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Flat Panel TV and Display World-2....液晶・業界・動向

液晶・有機EL・プラズマ、FPD業界・パネルメーカー・関連企業情報を掲載。当ブログで激しい市場動向に追随!--Since Nov.2004



【データベース】  ●液晶価格トレンド   ●中国液晶工場投資   ●有機EL工場・投資一覧  ● 液晶・有機EL業界地図
【企業研究】   ●サムスンディスプレイ   ●BOE (京東方)     ●ジャパンディスプレイ   ● NLTテクノロシ゚ー
【FPD関連企業】 ●銘柄株価一覧  
7 Jun

大型4K曲面液晶開発 ベッカー・サムエルさん

Screenshot 2022-06-07 08.00.16エレクトロニクスの聖地とも言える東京・秋葉原から、千葉県いすみ市の旧中川小学校校舎に本社を移す「JAPANNEXT(ジャパンネクスト)」。高性能で安価な製品を世に送り出す知る人ぞ知る液晶ディスプレーメーカーの社長を務める。

 「当初はマーケティングに予算を割けず、PR不足だった。インターネットで『ジャパンネクスト』と検索すると、関連ワードで『怪しい』と出る。しかも社長は外国人。この会社はいったい何だ、と」  
自虐ネタも交えて、 流暢りゅうちょう な日本語を話す陽気なフランス人である。  





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7 Jun

出光興産 キッザニア福岡に有機EL研究開発センターを出展

Screenshot 2022-06-07 08.07.22出光興産はこのほど、KCJグループが展開するこどもの職業・社会体験施設「キッザニア福岡」(三井ショッピングパーク ららぽーと福岡内)に、「有機EL研究開発センター」パビリオンを出展すると発表した。「

キッザニア福岡」およびパビリオンは、7月31日に開業する予定。





6 Jun

アマゾン、2023年6月末に中国のKindleストアを閉鎖

米アマゾン・ドット・コム(Amazon.com)は6月2日、電子書籍を販売する中国の「キンドルストア(Kindle Store)」の運営の調整に関する重要な通知を、SNSアプリ「微信(WeChat)」内の自社公式ページで発表した。
通知によると、アマゾンは1年後の2023年6月30日に中国のキンドルストアの運営を停止する。





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6 Jun

【韓国報道】サムスンディスプレーがLCD事業を終了へ、近く未来への投資発表

サムスンディスプレーは6月初め頃、テレビ用液晶ディスプレー(LCD)を生産してきた、チュンチョンナムド(忠清南道)アサン(牙山)工場「L8-2」ラインの稼働停止を機に、LCD事業を終了する。1991年、LCD事業に参入して以来31年ぶりとなる。

事業撤退・縮小を決定した背景としては、中国メーカーの低価格攻勢による収益性悪化がある。加えてロシアのウクライナ侵攻と中国の封鎖措置で、テレビやモニター、ノートパソコン用LCDの需要予測値が1日以降、下落を続けている。





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3 Jun

【韓国報道】企業を踊らせる国=韓国

称賛はクジラも踊らせる。あらゆる場面で人にそのように対応すべきという意味だが、企業も同じだ。いま尹錫悦(ユン・ソクヨル)政府が韓国企業を踊らせている。サムスン、SK、LG、ヒョンデ(現代自動車)、ロッテ、ポスコ、ハンファ、GS、現代重工業、新世界、CJ、コーロンなど国内主要グループが5年間に1080兆ウォン(約112兆円)を投資する。この情報に接した時、過去5年間の暗鬱な企業の雰囲気がまず思い浮かんだ。

企業関係者は会うたびにため息をついていた。グローバル市場で米国・日本企業との競争が厳しいからではない。財閥改革を公言した文在寅(ムン・ジェイン)政権の反企業・反市場政策基調は企業の意欲を挫いた。政権末期には過剰な重大災害処罰法までが通過した。企業は政府を意識して状況を眺めるしかなかった。全国経済人連合会は政府の行事から排除され、主要グループは全経連を脱退した。こうした雰囲気では企業家精神・投資・雇用が一斉に萎縮する。





