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Flat Panel TV and Display World-2....液晶・業界・動向

液晶・有機EL・プラズマ、FPD業界・パネルメーカー・関連企業情報を掲載。当ブログで激しい市場動向に追随!--Since Nov.2004



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20 Jun

JAPANNEXT、129.8万円の98型4K液晶ディスプレイ「X98(2022版)」

JAPANNEXTは、98型4K液晶ディスプレイ「X98(2022版) JN-IPS9802TUHDR」を発表。6月17日より発売開始した。

業界最大クラスの98型を採用したモデル。解像度は4K(3840×2160ドット)。

画質面では、広視野角なIPSパネルやHDRを採用。USBポートを備えており、USBメモリー内のコンテンツを再生することも可能だ。





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20 Jun

「LG有機EL技術流出容疑」サムスン職員、7年ぶりに無罪確定

LGディスプレイの有機発光ダイオード(有機EL、OLED)技術を競合会社のサムスンモバイルディスプレイ(現サムスンディスプレイ)側に流出した容疑をもたれていたLGディスプレイ協力企業の代表とサムスンモバイルディスプレイの役職員が7年間の裁判の末に無罪が確定した。

大法院(最高裁)が流出した情報を営業秘密とみるのは難しいと判断しながらだ。大法院第1部(主審パク・ジョンファ最高裁判事)は16日、不正競争防止および営業秘密保護に関する法律違反容疑で起訴されたLGディスプレイ協力会社の代表A氏と旧サムスンモバイルディスプレイ役職員4人の上告審で被告人全員に無罪を宣告する原審を確定した。

AさんはLGディスプレイ側有機ELフェイスシール(Face Seal)の主要技術データを2010年5月ごろに競合会社であるサムスンモバイルディスプレイ役職員にプレゼンテーションをして電子メールで伝達した容疑で2015年2月に起訴された。サムスン側の役職員4人もLG側の営業秘密を取得した容疑であわせて起訴された。





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17 Jun

JDI、高精度の圧力分布センサー 液晶制御の技術応用

Screenshot 2022-06-17 07.51.29ジャパンディスプレイ(JDI)は16日、液晶の画面制御技術を基に圧力の分布を高精度に検知するセンサーを開発したと発表した。精度の指標となる素子と素子の「ピッチ」は1.1ミリメートル。一般的な圧力分布センサーのピッチは5~10ミリメートル程度だった。
スポーツ、リハビリの動作解析やロボット分野などへの応用を目指す。

圧力分布センサーは外部から力が加わった際の電流の変化から力の大小を測っている。JDIは液晶などの画面制御でスイッチ機能を担う薄膜トランジスタ(TFT)の技術を応用し、電流の変化を細かく観測する。





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17 Jun

シャープ株2年2か月ぶり安値、今期減益予想に失望売り 背景に...原材料高、円安、液晶パネル価格の下落

シャープの株価が2022年6月9日の東京株式市場で一時、前日終値比94円(8.6%)安の992円まで下落し、2020年3月以来、約2年2か月ぶりの安値をつけた。
前日8日に2023年3月期連結決算の業績予想を発表したが、利益予想が市場平均を下回っており、失望売りを集めるかたちとなった。その後も反転のきっかけをつかめずにいる。

業績予想の内容を確認しておこう。売上高は円安の影響で前期比8.2%増の2兆7000億円と増収を予想するが、営業利益は23.3%減の650億円、最終利益は32.4%減の500億円と大幅な減益を見込む。 2022年3月期連結決算を5月に発表した際、ウクライナ情勢の影響などを含め業績予想は精査中として発表を延期していた。市場予想(6月6日時点)は、営業利益が806億円、最終利益が599億円となっていて、大きくこれを下回ったことが投資家に嫌気された。
では、なぜ利益が減るのか。





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17 Jun

液晶パネルが3Dプリンター市場に参戦、光制御で樹脂硬化

液晶パネル(LCD)は2000年代後半以降ずっと世界で10兆円を超える市場規模を誇る。中でも2021年は、最高の年だったようだ。富士キメラ総研によれば、同年のLCDの世界市場規模は新型コロナウイルス感染症の拡大による“巣ごもり需要”で大型パネルの需要が2020年比で1.8倍と大幅に増えた。市場規模は関連部材も含めると約16兆円に上る。

