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Flat Panel TV and Display World-2....液晶・業界・動向

液晶・有機EL・プラズマ、FPD業界・パネルメーカー・関連企業情報を掲載。当ブログで激しい市場動向に追随!--Since Nov.2004



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13 Jan

鴻海、12年売上高3兆元突破

 鴻海精密工業の昨年通年の売上高は前年比16.09%増の3兆2,100億台湾元(約9兆9,000億円)で民間企業としての過去最高を再度更新し、郭台銘同社董事長が掲げた「前年比15%成長」の目標を達成した。昨年11、12月は2カ月連続で単月の過去最高売上高を記録、第4四半期も四半期ベースの過去最高となるなど絶好調だ。主要顧客アップルのiPhone5およびiPad miniの人気に支えられたものだが、今後はアップルの勢いも鈍るとの見方があり、同社の業績への影響が懸念されている。11日付経済日報などが報じた。
12月の売上高は前月比2.61%増、前年同月比13.88%増の3,609億4,400万元と2カ月連続で3,000億元の大台に乗せた。1日当たりでは120億元売り上げている計算で、中堅企業の通年売上高に匹敵する規模だ。鴻海の?治平広報担当は、12月はコンシューマー製品や通信製品が好調な反面、パソコン製品は季節的要因であまり良くなかったと説明した。



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13 Jan

2013年のタッチパネル出荷数は前年比17.2%増へ

DigiTimesによると、2013年のタッチパネル出荷数は前年比17.2%増の17億5000万枚になる見通しという。このうち約73%が携帯電話向けで、前年比14.2%増の伸びを示す見込み。これに対し、タブレット向けは同38.2%増の2億3300万枚、PC向けは同251.3%増の2633万枚に達するという。携帯電話向けでは、抵抗膜方式の最大のユーザーであったフィンランドNokiaが静電容量方式の採用を拡大することで、抵抗膜方式の製品の出荷は減少する。また、インセル方式は増加傾向を示すと見ている。



12 Jan

LED (Light Emitting Diode)

LED (Light Emitting Diode)は数年前から一般照明用として蛍光灯の効率に近くなり、寿命も4万時間と言われて普及が期待されているが、モバイルフォーン・タブレット、PCや液晶テレビのバックライトに使われて、急速に需要が拡大している。
液晶テレビへの使用方法は、画面全面に敷き詰める直下方式と、画面端に並べて導光板で全面を照射するエッジライト方式に分かれている。平均すると、1台に200個、大型だと500個ものLEDが使われ、1億台のテレビに用いられると、200億個/年のLEDが必要になると言われる。


LED_img_01LEDの発光原理

半導体のPN接合に順バイアスし接合部で電子と正孔が再結合すると熱と光が発生する。発光波長をλ(単位;nm)、バンドギャップをEg(単位;eV)とすると、λ=1,240/Egの関係にある。従って、バンドギャップEgを変えると、色々な波長の光が取り出せる。 現在、話題になっている白色LEDの場合は、n-AlGaN/GaInN/p-AlGa N構造の図のようなダブルへテロ接合が用いられる。

AlGaNのEgはGaとAlの混晶比にもよるが大体2eV程度であり、GaInNのEgはInの比率で異なるがそれより小さい。そこで、接合に注入された電子と正孔はバンドギャップの小さいGaInN層に集まり再結合が起こり易く、発光効率が向上する。光の波長を変えるには、Inの組成を変えればよいが、逆に言えば、組成がバラツクと発光波長がバラツクことになり、製造ではかなりの問題点となっている。なお、300nm程度の短波長にはAlGaInNが用いられる。
LED_img_05

LEDの構造と製造方法

サファイア基板の上に、何層にもなる化合物半導体をMOCVD装置でエピタキシャル成長させる。その構造は図のように非常に複雑である。サファイアとGaNは結晶の格子定数が16%も異なるので、結晶欠陥の少ない単結晶を得るには、バッファー層を挟む必要がある。LED発光層の組成は極めて重要であり、膜厚やInなどの組成が設計通りでなければならない。CVD中の温度は700~1,000℃の高温なのでウエーハの反りによりホットプレートと接触しない部分が出来て均一な温度分布を得るのが難しく、サファイア基板を反りの発生分だけに事前に補正しておかなければならない。
発光層のInGaNの生成では、CVDが高温になるほどInの組成比が少なくなって、発光波長が長波長になる。 実際に製造されたLEDの組成はバラツイており、光の波長、光出力、掛ける電圧などによってビン分類される。波長のバラツキは5nm以内にしたいと言われているが、実際はビン分類してそれに対応した蛍光体を組み合わせて、不良チップを少なくしている。
現在、ウエーハは2インチ径が主流で、それでも1枚から数千個のチップが取れるが、6インチ化が進行している。
ただ、6インチになると反りも大きくなり簡単ではない。MOCVDは原子1層づつ積層して行くので1枚の処理に数時間以上掛かっている。時間短縮はかなり困難なので、大バッチ処理の装置が開発され、生産では数十枚の2インチウエーハを一括処理しているが、ガスの流れ方で特性のバラツキが増える恐れがあり簡単ではない。

