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Flat Panel TV and Display World-2....液晶・業界・動向

液晶・有機EL・プラズマ、FPD業界・パネルメーカー・関連企業情報を掲載。当ブログで激しい市場動向に追随!--Since Nov.2004



【データベース】  ●液晶価格トレンド   ●中国液晶工場投資   ●有機EL工場・投資一覧  ● 液晶・有機EL業界地図
【企業研究】   ●サムスンディスプレイ   ●BOE (京東方)     ●ジャパンディスプレイ   ● NLTテクノロシ゚ー
【FPD関連企業】 ●銘柄株価一覧  
29 Apr

[連載:液晶の歩んできた道-14] 無アルカリガラス量産化、フロート法・オーバーフロー法(フュージョン法)並び立つ

ガラスの製造法として大きく分けて、フロート法とオーバーフロー法(フュージョン法とも言う)という二大勢力があります。
フロート法とは、プールのような広さで超平坦度を保った溶解スズの上に溶けているガラスを流し込み徐々に冷やしていって平坦なガラスを作る方法です。
一方オーバーフロー法は、高層階建てのビルの上にある溶解炉から溢れ出たガラスが下に垂れ下がる過程で水飴が固まるのと同じように固めてガラスを作る方法です。溶解炉は溢れた溶解ガラスが幅を持ってカーテンのように垂れ下がるように形状の工夫がされています。(下図)

Owly Images
静かに開発競争が進行し、両者が自分たちの優位性を主張し、譲り合わずに最後まで自分たちの工法の完成を目指しました。




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25 Apr

米アマゾンがネットテレビ・セットトップボックス(STB)を年内発売へ、アップルに対抗

ブルームバーグ・ビジネスウィークによると、米オンライン小売のアマゾン・ドット・コムは、テレビに接続してインターネット経由でアマゾン独自の映像コンテンツを視聴できるセットトップボックス(STB)を年内に発売する見通し。

アップルTVなどに対抗する狙いがある。

アマゾンからのコメントは得られていない。



25 Apr

東芝、米ブリッジラックス社から白色LEDの開発資産を買収

東芝は23日、米ブリッジラックス社(カリフォルニア州リバモア市)から白色発光ダイオード(LED)の開発資産を買収したと発表した。買収金額は70億―80億円程度とみられる。ブリッジラックスはシリコンウエハー基板上に窒化ガリウム結晶を成長させる技術を保有するベンチャー。
 東芝は約40人の開発者も引き継ぎ、白色LED事業の拡大につなげる。両社はこれまでに窒化ガリウム結晶の技術を使った白色LEDを共同開発。東芝がLED素子を本格量産するため、技術資産を買収し事業展開を加速させることにした。同技術を活用すれば、より大口径のウエハーで素子が量産できる。
 東芝は昨年秋から子会社の加賀東芝エレクトロニクス(石川県能美市)の工場内に200ミリメートルウエハーのラインを新設、白色LED素子の量産を始めた。消費電力が低い白色LEDは、照明や液晶テレビのバックライト向けなど多くの用途で需要が拡大。



25 Apr

韓国ディスプレイコンファレンス2013

 ---------------------! ---------------------------------
 ■ KDC2013の概要
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  - 次世代ディスプレイ産業の最新動向と展望
  - TV製品戦略と次世代FPD TV展望
  - デジタル・サイネージの最新動向
  - 環境配慮型OLED照明と、感性OLED照明の開発動向
  - 中国のディスプレイ、スマートフォン事業の分析と戦略
  - ディスプレイ用光学フィルム、次世代偏光フィルムの技術開発動向
  - タッチパネル技術の最新動向

 ------------------------------------------------------
 ■ KDC2013の特徴
 ------------------------------------------------------
  - ディスプレイ産業の市場・技術動向分析と検証
  - 世界ディスプレイ業界の専門家との情報交流機会の提供
  - 経営戦略・研究開発のための�œ! �新情報吸収の機会を提供

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24 Apr

Foxconn、Appleの次世代iPhone準備のため労働者採用を増加

Foxconn Technology Groupは、Appleに新iPhone生産開始の気配があるため、春節連休以降の採用が控えられていた中国組立ラインの労働者を再び採用している。Foxconnは、3月末からZhengzhouのiPhone主要組立ラインに約1,000人の労働者を増員したと発表した。
Foxconn広報担当者は、顧客の季節需要に備え、Zhengzhouの生産キャパを拡大するためとし、具体的な生産計画については回答を避けた。しかし、Foxconnの幹部は、同社が次世代iPhoneの製造のためにZhengzhouの労働者を追加雇用していると漏らしている。また、このZhengzhouでの生産計画に直接関与しているメーカー経営者は、 「間もなく新しい、iPhone量産を開始するので、非常に忙しくなっている」とコメントしている。一方、北京のAppleスポークスマンはこの情報についての回答を拒否している。



