Flat Panel TV and Display World-2....液晶・業界・動向

液晶・有機EL・プラズマ、FPD業界・パネルメーカー・関連企業情報を掲載。当ブログで激しい市場動向に追随!--Since Nov.2004



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日本の液晶、復活の芽はあるか 切り札は「中小型」

収益悪化に苦しむ液晶パネルメーカーが生き残りの道を模索している。4月に東芝、ソニー、日立製作所の中小型液晶子会社を統合したジャパンディスプレイ(JDI)が発足。テレビ向けパネルが不振のパナソニックシャープも需要が拡大するスマートフォン(高機能携帯電話)やタブレット端末向け中小型液晶パネルに経営資源をシフトする。韓国や台湾など新興メーカーに押されている構図は、存亡の危機に陥った半導体と同じ。液晶パネルに復活の芽はあるのか。
 「高付加価値商品を生み出し世界の市場を取る。それがうちの存在意義だ」
9月に発売された米アップルのスマホ「iPhone(アイフォーン)5」向けの液晶パネルの生産を担うJDIの経営幹部はこう語気を強めた。
 「5」は前機種より2割ほど薄くなるなど、最先端のパネルが供給され、同社の最新鋭である石川県の2工場は連日フル稼働が続く。他メーカーのスマホやタブレット向けの受注も好調で、全6工場の稼働率もフルに近い。
 日本の電機メーカーは「技術で先行し、事業で失敗する」(アナリスト)パターンを繰り返してきた。液晶パネルも例外ではない。

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シャープ:中小型液晶パネルに再建託す 2期連続巨額赤字

2期連続で巨額赤字見通しとなったシャープは、主力の液晶テレビに代わり、タブレット端末などに使われる高精細で省エネの独自液晶技術「IGZO(イグゾー)」を活用した中小型液晶パネルに期待する。
 ただ、直ちに収益改善に結びつくかは不透明だ。世界的な景気減速や中国の日本製品離れなど、取り巻く環境も厳しさを増す。頼みの台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業の出資協議はいまだ出口が見えず、再建には依然高い壁が立ちはだかっている。




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7-inch Android tablets expected to occupy 70% of non-iPad tablets

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In view of booming sales of the Nexus 7, 7-inch Android tablets are expected to take up at least 70% of the total sales volume of non-iPad tablets, with the remaining 30% to be for 10-inch Android and Windows 8/RT models, according to sources from Taiwan-based supply chain makers.




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パナソニック、チェコ・マレーシアのテレビ向けLCD工場を年末までに閉鎖

パナソニックは薄型テレビ向けの液晶ディスプレイ(LCD)パネルを生産するチェコの工場を年末までに閉鎖する。広報担当者が31日、明らかにした。
閉鎖されるのは、首都プラハの北西85キロに位置するジャテツの工場。2007年に操業を開始した同工場の従業員数は590人。全員が解雇される。
パナソニックはプラハ南西102キロにあるプルゼニにもテレビ向けLCDパネルの生産工場を持っているが、この工場の操業は継続する。
パナソニックは小型のLCDパネルに生産の軸足を移しつつあり、マレーシアのテレビ向けLCDパネル工場の閉鎖も発表している。



Huawei Honor 2 発表、「72時間駆動」の4コアAndroid携帯。4.5型326ppi 液晶採用

新スマートフォンを続々と展開するファーウェイが、また新たなハイエンドAndoroidスマートフォン Honor 2 を発表した。シングルコアプロセッサ搭載の初代Honorから進化したHonor 2は、自社製のK3V2 1.4GHz クアッドコアプロセッサ、2GB RAM、8GBの内蔵ストレージを搭載する。
背面の裏面照射センサ採用8MPカメラは、連写や1080pのフルHD動画撮影に対応。microSDスロットも備える。前面カメラは1.3MP。
ディスプレイは 4.5インチ1280 x 720 IPS液晶。初代Honor の解像度が245ppiだったのに対し、Honor 2では iPhone の Retina ディスプレイとほぼ同じ326ppiへと飛躍的に向上している。



