return_to_forever

Flat Panel TV and Display World-2....液晶・業界・動向

液晶・有機EL・プラズマ、FPD業界・パネルメーカー・関連企業情報を掲載。当ブログで激しい市場動向に追随!--Since Nov.2004



【データベース】  ●液晶価格トレンド   ●中国液晶工場投資   ●有機EL工場・投資一覧  ● 液晶・有機EL業界地図
【企業研究】   ●サムスンディスプレイ   ●BOE (京東方)     ●ジャパンディスプレイ   ● NLTテクノロシ゚ー
【FPD関連企業】 ●銘柄株価一覧  
2 Apr

ジャパンディスプレイが5.2型フルHD有機ELパネルを開発、白色+CF方式で実現

ジャパンディスプレイは、5.2型フルHD(1920×1080画素)の有機ELパネルを開発した。精細度は423ppiである。白色有機ELとカラー・フィルタ(CF)を組み合わせる方式で実現した。
 ハイエンドのスマートフォンでは、フルHD液晶パネルの搭載が進んでいる。例えばNTTドコモの2013年春モデルのスマートフォンでは、フルHD液晶パネルを搭載した4機種の製品が発売された。
 ジャパンディスプレイは2012年9月に、今回と同じ「白色有機EL+CF」方式で、4.5型HD(1280×720画素)の有機ELパネルを開発していた。精細度は「iPhone 5」などと同じ326ppiである。同社はその後さらなる高精細化に取り組み、今回、精細度423ppiの5.2型フルHDパネルを開発した。画素構成は従来と同じく、RGBWの4色構成である。高精細化は、同社の低温多結晶Si(LTPS)技術、白色有機EL技術、駆動技術を結集して実現したという。今後は引き続き国内の材料・設備メーカーと連携を深めて、量産に向けた課題の克服に取り組んでいくとする。



1 Apr

シャープ、ポーランド工場売却へ-欧TV事業縮小

シャープは液晶テレビの組み立てと同モジュール生産を行うポーランド工場を売却する方向で、投資ファンドなど複数企業と交渉に入った。シャープの欧州の液晶テレビ販売は年100万台規模にとどまっており、工場や販売網を維持する負担も重い。不採算モデルや販売地域の絞り込みなど事業規模を大幅縮小し、収益改善を進める。工場売却が実現すると、液晶テレビ事業の構造改革が前進する。
 2012年策定した経営再建策には、メキシコ、中国・南京市、マレーシアの液晶テレビ組立工場の売却を盛り込んでおり、新たにポーランド工場を加えた格好だ。このうちメキシコ工場の売却交渉は難航しているという。
 シャープの12年度の欧州液晶テレビ販売台数は、前年度に比べて3割程度落ち込む見通し。07年に液晶テレビ用モジュールの生産を始めたポーランド工場を拠点に、欧州で販売を拡大する計画だったが、景気低迷などの影響で伸び悩み、構造改革が不可欠だった。



1 Apr

大型TFT液晶(LCD)パネル生産動向、稼働調整を行うメーカーが多い見通し

2012年Q4のグローバルの大型TFT液晶パネル生産は、QOQ+3.7%の約7,230万/月であった。アプリケーション別のパネル生産枚数は、タブレット向けがQOQ+19.4%と好調を維持、TV向けもQOQ+7.1%と年末商戦を控え堅調に推移した。一方、IT用パネルは、ノートPCの需要がタブレットに侵食されるという展開になっている。5四半期連続で減産傾向にあったモニター向けはQOQ+2.4%と底打ちしたのに対し、ノートPC向け(ネットブックを含む)はQOQ-8.8%と大きく失速している。
2013年Q1の大型TFT液晶パネル生産は、稼働調整を行うメーカーが多く、全体ではQOQ1割強の減産となる見込みである。特にノートPC、モニターなどIT用パネルの減産が目立つ。TV向けも中国で在庫が多い状況になっていることから、パネル供給価格を含めて弱含みの展開である。タブレット向けもiPad 9.7”モデルやAmazon Kindleなど特定モデルの落ち込みにより、5四半期ぶりにQOQマイナスとなる見通しである。