 電極は、フォトレジストでマスクしn-GaN層までエッチングして電極付けを行い、最上部は透明導電膜としてZnOが用いられる例が増えている。

ダイシングは、Siで用いられているブレードではGaNが硬くて切れないので、レーザーカットが行われる。レーザーでGaNを幅5~10μm、深さ20μm程度を熱で溶解・蒸発させた後、チョコレートブレーク式に割る訳だが、デブリスと呼ばれる蒸発物残渣が周りに付着するので余り好ましくなく、これに代わってステルスダイシングと呼ばれるレーザーカット法が開発された。
レーザー光をウエーハ内部でフォーカスして結晶歪を起こして割る方法で、貫通電極用にシリコンの薄ウエーハのダイシングなどに応用されている実績がある。  
 LED_img_03

蛍光物質

白色光を得るには、紫外線または青色光のフォトンエネルギーを吸収して発光する蛍光物質が用いられる。一般には、酸化物系、窒化物系、酸窒化物系、硫化物系など多くの種類がある。酸化物系では、YAG蛍光体が用いられ、460nm付近のLED光をよく吸収し、555nm近辺の黄色を発光するが赤成分が不足する。

発光は、Ce(セシウム)イオンによるが、最近Eu(ユーロビウム)が注目されており、Ceより赤色成分が多くなる。窒化物系は、耐久性に優れると言われている。硫化物系は逆に吸湿性に問題があって使い難い。青色LEDと黄色YAG蛍光体を組み合わせると、演色性に若干問題があるが、発光効率は100Lm/Wを遥かに越えて蛍光灯より優れている。

また、青色LEDに緑色蛍光体と赤色蛍光体を組み合わせてRGBを実現する案もあるが、赤の蛍光体の発光効率が良くないので、輝度が落ちる。光のエネルギーは波長に逆比例するので、460nmの光を555nmに変換すると、約20%の損が発生する。これをストークスロスと呼んで蛍光体を使う以上は避けられないロスである。蛍光体は、ブラウン管カラーテレビなどに大量に使われてきたが、LEDでは励起エネルギーが全く異なるので、新しい研究が期待される。LED_img_02




12 Jan

2013年は太陽電池メーカーが統廃合へ

米IHS iSuppliは1月10日、2013年に太陽電池メーカーの間で統廃合が起こると発表した。Poly-Siの製造からモジュール組立までを手掛ける垂直統合型メーカーは、2012年の約500社から2013年に150社程度に減るという。その多くは中国系メーカーで、政府の補助金が存続の手助けになるものの、多くのメーカーが解決には至らないとしている。



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12 Jan

Huawei、フラッグシップモデル「Ascend D2」を発表

中国Huaweiは1月7日、2013 International CES(1月8日~11日開催)において、最新スマートフォンのフラッグシップモデル「Ascend D2」を発表した。OS「Android 4.1」を採用し、5型フルHD(1920×1080画素)対応のSuper Retina高速応答IPS-LCD、1.5GHzクアッドコアプロセッサ「K3V2」、1300万画素BSIカメラ、米Corning製耐傷性ガラス「Gorilla」などを搭載。防塵・防水(IPX5/4)に対応している。3000mAhのバッテリーと独自のクイックパワーコントロール(QPC)、ADRXバッテリー効率技術を駆使し、W-CDMAにおいて最大6日間の連続待ち受け時間を実現しているという。



12 Jan

JPCA 小西会長、新政権の今後の取り組みに期待

日本電子回路工業会(JPCA) 会長 小西誠治氏は1月10日、新年賀詞交換会の冒頭の挨拶で、重点テーマとして、次世代ビジョンプロジェクト、戦略的標準化事業、一般社団法人化の3点を挙げた。次世代ビジョンプロジェクトでは、新市場への挑戦や海外市場支援などを実施する計画。標準化事業では、ロードマップの作成の他、UL認証に関してユーザへの協力も進めるという。「蛇年は“次の時期が作られる年”との意味がある」(同氏)とし、新政権の今後の取り組みに期待感を示した。