24 Apr

Apple、iPhone800万台 をFoxconnに返品

先月Appleが500万から800万台のiPhoneをFoxconnに返品したと伝わり、これは完成品の品質とデザインがAppleの条件を満たせないレベルだったためと明らかになった。鴻海精密は、その返品のために10億元(約155億円)から16億元(約248億円)の損失が発生と予想される。
鴻海精密のスポークスマンはこの情報を否定し、「製品の品質管理、歩留まりなどの問題については、継続的に管理する」とコメント。一方、最近Foxconnは、鄭州工場の生産職労働者を追加雇用していると伝わり、業界関係者は次世代iPhoneの量産が開始されたと判断している。



24 Apr

サムスンに「IGZO」供給 シャープ、省エネ型液晶

 シャープは韓国サムスン電子に省エネ性能の高い最新の中小型液晶パネル「IGZO(イグゾー)」を供給する。今夏にもノートパソコン向けに出荷を始める。
シャープは3月に資本・業務提携したサムスンにテレビ向け大型パネルを供給しており、中小型への提携拡大を主力の亀山工場(三重県亀山市)の稼働率向上につなげる。
供給するのはサムスンがノートパソコンに搭載する11.6型のパネル。亀山にある2工場のうちIGZOの設備を持つ第2工場で生産する。生産量は段階的に引き上げる見通しで、足元で6割前後にとどまる同工場の稼働率向上が期待できる。
サムスンは有機ELに経営資源を集中する一方、液晶は外部調達を増やしており、シャープの新型パネル活用でパソコンの商品力を高める狙いとみられる。




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24 Apr

AMOLED(有機EL)パネル業界の追い討ち

ディスプレイパネル市場は小型、中型、大型を問わず、TFT-LCD技術支配が続き、e-Paper、PDP、CRTなどの存在感は弱まっている。
その中にあってSamsung Display牽引によるAMOLEDパネル市場だけが成長を続け、TFT-LCDの最大ライバルとして存在感を示している。
この状況変化に対応しようとするパネルメーカーは、AMOLEDパネル事業の開始を急ぎ、付加価値の創出を狙っ
ている。しかしながら、現状ではAMOLEDパネルの量産に成功しているメーカーはSDC、LGD、Sonyしかない。
これはAMOLEDパネル製造がTFT-LCDに比べ技術的難易度が高く、量産成功といっても、既にTFT-LCDが支配しているディスプレイパネル市場において性能や価格優位性の確保が難しいと考えられるからだ。さらに、ディスプレイパネル市場が大画面化、高解像度化競争に突入しているため、後発のAMOLEDパネルメーカーにとっては、AMOLED基礎技術の開発と応用技術開発を同時に進めるという難関が待っている。



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23 Apr

ファインテックに見る高機能フィルムの最新動向

2013年4月10日から12日にかけて東京ビッグサイトで開催された「ファインテックジャパン2013」併設の高機能フィルム技術展では、FPD用光学フィルム関連の展示が行われた。
例年と比較するとLCD向け材料の展示は少なく、フレキシブルOLED用バリアフィルムや高耐熱・高透明性樹脂、タッチパネル向けフィルムなど、今後の成長が見込まれる分野に向けた開発品の提案が目立った。
FPD用光学フィルムの大手メーカーである東レは、電子ペーパー用CNTやタッチパネル用表面フィルム、ITO代替材料など新規材料の提案を行った。



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23 Apr

日本電気硝子、中国にFPD用板ガラス加工子会社を設立

日本電気硝子は4月18日、中国広東省Guangzhouにおいて、FPD用板ガラスの加工およ び販売を目的とした100%子会社「Electric Glass(Guangzhou) Co., Ltd.」を設立し たと発表した。
設立は2月5日で、操業開始時期は2014年7月の予定。投資額は約40億 円。2015年度の売上高は約130億円を見込んでいる。
22 Apr