続きを読む »

1 Apr

鴻海、「グーグル・グラス」(Google Glass)受託か

外電の報道を基に29日付工商時報などが報じたところによると、EMS(電子機器受託製造サービス)世界最大手の鴻海精密工業が、米グーグルが開発中の拡張現実機能を組み込んだ眼鏡型ウエアラブルコンピューター「グーグル・グラス(Google Glass)」を受託生産する。最先端のハイテク技術を組み込んだグーグル・グラスは、将来を有望視される注目製品で、鴻海は新たなビジネスチャンスをつかんだもようだ。
これについて鴻海、グーグルは共に「ノーコメント」としている。
 グーグル・グラスは、手に持たずにインターネットやコンピューターに接続でき、言語音声で操作可能だ。ユーザーの右眼上部に取り付けられた小型モニターに検索結果などを表示する。写真撮影やビデオ録画機能を搭載しており、画像などをホームページにアップロードすることもできる。



続きを読む »

31 Mar

AUO、台湾地震(27日午前10時03分)で工場の稼働停止

台湾中部内陸部で発生した地震でAUOの生産が中止された。 27日午前10時03分に震度6.1規模の大地震が発生した。また、3.7~4.3の規模の余震が続いた。今回の地震により、台湾中部一帯のハイテク産業は大きな被害を受けた。
AUOの大型ハイテク工場はすべて中央地域に位置するCentral Taiwan Science Parkにあり、被害が大きいものと思われる。 AUOは、この工業団地に第5世代から第8世代までの5工場があるが、これら5つの工場は、今回の地震によりすべての稼動を中断した。主力製品のモニターとTV用LCDパネルは、すべてここで生産しているが、生産を再開するのには最低3日から一週間ほどの時間が掛かると見られる。問題となるのは、生産していたパネルのほとんどは廃棄せざるを得ないため、被害を完全な回復には相当の時間が掛かると予想される。一方、既存在庫に救われ7.9インチ、iPad用パネルは、被害が少ないものと見られる。



30 Mar

ジャパンディスプレイ(JDI)、厚さ1mm未満の「フレキシブル型」有機ELパネル開発へ

flexible_OLED
ジャパンディスプレイ(JDI)は17年度までに、厚さが1ミリメートル未満で折り曲げが可能な「フレキシブル型」の有機エレクトロ・ルミネッセンス(EL)ディスプレー(表示装置)を開発する。13年度にも装置、材料メーカーと共同でパネルの製造技術などの確立に乗り出す。薄型軽量で割れにくい省電力のディスプレー開発が実現すれば、スマートフォン(多機能携帯電話)などモバイル機器の世界を変える可能性が出てくる。



続きを読む »

30 Mar

タブレット出荷台数、14年にノートパソコンを逆転へ

米調査会社のIDCは、タブレット(多機能携帯端末)の世界出荷台数が2014年にノート型パソコンを追い抜くとの予測をまとめた。タブレットは先進国に加えて新興国でも急速に普及する見通し。タブレットとスマートフォン(スマホ)の勢いが増しており、パソコンメーカーへの逆風は一段と強まりそうだ。

 IDCはデスクトップ型パソコン、ノート型、タブレット、スマホの4製品をインターネットに接続して使う「スマートコネクトデバイス」として、各製品の出荷実績と予測を公表した。

 12年のタブレットの出荷台数は前年比78%増の1億2830万台。13年は1億9090万台、14年は2億3630万台に増えると予想した。一方、12年のパソコンの出荷台数はデスクトップ型が1億4840万台、ノート型が2億200万台。13年以降も大きな伸びが見込めず、13年にデスクトップ型、14年にはノート型がタブレットに抜かれる見通しだ。



続きを読む »

30 Mar

Apple、「iPad/iPad mini」向けでSamsung製パネルを発注中止か

DigiTimesによると、米Appleが2013年中に「iPad/iPad mini」用途を中心に、韓国Samsung Display製ディスプレイの発注を中止する見通しという。SamsungはAppleから見積もりを要求されていない模様で、特許紛争の影響によるものと予想される。
また、代わりに恩恵を受けるサプライヤーとして、韓国LG Displayやシャープ、ジャパンディスプレイ、台湾AU Optronicsなどを挙げている。