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ついにChimei(奇美)の名が消滅、群創光電

台湾Chimei Innolux(奇美電子、CMI)社は2012年10月29日、社名変更を発表した。新社名はInnolux(群創光電)。変更日はまだ明確にしていない。 CMI社は、Chi Mei Optoelectronics(奇美電子)社と、Foxconn(鴻海)グループのInnolux Display(群創光電)社、中小型パネル専業だったTPO Displays(統寶)社の3社が、2010年に経営を統合して誕生した。
これによりABS樹脂メーカーとして著名なChi Mei(奇美實業)とFoxconnグループが二大株主となったが、2012年6月にはChi Mei(奇美實業)在籍の人物がCMI社取締役を辞任。この背景にはCMI社の業績悪化と、Chi Mei(奇美實業)社が液晶パネル事業に執着しなくなったことがあった。




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新IGZO TFT駆動の有機ELパネル、半導体エネルギー研究所が国内初公開

半導体エネルギー研究所は、13.5型と3.4型の有機ELパネルを、パシフィコ横浜で開催中の「FPD International 2012」に出展した。2012年6月に米国ボストンで開催された「SID 2012」で、シャープと共同で技術発表したもの。国内で一般公開されるのは、今回が初となる。
13.5型品が3840×2160画素(4K×2K)、3.4型品が960×540画素である。精細度は共に326ppiと高い。駆動素子には、IGZO層をc軸方向に結晶成長させた「CAAC(C-Axis Aligned Crystal)」構造と呼ぶ酸化物半導体TFTを用いた。白色有機EL素子にRGB3色のカラー・フィルタを用いてカラー表示を実現する。デバイス構造は、TFT基板とは逆側から光を取り出すトップ・エミッション。3.4型品は樹脂基板を用いることで、フレキシブル対応となった。 


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Applied Materials、IGZO用と第8.5世代LTPS用の製造装置を発表

米Applied Materials社は2012年10月31日に横浜で記者発表会を開催し、酸化物半導体のIGZO(In-Ga-Zn-O)用、および第8.5基板対応の低温多結晶Si(LTPS)用の成膜装置の新製品を発表した。いずれの装置も、次世代の液晶ディスプレイおよび有機ELディスプレイの製造コスト削減を可能にするという。
 高性能の液晶ディスプレイや有機ELディスプレイの量産に向けて、LTPSやIGZOのような、新しいTFT材料を採用する動きが活発化している。これらのTFT材料は、現在主流のアモルファスSi(a-Si)に比べて移動度などの性能が高く、ディスプレイの表示性能向上、低消費電力化、低コスト化の実現技術として、期待を集めている。とりわけ有機ELテレビにおいては、これはディスプレイの寿命を大きく伸ばすことにつながり、そのメリットは大きい。
発表会の場では、まず三つのLTPS用CVD装置が発表された。第5世代基板対応の「AKT-15KPX」、第6世代基板対応の「AKT-25KPX」、そして第8.5世代基板対応の「AKT-55KPX」だ。「第8.5世代基板対応のLTPS用CVD装置を作るのはきわめて困難と言われてきたが、ついに世界初の装置を発表することができた」(同社)。



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シャープ、ウルトラブック用IGZO液晶量産-亀山で月10万台

シャープは2013年1月から亀山第2工場(三重県亀山市)で「ウルトラブック」と呼ばれる薄型ノートパソコン向けの13インチ級酸化物半導体(IGZO)液晶パネルの量産を始める。当初は月産10万台分程度と見られ、国産パソコンメーカーに出荷する見通しだ。量産規模は小さいが、受注活動に最も力を入れるウルトラブック向けの量産をスタートする。13年度から15インチ級の量産も視野に入れる。
 IGZO液晶はアモルファスシリコンに比べて最大10分の1程度の低消費電力化を実現し、シャープが世界で初めて量産した。新たに量産する13インチ級IGZO液晶は、パソコンメーカーの春モデルに搭載される見通し。当初は10月頃から量産する計画で、約3カ月遅れになる。