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11 Jan

タブレット市場の動向

タブレット用パネルはAppleのiPadが市場を牽引してきたが、2012年下期に入りAndroid端末が台頭してきている。特にAmazon Kindle Fire HDやGoogle Nexusシリーズなど端末販売以外に収益を上げるビジネスモデルを有する‘フリーペーパー’系の端末が、200~300ppiの高精細パネルを搭載しながら200~300ドル台というロープライスで攻勢を掛けている。この動きにはApple iPadも引き摺られており、2013年のiPadビジネスは、500ドル前後の9.7”モデルから300ドル台のiPad miniに主軸を移すのではないかと予測されている。



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11 Jan

マイクロソフトタブレットPC「サーファイス」、マイクロソフト直営店で販売開始

 マイクロソフト(Microsoft)は、新型タブレットPC「サーフェイス(Surface)」を米国とカナダのすべての直営店(Microsoft Retail Store)、ホリデーストア、ならびにオンラインストアで販売すると発表しました。基本ソフトにWindowsRTを搭載したサーフェイスは独自性があり、幅広いエンターテイメントに対応し、さまざまなことを可能にする機能のついた非常に優れた製品です。サーフェイスの下位モデルの価格は499米ドル(US$499)。オーストラリア、カナダ、中国、フランス、ドイツ、英国、そして米国の同社オンラインストアで発売されます。中国および香港ではSuning社オンラインショップで発売されます。



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10 Jan

ソーラーフロンティア、日本政策投資銀行と共同投資会社設立で合意

ソーラーフロンティアは2013年1月10日、日本政策投資銀行と大規模太陽光発電所プロジェクトへ資金を提供するための共同投資会社を設立することで基本合意したと発表した。
 新たに設立される共同投資会社は、2013年2月から運用を開始する予定で、年間合計100メガワット(MW)規模のプロジェクトに出資することを目指す。発電事業者(IPP)となる同投資会社は、出資比率がソーラーフロンティア6割、日本政策投資銀行4割で、日本国内のメガソーラープロジェクトへ投資を行なう。また、大規模案件だけでなく、メガソーラーに適した土地を保有しているにも拘わらず発電事業者の選定や資金調達が進んでいないプロジェクト、あるいはプロジェクトファイナンスが困難な2MW未満のプロジェクトも幅広く投資対象とすることで、様々な態様のメガソーラープロジェクトの実現を促進する。



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10 Jan

パナソニック、GM・IBMと協力拡大 CES2013 Keynote Speech/有機EL(OLED)テレビも紹介

パナソニックの津賀一宏社長は8日、米ラスベガスで始まった家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」で基調講演し、「大きな成長が期待できる企業向け(BtoB)事業を最大化していく」と語った。テレビなど主力のデジタル家電事業の採算が厳しいため、BtoB事業を拡大して収益の安定を急ぐ。

 津賀社長は代表的な事例として航空機向けの機内エンターテインメントシステム事業や、電池・電源制御といった自動車関連事業を紹介。今後、米ゼネラル・モーターズ(GM)と、通信やカーナビ機能を備えた新たな車載システムを開発するほか、IBMとクラウドコンピューティングを活用した家電製品の分野で協力関係を深めていくことを明らかにした。
 
[↓ Ustreamの26分過ぎからパナソニックの津賀一宏社長のKeynote Speechが見られます]

Video streaming by Ustream


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10 Jan

静電容量式タッチパネル用カバーガラス・製造法・性能

cover glass process
化学強化されたカバーガラス市場は静電容量式タッチパネルと共に急成長している分野だ。
タッチパネル用カバーガラスの市場規模は2011年の5億6,840万枚から2012年には37.2 %増の7億8,200万枚になるとみられる。さらに2013年には、スマートフォンやタブレットPCが2桁成長を継続しており、デジタルカメラ、PND、AIO PC、ノートPCに静電容量式タッチパネルの採用度が高くなっている。
これに伴いカバーガラス市場も2012年に比べ35.4 %増の10億764万枚の市場になる。



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10 Jan

エイサー、$99ドルタブレット発表

Acer Tabletパソコンブランド大手、宏碁(エイサー)は8日、7インチディスプレイ搭載の格安タブレット型PC「Iconia B1」を発表した。価格は129~149米ドル、国・地域によっては販促セールに合わせて99米ドルで発売する。タブレット市場で出遅れていた同社が、巻き返しをかけて最低価格を打ち出したもので、他社が追随することでタブレット市場が超低価格競争に突入するとの見方が出ている。9日付工商時報などが報じた。