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3 Jun

サムスン電子、超高画素イメージセンサーシェア上昇…首位ソニーを「猛追」

サムスン電子がイメージセンサー分野で世界トップのソニーとの格差を縮めている。

29日、市場調査会社のストラテジーアナリティクスによると、今年第1四半期のサムスン電子スマートフォンイメージセンサー市場シェア(売上基準)は、直前四半期より2.6%P上昇した28.7%で、この2年間のシェアの中で最も高い水準を記録した。微細ピクセル基盤の1億8000万画素、5000万画素など高画素製品の販売好調にともなう結果と解説される。韓国メディア「エナジー経済」が報じた。

ソニーはスマートフォン顧客企業の需要が減り、イメージセンサーの出荷量が減少したものと分析される。これを受け、ソニーと2位のサムスン電子間のシェア格差は、昨年第4四半期の24.5%から今年第1四半期は15.9%へと縮まった。





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2 Jun

【化学工業・社説】「日の丸液晶」に力を与えた一期一会

 経営再建中のジャパンディスプレイ(JDI)。2022年3月期決算は最終損失が80億円で、8期連続の赤字となった。ただ赤字幅は着実に縮小している。19年3月期に2396億円へ膨らんだが、最終黒字が見込める段階まで回復した。1000億円超を支援し、経営危機を救ったのは、いちごアセットマネジメントのスコット・キャロン社長だ。自身がJDIの会長に就任し「高い技術力が魅力。身の丈に合った経営を行えば必ず成功できる」と語った通り、なりふり構わない構造改革によってJDIは息を吹き返そうとしている。

 12年、産業革新機構の主導によりソニー、東芝、日立のディスプレイ部門が統合して「日の丸液晶」のJDIが誕生した。大型の液晶パネルに比べ、スマートフォン向け中小型液晶パネルは高精細ニーズが強く、日本の高い技術力が生かせるはずだった。だが有機ELパネルの登場で風向きは変わった。瞬く間に液晶パネルは競争力を失い、JDIは膨大な生産能力という負の遺産を抱えてしまった。





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2 Jun

イノベーションが続く知られざる成長市場、ディスプレイデバイスの開発を今こそ日本で注力したい理由とは ディスプレイの進化を支える“立役者”

mm220530_ov02aディスプレイにおいて、パネルと同様に不可欠なのがディスプレイデバイスIC(DDIC)である。車載やVR/ARなどディスプレイの新しいアプリケーションが登場する中で、イノベーションへの取り組みも活発に行われ、今後さらなる成長が期待されるポテンシャルの大きな市場だ。同市場で攻勢をかけるOmniVision Groupは現在、グローバルで開発力を加速するための重要拠点として日本に着目し、日本国内で研究開発拠点の新設と拡張に注力している。

世界中で年間13億~15億台出荷されるスマートフォン。市場自体は飽和状況にあるといわれるものの、既に社会インフラになっていると言っても過言ではなく、新しい機種が発表されるたびに、機能も着実に向上している。中でもディスプレイは、スマートフォンのデザインや機能において最も注目されるものの一つだ。とりわけ解像度やタッチ性能の向上には目を見張るものがあり、有機ELディスプレイ(OLED)を搭載する機種も増えている。





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2 Jun

中国製テレビは驚異のコスパ! ? 家電ライター絶賛の注目家電5選

家電ライターの藤山哲人さんが、今注目の家電を5点紹介してくれました。 今、藤山哲人さんが注目するのが中国製家電。

「ここ2年で技術発達と低価格攻勢が激化しています。特にテレビは、“中国製テレビLOVE! ”と言いたくなるほどの低価格と高性能ぶり。Hisense『50v型 4K液晶テレビ 50A6G』は、十分な大画面でありながら5万円台と驚異のコスパです。国産でおすすめなのは冷蔵庫や洗濯機。省エネ性や断熱材など、日本ならではの技術が生きたものが多いからです。
今年フルモデルチェンジした三菱電機の冷蔵庫『MR‐WZ55H』は、独自開発の断熱構造の改良により、設置スペースはそのまま、昨年に比べ庫内の容量はスーパーのカゴ1個分ほどアップしました」
また、劇的な時短ができたり、面倒な手間が省けるなど、QOLが上がるアイテムにもときめき中。





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1 Jun

サムスン次期折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold4」ほぼ全スペックが判明か。マイナーチェンジだが使いやすくなる?

