DigiTimesによると、米Microsoftがスマートフォンの新製品2機種向けパネルに関して、サプライヤーを従来の台湾メーカーから中国メーカーに切り換え、発注を増やしているという。
香港Truly Optoelectronicsは、主に中国の携帯端末ベンダーから受注していたが、2014年からMicrosoftの受注も徐々に増加し、2015年には主要サプライヤーの1社となる見込み。