30 Mar

TSMC Chang会長、「Samsungよ、挑戦はいつでも受ける」

DigiTimesによると、Taiwan Semiconductor Manufacturing(TSMC)会長兼CEOのMorris Chang氏が、半導体ファンドリー事業において、「韓国Samsung Electronicsからの挑戦を受ける用意はすでに整っている」と述べたという。Chang氏は、Samsungが手強い競合メーカーであることを指摘した上で、TSMCが技術面でのリーダーシップや生産能力、顧客との関係性の面で、競争に打ち勝つことを確信しているとした。



29 Mar

パナソニック津賀社長、「PDPテレビや携帯電話機は事業継続」、2015年度までの中期計画説明

テレビ事業については、「(セット)単体では黒字化が見えつつあるが、パネルや流通を含めると様相が大きく変わってしまう」(津賀氏)とした上で、これまで非公開にしてきた収支を明らかにして改善への道筋を示した。
2011年度にはテレビ事業全体で2100億円もの赤字を計上していたが、2012年度には赤字を860億円にまで圧縮した(現時点での見通し)という。
2015年度までには赤字を完全に解消する考えで、これに「大きな決意を持って臨む」(同氏)。具体的には、重点市場を絞り込むとともに、パネルの非テレビ用途への展開を加速することで収支改善を図る。一部で報道があったプラズマ(PDP)テレビからの撤退については、「可能性はゼロではないが、どのような事業でも撤退は最後の最後に下すべき判断。安易には撤退せず、頑張れる限り頑張って事業を続ける」(同氏)とした。
 Move to full article "2015年度までの中期計画と2013年度の事業方針に関する説明"
29 Mar

パナソニック、大坪会長が退任へ 巨額赤字の責任明確化

 パナソニックは28日、大坪文雄会長(67)が6月末で退任して特別顧問となり、後任に旧パナソニック電工出身の長栄周作副社長(63)が就任する人事を発表した。大坪会長が社長当時に決めたプラズマテレビへの投資や、三洋電機買収が巨額赤字を招いたことから、経営責任を明確化する。
 津賀一宏社長(56)は同日、2013~15年度の中期経営計画を発表。「一刻も早く赤字事業をなくす」と述べ、15年度に赤字事業をゼロにする方針を示したが、撤退を検討しているプラズマテレビ事業に関しては「(撤退は)最後の判断だ。がんばれる限りがんばる」と現時点での判断を保留した。
28 Mar

【台湾報道】鴻海・シャープ出資交渉、「延長戦」へ、破局説を否定

シャープは26日、鴻海科技集団(フォックスコン)から払込期限までに出資がなかったと発表した。鴻海は同日夜、有効期間は2015年まで残されており、協議を重ねて3カ月以内に出資を完了させたいと破局説を否定した。
一方証券会社のアナリストは、シャープが求めるのは出資のみで、経営参画を望む鴻海との溝が埋まらないまま、資本提携は実現しないとの見方が少なくない。27日付蘋果日報などが報じた。

鴻海は、昨年3月の合意以降シャープと出資に関する協議を重ねており、今年3月24日のトップ会談で今後も提携を続ける方向で合意したと説明。早ければ3カ月以内に結果を出したいと表明した。3年の払込期限については、両社が当初設定したものだと指摘。取締役会の運営に関し、銀行が派遣する役員とともに奥田隆司社長率いる経営陣をサポートしたいと表明した。
 一方シャープは、出資見送りに伴い投資規模や時期の一部見直しを行い、他の資金調達を視野に入れると表明した。同時に、鴻海との業務提携は堺ディスプレイプロダクト(SDP)の共同運営で操業安定化とコスト競争力強化を実現するなど一定の成果を挙げていると強調した。



続きを読む »

28 Mar

Apple expected to release Ultra HD TV (アップルUltra HDテレビ-iTV-販売か?)