シャープ、中小型パネル「IGZO(イグゾー)」をサムスンに供給=日経

19日付日本経済新聞によると、シャープは節電性能が優れた中小型の液晶パネルを今年夏からサムスン電子に供給するという。

 サムスン電子は先月、シャープの大株主になったことを受け、大型のテレビ用パネルだけでなく、中小型のノートパソコン用パネルもシャープから供給を受けることになった。今回シャープが供給するのは、酸化物半導体を利用した11.6型の「IGZO(イグゾー)」で、サムスン電子のノートパソコンに搭載される。同製品はこれまでにシャープのスマートフォン(多機能携帯電話端末)とタブレット端末、アップルのタブレット端末「iPad」に採用されている。

 サムスン電子は先月末、シャープに104億円を投資し、株式の3.04%を保有する5位株主になった。

 サムスン電子の李在鎔(イ・ジェヨン)副会長は、今年に入り5回も日本を訪問するなど、日本企業との事業協力を重視している。シャープの経営陣とも数回会った。業界ではサムスンがシャープの株式を追加取得し、協力をさらに強化する可能性もあるとみている。



20 Apr

パナソニックセンター大阪が26日オープン。共創の拠点に

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パナソニックは、パナソニックセンター大阪をグランフロント南館にオープンする。  2013年4月26日に、大阪・梅田のグランフロント大阪が、まちびらきするのにあわせてオープンする。  グランフロント大阪は、JR梅田駅の北側に位置し、ヨドバシカメラ マルチメディア梅田に隣接するエリア。梅田貨物駅を中心とする約24haの大阪駅北地区のうち、東側7haを先行開発し、3つのブロックのなかに、オフィス、商業施設、ホテル・サービスレジデンス、分譲住宅のほか、知的創造拠点とする「ナレッジキャピタル」で構成する。  グランフロント大阪全体で、年間2,500万人~4,000万人規模が訪れると予測されており、同センターでは、その約1割となる年間250~400万人の来場者数を見込んでいる。


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20 Apr

日韓「有機EL(OLED)競争・戦争」勝敗の行方、「フレキシブル」応用技術に巨大市場

液晶テレビで日本メーカーが、韓国勢に敗北したことは疑いの余地がないが、既存のテレビの概念を大きく変
えるとされる有機ELディスプレーの競争は始まったばかりだ。

LG電子が今年1月から「世界で初めて」となる55型の有機ELテレビの予約販売を始めたが、市場の予想では、予約台数は月に100台程度に過ぎないという。しかも、「予約客の手元に製品が届いたという話を聞いたことがない」(別の韓国アナリスト)と、出荷の実績がほとんどないとの見方もある。有機ELの大型パネルの量産に難航し、歩留り(不良品を除いた製品の比率)を一向に上げることができないのが実態のようだ
有機ELの世界的権威である、山形大学の城戸淳二教授は「有機EL開発はまだ2合目に過ぎない」と指摘する。有機ELパネルを搭載した「テレビ」の発売に出遅れても、主戦場はテレビにあるのではない。既存のテレビの高精細化だけならば、液晶の競争と同じ。有機ELディスプレーは画面がきれいで消費電力が低いだけでなく、数ミリというフィルム状に加工して、ペラペラの薄さで、折り曲げたりロール状に巻き取ることができるといった、「フレキシブル」な応用技術に巨大市場が眠っていると強調する。
あるソニーの幹部は「今の有機ELテレビなら韓国勢に売らせておけばいい。本当の勝負はフレキシブル化にある」と語る。有機EL技術を使っても、55インチや56インチの大型テレビを発売するだけでは、単なるテレビの新商品に過ぎない。技術開発の手を緩めることなく、有機EL技術を使ったあっと驚くような応用製品が出てくることに期待したい。
 Move to Full article "日韓「有機EL競争」勝敗の行方"


20 Apr

李在鎔サムスン副会長が訪日…日本スマホ市場の攻略へ

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李在鎔(イ・ジェヨン)サムスン電子副会長(45、写真右)が収監中の崔泰源(チェ・テウォン)SKグループ会長(53、写真左)と面会した。18日の財界によると、李副会長は15日、ソウル拘置所を訪れ、崔会長に慰労の意を伝えたという。崔会長は系列会社の資金横領容疑で起訴され、一審で懲役4年を言い渡された。 
  崔会長と李副会長は今月初めに中国で開かれた博鰲フォーラムについて意見を交わしたと伝えられた。博鰲フォーラムはアジア政・財界人の会合で、「アジアのダボスフォーラム」と呼ばれる。 
 
