DigiTimesによると、 台湾の電子部品メーカー各社は2014年第1四半期、米Amazonからの受注に期待しているという。受注は、Amazonが競争力維持のために、2014年に市場でプッシュしたいと考えている低価格の7型タブレット向けの見込み。
ただし、同四半期におけるAmazonのタブレット全体のオーダーは弱含みの見通しで、台湾メーカーにとって受注量は限定的なものに留まるとの見方もある模様。
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