Screenshot 2022-06-01 07.39.19サムスンの次期折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold4」は今年後半に発売と見られているが、すでに数々のリーク情報が届けられていた。そして新たに、おそらく決定版と思われる詳細なスペック予想が報じられている。

有名リーカーのYogesh Brar氏とIce Universe氏は、Twitter上でほぼ同じGalaxy Z Fold4情報をつぶやいている。特にIce氏はサムスン未発表製品の予想には定評があり、しかも今回は「100%正確」と宣言していることから、信ぴょう性はかなり高いと思われる。

このスペックを見るかぎり、概して前モデルGalaxy Z Fold3からは小幅なアップグレードに留まっているようだ。以前Ice氏は次期モデルではメインカメラが強化されながらも、折りたたみのフォームファクタでは(特に「薄くて使いやすくする」サムスンの哲学の下では)限界があると述べていたことがある。





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1 Jun

成膜するだけで正負の巨大表面電位を示す分子を開発--九州大学

Screenshot 2022-06-01 07.35.19近年、ある種の有機半導体分子が、非晶質(アモルファス)薄膜中でも分子配向を示すことや、分子の永久双極子モーメント(PDM)が “自発的”に配向(自発配向分極)することで、巨大な表面電位(GSP)が発生することが報告され、注目されています。
しかし、報告されている有機分子の多くは、不思議なことに“正”のGSPを示し、“負”のGSPを示す有機半導体分子は極めて稀でした。GSPを示す有機薄膜は、有機半導体デバイスの特性に大きく影響するだけでなく、環境発電技術の一つである振動発電デバイス用のエレクトレット材料としても利用できます。
そのため、有機アモルファス薄膜における自発配向分極のメカニズムを理解するとともに、GSPの大きさや極性を自在に制御することは、将来の脱炭素社会の実現に向けても重要な課題となっています。





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1 Jun

見やすさ抜群のE Ink採用のタブがファーウェイから登場! 「HUAWEI MatePad Paper」レビュー

Screenshot 2022-06-01 07.24.24さまざまなジャンルのファーウェイ製品を毎回詳しく紹介している「ファーウェイ通信」。今回レビューするのは、電子ペーパーのE Inkをディスプレーに採用したタブレット。資料チェックやメモ書きなどのビジネス用途で特に活躍する「HUAWEI MatePad Paper」をレビューする。

ファーウェイのタブレット「HUAWEI MatePad」シリーズと言えば、スタンダード機からハイスペックモデルまで、これまでも多数のラインアップがあったが、さらに新たなモデルとなる「HUAWEI MatePad Paper」が加わった。“Paper”の製品名の由来は、E Ink電子ペーパー技術を採用したこと。一般的な液晶/有機ELを採用したタブレットとは明白に異なるメリットと得意な使い道がある。





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31 May

シャープ、進歩なき工場の行く末 堺の液晶コンビナート ものづくり記 シャープ・亀山工場②

2007年4月。シャープ社長に49歳の片山幹雄が就任した。片山は矢野耕三がテレビ用の小型液晶を開発していた際の部下だった。現場で亀山工場の立ち上げに奔走していた矢野とは対照的に、亀山第1工場が稼働する前の03年に取締役に昇格すると、とんとん拍子で出世していった。
シャープには珍しい東大工学部出身の技術者で、端正な顔立ちと理路整然とした語り口、さらに自信に満ちた「強気」な性格と、4期連続で過去最高益を達成していた当時のシャープの勢いを象徴する人物だった。「亀山工場を通じてシャープの液晶を世界に知らしめた功労者であることは間違いない」と矢野も認める。
その「プリンス・片山」が社長になって最初に手掛けたのが堺工場の建設だ。社長就任から3カ月後の7月末、片山は堺工場の建設を発表した。亀山工場の4倍の敷地に3800億円を投じる計画だ。






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31 May

Samsung、液晶ディスプレイ生産を予定より半年早く終了へ

Samsung Display(以下Samsung)が液晶ディスプレイ(LCD)の生産工場閉鎖を半年前倒しにすることが分かりました。

Samsungが当初の予定よりもLCD工場の閉鎖を半年早めた理由として、競争の激化による損失を抑えたい方針であることや、有機EL(OLED)や量子ドット有機EL(QOLED)ディスプレイへの生産に注力していく予定であることが、業界関係者の話として明らかとなっています。