6年間にわたり博鰲フォーラム理事会の一員として活動した崔会長の後を継いで、今年初め、李副会長が理事に選任された。李副会長は博鰲フォーラムで記者らに対し、「崔会長から特別にお願いされただけに、3年の任期中は頑張って活動したい」と述べた。  
 財界関係者は「2人は最近のイシューの情報通信技術(ICT)などについて対話し、『経済が厳しい時であるほど、企業がよりいっそう頑張らなければいけない』という意見を交わしたと聞いている」と話した。


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19 Apr

中国TVブランドTCL、スマートフォンチップ生産予定

中国TVブランドTCLが、スマートフォンや関連TVチップの開発に投資する予定であると、同社会長兼最高経営責任者(CEO)Dongsheng Liが明らかにした。レノボとHUAWEI(華為)、ZTEなどの多くの中華圏携帯電話メーカーは、携帯電話のチップ生産を内製している。サムスン電子やAppleを除く他の多くの携帯電話メーカーは、競合関係になる可能性が強いチップ製造元との共同チップ生産は避けたがっている。携帯電話メーカーによると、中国携帯電話メーカーは、サムスンやAppleが採用した垂直統合戦略によるチップ生産の内製化を期待しており、チップ生産をコントロールしたがっている。
現在、携帯電話チップ市場は、MediaTek、Qualcomm、Intel、Spreadtrum Communications、LeadCoreが占有している。



19 Apr

グーグル会長、サムスンとの「ぎこちない関係」を否認

グーグルのエリック・シュミット会長(58)がサムスンとの「ぎこちない関係」を否認した。 

  シュミット会長は16日(現地時間)、米国情報技術(IT)専門媒体「オールシングスデジタル」のコンファレンスに出席し、「私たちはサムスンと長く協力してきたし、現在、非常に健全(very healthy)な関係を維持している」とし「このような関係は今後も変わらないだろう」と述べた。 

  シュミット会長は「サムスンがアンドロイド機器に集中したおかげで、今日のグーグルがある」とし「サムスンが今後どのような決定をしようと、常に有難く考えている」と話した。シュミット会長の発言は、グーグルが昨年、携帯電話企業のモトローラモビリティを買収した後、サムスンとの関係が崩れ始めたという業界の分析に反論したものだ。グーグルのモトローラ買収後、サムスンはインテルと共同で開放型基本ソフト(OS)「タイゼン(Tizen)2.0」を開発し始めた。 



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19 Apr

鴻海とマイクロソフト特許契約、アップル依存脱却狙う

 EMS(電子機器受託製造サービス)世界最大手の鴻海精密工業は17日、マイクロソフト(MS)と特許ライセンス契約を締結した。鴻海はMSにライセンス料を支払うことで、MSとグーグルの特許をめぐる対立に巻き込まれることなく、グーグルのアンドロイドやクロームOS(基本ソフト)搭載スマートフォンやタブレット型パソコンなどを製造できる。鴻海は売上高の3?4割、受注の過半を占めるアップルの成長が減速する中、アップル以外からの受注拡大を目指す。18日付蘋果日報などが報じた。
華南永昌投顧の儲祥生董事長は、鴻海はアップルの成長鈍化を受けてアップル以外の市場を開拓してリスクを分散する必要がある上、アンドロイドOSは現在、モバイル端末の中で最も高い市場シェアを誇ると指摘した
。ただ、アンドロイドOS搭載スマートフォンメーカーは自社製が多く、鴻海がMSと特許契約を結んでもすぐには大きな変化はないとの見方を示した。



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19 Apr

2013年3月の日本製FPD製造装置のBBレシオは1.00に

日本半導体製造装置協会(SEAJ)は4月17日、2013年3月の日本製FPD製造装置(輸出を含む)の受注額が前月比75.7%増、前年同月比236.5%増の192億8400万円になったと発表した。販売額は前月比35.5%増、前年同月比17.5%減の193億7200万円になった。BBレシオは1.00となった。

当サイト特集カテゴリー
1.液晶の歩んできた道(第一部)
液晶の黎明期から実用化を果たすまでの過程をわかりやすく解説することを目指して書きました。

2.液晶の歩んできた道(第二部)
液晶が当面の最終目標だった大型テレビに採用され夢の平面テレビが実現した過程を解説していく予定です。(開始時期未定)

3.用語辞典(技術・ビジネス・企業)
管理人特選の最新技術用語やビジネス用語・関連企業を解説しています。時間の許す限りのアップ、今後充実を目指します。
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日本の電機産業 失敗の教訓












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