 しかし、同社は今後、LCD市場は衰退していくとみる。スマートフォンやタブレット端末向けの中小パネルではアクティブマトリクス型有機EL(AMOLED)ディスプレーに市場規模で逆転を許し、大型パネルでもAMOLEDの勢いに押されることで、横ばいから縮小に向かう予測だからだ。具体的には2026年のLCD関連市場は12兆円台にまで縮小すると見積もる。





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16 Jun

サムスンとLGの「有機EL同盟」、なかったことで終わるか

サムスンとLGの有機EL同盟が「なかったこと」で終わる可能性が大きくなった。6カ月以上にわたり続いてきた両社の交渉が事実上中断されたためだ。サムスンがLGディスプレーから有機ELの供給を受ける代わりに量子ドット有機EL投資の拡大に出るだろうという観測も出ている。

13日の関連業界によると、サムスン電子とLGディスプレーの有機EL供給交渉は最近暫定中断された。両社は昨年末からLGディスプレーのホワイト有機ELパネルをサムスン電子に供給してテレビを発売する交渉を進めていた。

だが交渉は難航した。業界関係者は「3月だけでも両社はパネル供給に合意し価格調整程度だけ残っていた。だがサムスン側が長考に入り、現在は事実上交渉のテーブルが片付けられた状態」と話した。





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16 Jun

今、中国でAndroidタブレットが過熱している理由 XiaomiとOPPO、そしてHuaweiも

pics_androidpad022021年にXiaomiがコスパに優れた高性能なタブレット「Xiaomi Pad 5」をリリースして以来、他のメーカーもタブレット市場に続々と参入している。新型コロナウイルスの影響によりリモートワークが増えたことなどから、自宅での需要が増えていることも背景にあるだろう。
ノートPCより価格が安く、スマートフォンより大きい画面が使えるタブレットは、スマートフォンの次に買い足される製品になっているのだ。





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16 Jun

キーエンス、平均年収400万円増の2100万円 過去最高に

Screenshot 2022-06-16 06.35.35キーエンスの2022年3月期の平均年間給与は、前の期比約400万円増の2182万円だった。19年3月期(2110万円)を上回り過去最高。米国や中国など海外事業が好調で22年3月期の連結営業利益も4180億円と過去最高となり、還元を厚くして優秀な人材をひき付ける。

14日までに開示した有価証券報告書で明らかになった。年間給与は、連結営業利益の一定割合を毎月や四半期ごとに還元する「業績賞与」の占める割合が大きいとされる。同社は「業績への貢献を社員の実入りに反映されるようにしている」という。





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15 Jun

もはや中国に「世界の工場」の役割は期待できない──成長鈍化で起きること

このところ、全世界的なインフレ懸念が高まっている。2021年後半から原油価格が大幅に上昇していることや、ウクライナ情勢を受けて食糧不足が深刻になっていることなどが背景とされる。確かに両者がインフレの主犯であることは間違いないが、今後、さらに大きな要因が加わる可能性が高まっている。それは中国の構造転換である。

●日本だけ給料が上がらない謎

中国は過去10年、平均7%の成長を実現しており、多くの調査機関が2030年前後に米中の経済規模が逆転し、中国が世界最大の経済大国になると予想している。
一方で、中国は成長率の鈍化という大きな問題に直面しつつある。成長率が鈍化しているのは、社会が豊かになり、途上国としての成長力が失われたからである。社会が成熟化し、成長率が鈍化することを「中所得国の罠」と呼ぶが、成長を実現した多くの国が経験する出来事といってよい。





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15 Jun

「LCD撤収」サムスンディスプレイの遊休人材、QD-OLED・半導体に分散配置

20220614160429289939今月でTV向けLCDパネル事業から完全に撤収することに決めたサムスンディスプレイが、人材の再配置に本格的に乗り出した。
従来のLCD事業部の人材を社内のQD(量子ドット)-OLEDパネルと中小型OLED事業部に背馳する一方、人材補充は急がれるサムスン電子のDS(半導体)部門に配置転換する。
14日、業界によると、サムスンディスプレイは今月で事業を終了するLCD事業部の人材を中心に、サムスン電子と人材配置転換作業に突入した。 予想規模は300人前後で、最終的に選抜された人員は半導体事業を担当しているサムスン電子のDS部門に移動することになる。
現在、サムスンディスプレイは移動希望者を対象に、面接など内部選抜手続きを進めていることが分かった。





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15 Jun

サムスン電子も苦戦…そっぽ向かれる8Kテレビ、出荷量が急減した理由は?