中国CEC XtalとHisenseグループ、台湾Chimei Innolux買収に関心

鴻海(ホンハイ)グループのChimei Innoluxが、中国本土の中国のChina Electronics Panda Crystal Technology Corporation (CEC Xtal) とHisenseグループ (海信集団:ハイセンス) との間で、投資か同盟協力を議論していると伝えられている。もし今回の協力関係が実現されれば、韓国の競合他社を牽制する台湾と中国本土FPDメーカーとの最初の協力事例となりそうだ。
Chimei Innolux副社長兼スポークスマンのLin Chen-huiはCEC XtalとHisenseの幹部らが最近、台湾北部Chunanの本社と台湾南部サイエンスパークの工場を訪問したが、今回の訪問目的は企業買収ではないと言及した。しかし、この様な中国本土の主要企業によるChimei Innoluxに対する関心は、台湾FPD企業への中国企業からの投資規制を緩和するという政府の計画と今年の9月に黒字転換したChimei Innoluxの経営業績好転に触発されたものと台湾業界筋が伝えている。。
CEC Xtalは、中国の情報技術分野をリードするChina Electronics Panda情報産業グループの子会社で、China Electronics Panda情報産業グループは、CEC Xtalだけでなく、世界最大のモニターメーカーであるGreat WallコンピュータとTPVテクノロジーも所有している。
一方、Hisenseグループは、中国のカラーTV製造分野のリーダーとして、中国製TVの先導的メーカーに位置し、Chimei InnoluxのLCM工場を買収し、LCM生産能力を拡充させ、カラーTV製造コストの削減に興味があると伝えられている。



ASUS、タブレットに全力投球

 ASUSの沈振来執行長(CEO)は30日の業績説明会で、タブレット型パソコンの来年の目標出荷台数を最低1,000万台とし、ノートPCとタブレットPCの合計台数でアップルに次ぐ世界2位を目指すと表明した。「タブレットは勝者総取りの市場」との認識の下、アンドロイドOS(基本ソフト)機を主力に攻勢をかけていく。31日付電子時報などが報じた。
ASUSはグーグルとのダブルブランドの低価格タブレットPC「ネクサス7」の売れ行きが好調で、今年通年のタブレット出荷台数は630万台と、昨年の180万台から3.5倍へと拡大する見通しだ。来年1,000万台を実現すればタブレット分野で「非アップル陣営」の首位となる。
 タブレットPC市場では11月にグーグルとサムスン電子による10インチ「ネクサス10」、来年第1四半期にマイクロソフトの自社ブランド機「サーフェス」の発売を控えており、さらなる競争激化が予想されている。しかし沈執行長は、「トランスフォーマー」10インチ機種の価格性能比を引き上げて迎え撃つと語った。その上で、グーグルと緊密な協力関係にあり、独自の 研究開発(R&D)設計、販売網の強みを持つため、ライバルがASUSに打ち勝つのは困難だと指摘した。



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ジャパンディスプレイ、タブレット用10.1インチIPS液晶ディスプレイを量産

ジャパンディスプレイは、ULMTRシリーズ※1として新しいモバイルツールを供給するため 7.0型(対角17.8cm)WXGA(800x1280 pixel)、9.0型(対角22.9cm)WXGA(800x1280 pixel)、10.1型(対角25.7cm)WUXGA(1920x1200 pixel) といった タブレット用 液晶ディスプレイモジュールのラインナップを整えているが、既に2月から量産供給している7.0型に加え、10月より 10.1型の量産を開始した。9.0型は、サンプル段階。
10.1型タブレット用 液晶ディスプレイモジュールは、広視野角液晶技術を用い、さまざまな向きから見ても快適で美しい画面を提供する(IPSR※2)。



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パナソニック社長 “われわれは負け組”

2年続けて7000億円を超える最終赤字の見通しとなった「パナソニック」の津賀一宏社長は東京で記者会見を開き、「われわれは本業で負け組になっていると言わざるを得ない」と述べるとともに、ヨーロッパのスマートフォン事業から撤退するなど、採算が悪化した事業を見直すことを明らかにしました。