Display Supply Chain Consultants(DSCC)は、中国のBOEや台湾のAIU Optronicsといった企業が競争に本格参加したことで、LCDの価格は2014年1月時の36.6%にまで落ち込んでいると具体的に指摘しています。





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31 May

レノボ、22年3月期は72%増益

中国のパソコン大手、聯想集団(レノボ・グループ)が26日発表した2022年3月期(21年4月~22年3月)決算は、売上高が前年比18%増の4600億元(1元=約19円)だった。純利益は72%増の130億元と初めて100億元の大台を突破。14年に米モトローラ・モビリティと米IBMのx86サーバー事業を買収して以降、初めて全ての主要事業で黒字を達成した。

事業戦略の転換が好業績につながった。けん引役のソリューション・サービスグループ(SSG)の売上高が30%増の349億2千万元、営業利益が40%増の76億7千万元と大きく伸びた。





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30 May

シャープ、オンリーワンの罠 液晶に賭けて緩んだ規律 ものづくり記 シャープ・亀山工場

Screenshot 2022-05-30 07.46.38かつて液晶テレビで一世を風靡したシャープ。液晶パネルから最終製品まで自社工場で手掛け完結させる生産方式を「亀山モデル」と自ら銘打ち、垂直統合型と呼ばれた手法は当時の日本のものづくりの手本ともなった。しかし、韓中勢の追い上げでその栄華は長く続かなかった。鴻海精密工業の傘下に入り6年。6月に鴻海から2代目の社長となる呉柏勲(44)のもと、「日台連合」での復活は果たせるのか。

「昔はあの丘からサムスンの連中がよく工場をのぞいていたな」。シャープの液晶テレビ「アクオス」を生産する亀山工場(三重県亀山市)の向かいに小高い丘がある。通称「サムスン・スポット」。液晶テレビの開発・生産に長く携わってきた矢野耕三(75、現在は鴻海精密工業特別顧問)は振り返る。

2004年の同工場の稼働前後から韓国サムスン電子の部隊が双眼鏡を携えてこのサムスン・スポットから工場に入る部材メーカーや装置メーカーの出入りを偵察していたという。「こっちも工場立ち上げに懸命だったが、向こう(=サムスン)も当時追いつこうと必死だったんだろう」(矢野)





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30 May

JDIと台湾InnoluxがVR向け小型・高解像度LCDパネルを発表。片目3K解像度を実現

Screenshot 2022-05-30 07.37.16ディスプレイ開発企業の株式会社ジャパンディスプレイ(JDI)と、台湾のLCDメーカーInnoluxは、展示会「Display Week 2022」にてVRデバイス向けLCDパネル(液晶パネル)を発表しました。片目あたり3K以上の解像度を有しています。

二社から発表されたLCDパネルのスペックは、サイズ約2.27インチ、リフレッシュレート90Hz、解像度3240×3240(2016ppi)。同じレベルの解像度を持つLCDパネルとして、2019年にAUOより解像度3456×3456のLCDパネルが発表されていますが、こちらのサイズは2.9インチ。今回発表されたJDIとInnoluxによるLCDパネルは、AUOのものと比較して小型化されています。





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27 May

BOE、引き続きiPhone用OLEDディスプレイのサプライヤーにとどまる

台湾メディアDigiTimesが、iPhone13用有機EL(OLED)ディスプレイの仕様をAppleに無断で変更したことが問題となっている中国BOEについて、引き続きiPhone用OLEDディスプレイのサプライヤーにとどまると報じました。

DigiTimesは台湾の業界関係者からの情報として、BOEはiPhone13用OLEDディスプレイの仕様をAppleに無断で変更して製造していたことが問題となっていますが、サプライチェーンから排除されることはなく、引き続きiPhone用OLEDサプライヤーにとどまると伝えています。





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当サイト特集カテゴリー
1.液晶の歩んできた道(第一部)
液晶の黎明期から実用化を果たすまでの過程をわかりやすく解説することを目指して書きました。

2.液晶の歩んできた道(第二部)
液晶が当面の最終目標だった大型テレビに採用され夢の平面テレビが実現した過程を解説していく予定です。(開始時期未定)

3.用語辞典(技術・ビジネス・企業)
管理人特選の最新技術用語やビジネス用語・関連企業を解説しています。時間の許す限りのアップ、今後充実を目指します。
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