DigiTimesによると、China Star Optoelectronics Technology(CSOT)は第8.5世代(8.5G)ラインを建設するため200億人民元(約3050億円)を投資する計画という。
新ラインの建設には自己資金の他、中国政府からの投資も加わる。Shenzhenで今年立ち上がった8.5Gラインはすでにフル稼働中で、10月までに月産13万シート、2014年には同14万シートに能力を引き上げる模様。2番目の8.5Gラインは2015年稼働の予定という。