Screenshot 2022-06-15 07.55.39サムスン電子がリードしている8K(7680×4320)テレビ市場が低迷している。夢の高画質で期待を集めたが、成長エンジンを失った様子だ。
12日、市場調査会社のオムディアによると、昨年下半期に世界市場に出荷された8Kテレビは17万7800台水準で、前年同期比20%ほど減少した。ブラックフライデーなど大規模割引イベントが年末に集中したが、販売量は期待に及ばなかった。韓国メディア「inews24」が報じた。
このような雰囲気は今年も続いた。今年第1四半期の全世界のテレビ市場内の8Kテレビ出荷量は8万5300台と集計された。昨年第1四半期と比べると12%、直前四半期の昨年第4四半期と比べると13%減少した数値だ。
これに対し、今年上半期の8Kテレビ出荷量も前年同期比18.6%ほど減った15万1900台にとどまるものと見られる。 オムディアは「8Kが消費者にアピールできずにいることが明らかだ」とし「出荷量が頂点を過ぎたものと見られる」と分析した。





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14 Jun

サムスン「Appleに先んじたい」 “拡張ディスプレイスマホ”の特許を次々と取得

Screenshot 2022-06-14 07.42.55Samsung(サムスン)が拡張式ディスプレイ・フォームファクタを基にしたスマートフォンのさまざまなデザインの特許を次々に出願していることが分かった。

 2022年5月27日から6月2日の間に、フォームファクタに関するものだけで、10件の特許出願がなされた。驚くほど短期間に集中しており、Samsungの力の入れようがヒシヒシと伝わってくる。  

なお、2015年から2019年にかけて「スクロール式、ロール式、フレキシブル」などと表現される、Samsungの将来的なフォームファクタに関する特許が少なくとも11件、確認されている。





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14 Jun

Looking Glassが裸眼立体視ディスプレイの新モデルを発表、8K解像度で65インチ

Screenshot 2022-06-14 07.38.10米国のLooking Glass Factoryは、裸眼立体視ディスプレイの新モデルを発表しました。ディスプレイ解像度は8K、サイズは65インチ。また厚さは約3インチと、ディスプレイを薄くする点にも注力しています。

Looking Glass Factory社は、3D映像・画像を裸眼で立体的に見ることができるデバイス「Looking Glass」シリーズを開発しています。2020年末には個人向けに「Looking Glass Portrait」を発表、その後4Kや8Kの2モデルを追加するなど、着実に新製品をリリースしてきました。

今回発表した新ディスプレイのサイズは、これまでに発表された研究レベルの裸眼立体視ディスプレイと比較すると5倍、Looking Glass Factoryによれば「商用化されたものに限れば、他社製品の50倍」という巨大なものです。





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14 Jun

エディオン、TCL共同開発の43型チューナーレス4Kテレビの先行予約販売開始。ドルビービジョン/アトモス対応

Screenshot 2022-06-14 07.32.43エディオンは、本日6月13日(月)より、同社オリジナルブランド “e angle select” の43型チューナーレス4Kテレビ(型番:43P63E)を早期購入できるクラウドファンディングプロジェクトををMakuakeにて開始した。期間は6月29日まで。現在購入可能な価格は40,000円(税込)。

なお、40,000円(税込)での早期購入は先着25名まで。執筆時点では残り11台となっている。製品の配送は8月末までに行われる予定。一般販売価格は49,800円(税込)を予定する。
家電量販店のエディオンと、テレビメーカーTCLが共同開発した4Kテレビで、テレビ放送を視聴するためのチューナーを搭載せず、インターネット配信動画の視聴やゲームを楽しむことなどに特化した、“チューナーレス” 仕様が特徴。