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9 Jan

2015年まで4K2K対応LCD-TVがOLED(有機EL)-TVを上回る

米NPD DisplaySearchは1月4日、2007~2016年の技術別世界TV市場動向を発表した。それによると、2012年のLCD-TVの出荷台数は2億500万台で、前年をわずかに下回った模様。PDP-TVは前年比24%減の1300万台と大幅なマイナスとなった。有機EL-TV(OLED-TV)は2014年から本格的に市場が立ち上がる。一方、4K2K対応LCD-TVは2013年に出荷が開始され、2015年まではOLED-TVを上回る出荷台数となるが、2016年にはOLED-TVが追い抜くと予測している。



9 Jan

中国携帯キャリア、4.5~6型スマホを多数発表へ

DigiTimesによると、中国の携帯キャリアがタブレットの特徴を備えた4.5~6型スマートフォンを2013年中に多数発表するという。4.5/5/5.3/5.5/5.7/6型といったラインナップで、解像度はFWVGA/QHDに対応した高解像度品も含まれている見込み。中国では、経済成長とともに大画面・高解像度のハイエンド機種の人気が高まっており、需
要増を見込んでいる。一方、2013年の携帯電話端末の販売は増加するものの、スマホ向けパネルに中国のFPDメーカーの製品が採用されることはないと見られる。



9 Jan

偏光板とその部材フィルムの動向

タブレットPCやスマートフォン市場の成長により薄型ソリューションへの要求は強い。これと共に、様々な組み合わせの偏光板が登場しており、薄型PVAの採用やTACフィルム代替の動きが活発だ。
特にLCD史上不可能と思われたTAC代替用薄型アクリルフィルムの採用が見えてきた。
アクリルフィルムについては、今までIPS用偏光板補償フィルムのZ-TACの代替フィルムに採用されてきたが、最近ではプレーンTACフィルムを代替する動き 出てきた。すでにタブレットPCなどの中小型アプ リケーションに採用され始め、来年にはアクリル表面処理の登場も期待される。
偏光板メーカーとしては、LG化学、日東電工、住友化学の大手3社合計のシェアが80%に達する。この3メーカーの生産能力、部材フィルムの需給能力、価格競争力からして三強体制が続くと見られる。



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9 Jan

NHKメディアテクノロジーが提案する新3D放送方式

NHKメディアテクノロジーは、従来の放送規格と互換性を持ちながら、3D立体視対応テレビには3D放送し、従来の非3D対応のテレビにはフルスペックのハイビジョン映像を放送できる「Advanced Stereo 3D」放送システムを提案しています。現在、放送方式を決める会議であるARIB(アライブ)にNHKメディアテクノロジーはAdvanced Stereo 3D方式を提案し、規格化の準備をしています。




9 Jan

電子書籍リーダー時代はもう終わってしまったのか

電子書籍を読むための専用端末、電子書籍リーダーはここ5~6年の間、話題の的だった。しかし、タブレット型端末の小型化が進み、廉価版が発売されるようになった今、ネット通販大手アマゾンの「キンドル」や米書店大手バーンズ・アンド・ノーブルの「ヌック」などの読むことにしか使えない端末の運命が問われている。
 市場調査会社IDCによると、2012年の電子書籍リーダーの世界出荷台数は推計1990万台となり、前年の2770万台から28%減少した。これに対して、2012年のタブレット端末の出荷台数は推計1億2230万台に上った。



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9 Jan

ソニーが4k対応有機ELテレビ開発、世界初の56型サイズ

ソニーは米国時間7日(日本時間8日)、世界初となる56型サイズの4k対応有機ELテレビを開発したと発表した。台湾の友達光電(AUO)と共同開発。酸化物半導体の技術を応用し、有機ELパネルの大型化に成功した。

4k対応の有機ELモニターは、シャープが昨年6月、半導体エネルギー研究所(神奈川県厚木市)と共同開発した13.5型の試作品を発表しているが、56型のサイズは世界初。ソニーは、8日から11日まで米国ラスベガスで開催される家電見本市「CES」で参考展示する。今後、実用化・商品化に向けて取り組んでいくが、発売日については詳細を明らかにしなかった。



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当サイト特集カテゴリー
1.液晶の歩んできた道(第一部)
液晶の黎明期から実用化を果たすまでの過程をわかりやすく解説することを目指して書きました。

2.液晶の歩んできた道(第二部)
液晶が当面の最終目標だった大型テレビに採用され夢の平面テレビが実現した過程を解説していく予定です。(開始時期未定)

3.用語辞典(技術・ビジネス・企業)
管理人特選の最新技術用語やビジネス用語・関連企業を解説しています。時間の許す限りのアップ、今後充実を目指します。
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