台湾の業界内では、アップルが Ultra HD (3840 by 2160)テレビを発売するとの噂が絶えない。
色々な条件が付いていますが、2013年の終わり(クリスマス商戦?)か2014年の始めとの憶測です。
ホンハイがかなり突っ込んだ話をアップルと行っているとされています。

 Apple is reportedly continuing to develop a TV rumored to be called the iTV, which is likely to support Ultra HD (3840 by 2160) along with voice and motion control functions and Internet connectivity, according to industry supply chain sources.



続きを読む »

28 Mar

タッチパネル用 ITOフィルム市場動向

タッチパネルの需要拡大が進む中、注目を集めるのがITOフィルムの需給バランスである。
ITOはタッチポイントを検出するタッチセンサの形成のために不可欠な導電素材である。投影型静電容量方式のタッチパネルではITOガラスの需要が強かったが、昨年発売されたiPad miniにフィルムセンサが採用されたことで、ITOフィルムへの関心が高まっている。
ITOフィルムの供給は、日東電工や尾池工業を始めとした日系メーカーが大半を占めてきた。しかしながら、iPad miniの採用により日系メーカーのITOフィルムの供給が不足傾向となり、海外のITOフィルムメーカーへの注文が増加している。
また、ITOフィルム供給不足への懸念から、ITOガラスやITO代替素材に対する関心が高まる状況となっている。
スマートフォンやタブレットの軽量化・薄型化の要求が高まる中で、フィルムセンサの需要拡大は今後も続くと予測される。ITOフィルムメーカーの増強計画や新規参入などが注目される。



28 Mar

篠田プラズマ、新製品「つながるSHiPLA」を発表

篠田プラズマは3月26日、大画面フィルム型ディスプレイ「SHiPLA」の新製品「つながるSHiPLA」を発表した。SHiPLAは、太さ1mmの発光素子(プラズマチューブ)を貼り合わせて表示シート作製する「LAFi技術」を用いており、画面サイズの制約がなく曲面形状も可能。今回、大画面化ニーズに対応するため、横方向に繋いでいくことで
簡単に大画面を構成できる、つながるSHiPLAを開発した。最大6台の連結が可能だが、映像出力側からは1台のモニタとして認識する。同日、本社に6台連結した6×2mの大画面を展示した。
27 Mar

[連載:液晶の歩んできた道-12] 画素の制御に半導体を使うという発想

妥協の無い画質という本質的な野望として、液晶ディスプレイに関わっていた技術者の多くが考えていたのが、画素の制御に半導体を使うというものでした。
液晶ディスプレイにおいて、いわば液晶は光を遮るか通過させるかの制御をするシャッターの役割を担っているにすぎません。光源はその背後に配置されています。(バックライト)
当時の液晶のシャッター性能は、完璧とは程遠いものでした。
全く光を遮るべき"オフ"という信号を与えたとしても、"オフ"の状態を保ち続けているわけではありませんでした。



続きを読む »

27 Mar

シャープ、矢板太陽光発電所が商業運転を開始

シャープは3月21日、芙蓉総合リースと共同出資しているクリスタル・クリア・ソーラーが、3月22日から栃木県矢板市の「シャープ矢板太陽光発電所」の商業運転を開始すると発表した。同発電所はシャープが、クリスタル・クリア・ソーラーから委託を受け、発電事業の運営まで実施するもの。設置容量は約2.3MW-dc、年間予測発電量は約234万kWhで、一般家庭の年間消費電力量に換算して約650世帯分に相当する。
27 Mar

中小型TFT液晶パネルの生産動向

2012年の中小型TFT液晶市場は、セル生産ベースで24億8,148万枚となり、2011年の24億7,467万枚からYOY+0.3%と横ばい・微増に留まった。
枚数ベースでの成長は殆どなかったが、スマートフォンの普及などにより平均画面サイズの大型化が進んでいることから、2012年のガラス基板投入面積はYOY+14.7%の1,465万㎡と拡大する見通しである。
中小型TFT液晶市場をアプリケーション別に見ると、2012年の携帯電話向けパネル(スマートフォン向けを含む)は、YOY+1.3%の20億7,351万枚に留まることになった。デジタルカメラ向けは減少に転じており、2012年のパネル生産はYOY-23%の1億1,232万枚であった。ゲーム機向けはWii Uの発売やニンテンドー3DSのリニューアルがあったが、2012年のパネル生産量はYOY-9%の4,863万枚と前年を割り込んでいる。



