株式会社データリソース(東京都港区)は総合技研株式会社が出版した調査レポート「2017年版 白色LED・応用市場の現状と将来性」の販売を開始いたしました。

総合技研株式会社が出版した「2017年版 白色LED・応用市場の現状と将来性」は、日本の白色LED市場を調査し、白色LEDデバイスのプレイヤ情報や市場予測、白色LED応用製品市場動向などを掲載しています。

[参考] 用語辞典「LED (Light Emitting Diode)」



調査項目

【I.白色LEDデバイス編】
1.参入メーカー
2.業界構図(アライアンス・サプライチェーン)入マップ・サプライチェーン
3.種類別白色LED市場分析
4.デバイスメーカーシェア動向
5.出力(ロー・ミッド・ハイパワー品)別価格動向
6.技術開発動向(チップ,蛍光体,パッケージ,放熱技術)

【II.白色LED分野別・用途別市場分析編】
1. 市場発展ステージと成長ドライバー
2. 分野別白色LED主要用途
3. 種類(出力/白色変換方式/パッケージ形状)別 白色LEDの用途
4. 分野・用途別注力デバイスメーカー
5. 分野別市場規模推移−2012〜2020年予測−
6. 用途(応用製品)別白色LED使用実態と市場動向

調査対象先

1.白色LEDデバイス関連メーカー
LEDデバイス・モジュールメーカー
LED光源(電球・蛍光灯・液晶BLU)メーカー
LED用ウェハー・エピ・チップメーカー
パッケージ材料メーカー
組立・実装メーカー
製造装置メーカー

2.白色LED応用製品メーカー
液晶バックライト(モバイルフォン、タブレット、TV、ノートパソコン、液晶モニター)
・車載照明 (ヘッドランプ、デイタイムランプ、室内灯など)
・一般照明 (LED電球、LED蛍光灯など)
・環境照明 (街路灯、道路灯など)

3.大学・研究機関

調査対象品目

1. 白色LED(デバイス・モジュール)
2. 白色LED応用製品(電球・蛍光灯、照明器具、液晶バックライト、車載照明など)


レポート詳細:
2017年版 白色LED・応用市場の現状と将来性
出版社:総合技研株式会社
出版年月:2017年2月