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JDI、ペーパーライクなカラー動画表示が可能なディスプレイを開発

ジャパンディスプレイ(JDI)は10月25日、紙のような自然な見栄えで動画表示できる7.03型の超低消費電力反射型カラーディスプレイを開発したと発表した。反射型LCDの散乱層を新たに開発し、光学設計を最適化。低温Poly-Si(LTPS)の特徴を生かした画素内メモリ技術により、超低消費電力を実現している。高反射率仕様品の解像度は1024×768画素で、反射率は40%、NTSC比は5%、コントラストは30:1。この他、高色純度仕様の製品も開発している。

LGD、Appleの新製品向けで最大のパネルサプライヤーに

DigiTimesによると、10月23日に発表された「iPad mini」や第4世代「iPad」、13型 「MacBook Pro」、21.5/27型「iMac」など米Apple製の新製品に採用されているパネ ルに関して、韓国LG Display(LGD)が最大のサプライヤーになったという。iPad miniのパネルは、LGDのIPS技術や台湾AU Optronics(AUO)の「AHVA」技術が採用さ れているが、AUO製パネルの採用は少なかった模様。



AUO、IGZOパネルを来年量産

 友達光電(AUO)は29日、自社開発したIGZO(酸化物半導体、イグゾー)を使った10.1インチタブレット型パソコン用の液晶パネルを既にサンプル出荷しており、来年下半期にも量産すると表明した。65インチ液晶テレビ用のIGZOパネルも早ければ来年下半期に量産する。IGZOパネルはコストを抑制でき、中大型パネルの主流になる見通しだ。これまで世界で唯一生産可能だったシャープの量産が遅れ気味とみられる中、AUOが技術で追い付く意欲を見せた形だ。30日付蘋果日報などが報じた。



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韓国景気沈滞に見える中国の影

1.6%。7-9月期の前年同期比の成長率だ。危機というしかない。 第2次オイルショック(1980年)、通貨危機(1998年)、世界金融危機(2008)に続き、また四半期の成長率が2%以下に落ちたからだ。 設備投資の減少が沈滞の大きな要因だ。 成長基盤が揺れているということだ。 まさにこうした沈滞の中に中国の影が見える。 

  韓国の対中国輸出のうち1、2位を占める品目はLCD(液晶ディスプレー)と半導体。 ほとんど20%を占める。 関連部品まで含めるともっと大きい。 しかし来年からは変化があると予想される。 該当企業が中国に現地生産体制を整えているからだ。 LGとサムスンはそれぞれ中国でLCD工場の建設に入り、半導体の場合、SKハイニックスに続いてサムスン電子も西安に大規模工場を建設中だ。 西安工場には計70億ドルが投資される。 工場が建設されれば雇用も中国に移る。 業界関係者は今後2年間で数万件の高級雇用(短大卒以上)を中国に奪われると見込んでいる。 


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日の丸太陽電池の“優等生”パナソニックが投資凍結へ

小さな屋根でも高い発電能力を誇る「Hit」シリーズを抱える。旧三洋電機(2010年買収)が育て上げ、“太陽電池のポルシェ”の異名を持つ同製品は、「国内競合メーカーより1~2割高くても売れていた」(住宅施工業者)という優れものだ。
 昨年12月には、国内2工場に加えて、新しくマレーシアに材料から一貫生産できる新工場建設を発表。約450億円を投じて第1期分(年産300メガワット)を建設中だが、敷地内に拡張用の空きスペースを抱えたまま、大型投資は宙に浮くことになりそうだ。13年の商品化を目指していた次世代Hitも、当面は開発のみに絞る。
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1.液晶の歩んできた道(第一部)
液晶の黎明期から実用化を果たすまでの過程をわかりやすく解説することを目指して書きました。

2.液晶の歩んできた道(第二部)
液晶が当面の最終目標だった大型テレビに採用され夢の平面テレビが実現した過程を解説していく予定です。(開始時期未定)

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