続きを読む »


当サイト特集カテゴリー
1.液晶の歩んできた道(第一部)
液晶の黎明期から実用化を果たすまでの過程をわかりやすく解説することを目指して書きました。

2.液晶の歩んできた道(第二部)
液晶が当面の最終目標だった大型テレビに採用され夢の平面テレビが実現した過程を解説していく予定です。(開始時期未定)

3.用語辞典(技術・ビジネス・企業)
管理人特選の最新技術用語やビジネス用語・関連企業を解説しています。時間の許す限りのアップ、今後充実を目指します。
掲載年月から記事を探す



アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

管理人へのメッセージ


[FPD関連本] ・フラットパネル資料館


電子ディスプレーメーカー計画総覧(2018年度版)
















カテゴリーごと記事
記事掲載の写真
  • マクセル、高精細ハイブリッドマスクをJDIに供給
  • [管理人の独り言] 苦節5年サムスンが新有機EL方式テレビ実現に向け大型投資へ
  • “二枚重ね”で液晶が再びアツい! 8K、透明OLED、IFAから今後のトレンドを占う
  • “二枚重ね”で液晶が再びアツい! 8K、透明OLED、IFAから今後のトレンドを占う
  • Google、10型液晶を内蔵したスマートディスプレイ「Google Nest Hub Max」 11月22日発売
  • 京セラ、次世代技術「Micro LEDディスプレイ」を展示 #CEATEC
  • Display Many Next-Generation Technologies at IMID 2019
  • Display Many Next-Generation Technologies at IMID 2019
  • LG、透過有機LEディスプレイを英デパートにて展示 未来感がすごい
  • サムスン、次世代ディスプレーに1.2兆円投資へ、韓国政府も後押し-中国勢に対抗
  • シャープ<下>赤字体質を転換させた戴社長の「狼性を持て」
  • 折りたたみの後は「水平線」、中国スマホメーカーが新しいディスプレイのトレンドを生み出す
  • アストロデザイン、InterBEE 2019の出展概要を発表。「さまざまな産業分野への8K応用」
  • 脱・液晶シャープ、8K搭載「ダイナブック」来春発売
  • iPhone 11 Proを分解、パッと見では分からない劇的変化が潜んでいた
  • 温度変化で透明度が替わる液晶複合材料を開発
  • EIZOが有機EL初採用。21.6型4K OLEDディスプレイを500台限定で発売
  • マイクロソフト、Androidベースの折りたたみスマホ「Surface Duo」を発表
  • [更新] 液晶パネル価格トレンド (LCD Panel Price Trend)
  • B&O、スピーカーが開閉する77型有機ELテレビ「Beovision Harmony」。280万円から
  • B&O、スピーカーが開閉する77型有機ELテレビ「Beovision Harmony」。280万円から
  • B&O、スピーカーが開閉する77型有機ELテレビ「Beovision Harmony」。280万円から
  • 折り畳みスマホGalaxy Foldが使用1日でディスプレイに問題発生、現在調査中
  • 有機ELパネル採用のポータブルディスプレイ ASUS「ProArt PQ22UC」発売!
  • 台湾パネル大手2社、通年赤字100億元も
  • 三星、QLEDで超格差…上半期に200万台を販売
  • サムスンディスプレイ「湯井に約1兆1千億円投資」…中国LCDの追い上げをかわす
  • 具光謨会長就任で厳しくなったLG…「1位だけが生存」サムスンテレビ遠慮なく分解
  • NHKと日本触媒、折り曲げ可能な薄型有機ELを長寿命化する技術
  • LGのフォルダブルは巻物型!? 画面を「巻き付けられる」スマホ特許が見つかる
コメントありがとう