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13 Jun

ソニー、有機EL、液晶の4Kテレビに新モデル--「BRAVIA XR」拡充で自然な美しさ再現

220400_sony_bravia_01ソニーは、新パネルを採用した有機ELテレビやMini LEDバックライト搭載の液晶テレビなど、全8シリーズ28機種の4Kテレビを発表した。認知特性プロセッサー「XR」を搭載した「BRAVIA XR」のラインアップを強化する。発売は7月から順次。

発表したのは、4K有機ELテレビ「BRAVIA XR A95K/A80K/A90K」、4K液晶テレビ「BRAVIA XR X95K/X90K」、4K液晶テレビ「BRAVIA X85K/X80K/X80WK」。液晶テレビには85V型、75V型の大画面モデル、有機ELテレビには42V型を加え、各シリーズのラインアップを拡充している。

4K有機ELテレビのA95Kは、RGBそれぞれが独立発色する新たな有機ELパネル「QD-OLED」を採用。認知特性プロセッサーのXRによる映像信号処理技術と新パネルを掛け合わせることで、明るく自然で鮮やかな色彩表現を実現した。





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13 Jun

2万円でAndroid 11搭載6インチ電子ブックリーダー発売【Onyx BOOX Poke4 Lite】

Screenshot 2022-06-13 07.31.40Onyxから、6インチの小型電子ブックリーダー「Onyx BOOX Poke4 Lite」のグローバル版が発売開始しました。日本を含めた市場向けに、150ドル(約2万円)で販売されています。
6インチの電子ブックリーダーは数多ありますが、本機の最大の特徴はAndroidを搭載していることです。 スペックは、CPUは型番不明のクアッドコア、フロントライト付き6インチ(1024×758)タッチ対応212dpi電子インクディスプレイ、2GB LPDDR4X RAM、16GB eMMCストレージ、デュアルバンドWi-Fi、Bluetooth 5.0、Android 11、1,500mAhバッテリー。





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13 Jun

「世界初12K パノラマVRカメラ」や「メタバース向け」など。注目の全方位カメラのこれまでとこれから

022-06-07-16.17.30これまでThetaやGoProをはじめ、様々な360度全角度が撮影できるパノラマカメラが出てきた。手にもって撮るだけでお手軽に全方位撮れるとあって、購入者は少なくはなく、買ったことがなくとも他の人が撮影した画像を1度は見たことがあるのではないだろうか。

このパノラマカメラの活用事例では何が出てきているのか。調べてみると、新型コロナウイルス感染拡大での在宅チェックのニーズを背景とした、不動産内見サービスが目立つ。中国の大手不動産情報サービス「貝殻找房」の3D内見サービス「如視(REALSEE)」が有名どころで、日本にも進出し導入されている。これは一般的なパノラマカメラ1台を用意し、専用アプリから撮影するだけで、2Dのパノラマ画像に3Dの「奥行き」を与え、画像の遠近感や方向を検知して隣接する画像を自動でつなぎ合わせて3D化することを実現した。





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10 Jun

TVでゲーム、専用機いらず Microsoftがサムスンと提携

Screenshot 2022-06-10 08.16.41マイクロソフトは9日、韓国サムスン電子のスマートテレビ向けに30日からクラウドゲームの配信を始めると発表した。専用機がなくても、コントローラーをつなぐだけで300を超すゲームを遊べるようになる。ゲームとテレビの世界大手が組むことで、クラウドゲームの利用に弾みがつく可能性がある。

サムスン電子が一部のスマートテレビに加える新機能「ゲーミング・ハブ」を通じて「Xbox」のアプリを配信する。「ゲームパス・アルティメット」(料金は月1100円)に加入すれば約320のゲームを遊べるほか、米エピックゲームズの「フォートナイト」のように無料のアカウント登録だけで楽しめるゲームも用意する。





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当サイト特集カテゴリー
1.液晶の歩んできた道(第一部)
液晶の黎明期から実用化を果たすまでの過程をわかりやすく解説することを目指して書きました。

2.液晶の歩んできた道(第二部)
液晶が当面の最終目標だった大型テレビに採用され夢の平面テレビが実現した過程を解説していく予定です。(開始時期未定)

3.用語辞典(技術・ビジネス・企業)
管理人特選の最新技術用語やビジネス用語・関連企業を解説しています。時間の許す限りのアップ、今後充実を目指します。
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