Flat Panel TV and Display World-2....液晶・業界・動向

液晶・有機EL・プラズマ、FPD業界・パネルメーカー・関連企業情報を掲載。当ブログで激しい市場動向に追随!--Since Nov.2004

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カシオ PRO TREK、方位が分かりやすい2層液晶モデル復活

cpt_002_oカシオ計算機は、腕時計ブランド「PRO TREK」の新作として、コンパスなどを大きく表示できる2層液晶を搭載した「PRW-3400」「PRW-3400Y」を7月に発売する。
電波ソーラー腕時計で、価格はPRW-3400が44,000円、PRW-3400Yが46,200円。 登山向けの「Climber Line」に加わるデジタル表示モデルの新作。

ケースなどに再生可能素材を採用しているのも特徴。2つの液晶を重ねた「デュプレックスLCD」が採用されており、下層では時刻やセンサーの計測値など従来の数値を表示し、上層の液晶では画面全体を使って方位を表示する。





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有機ELで60Hz画面のXiaomi Watch S1 Activeが1万円台!【アマゾンより5千円安い】

有機ELディスプレイと、スマートウォッチでは滑らかな60Hzリフレッシュレート、防水にも対応したシャオミ製スマートウォッチ「Xiaomi Watch S1 Active」がセール中です。

Banggoodのこちらのページで、18,208円でタイムセール中。さらに限定クーポンコード「BGS1ACT」を適用すれば、送料・保証込みで18,111円になります。

アマゾンでは↓のように22,980円となっていますので、これよりも5千円近く安くなっています。 GPSやBluetooth通話、心拍数計や血中酸素モニター等、一通りの機能を搭載し、バッテリーは通常使用で12日間駆動となっています。






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サムスン電子、ギャラクシーウォッチ4にグーグルAI秘書を搭載

05130347_2今夏からグーグル音声秘書のグーグルアシスタントをサムスン電子のギャラクシーウォッチ4で使用できるようになった。グーグルはサムスンと協力してヘルスケア・フィットネスアプリケーション(アプリ)データを開発者に共有するいわゆる「ヘルスコネクト(Health Connect)イニシアチブ」も発表した。サムスンとグーグルは昨年、ウェアラブル装置の運営体制(OS)を統合することにしたが、今回ソフトウェア(SW)同盟をさらに強固にするわけだ。

12日、サムスン電子はニュースルームを通じて、このような事実を公開した。モバイル体験(MX)事業部・顧客体験(CX)室のパトリック・ショーメ(Patrick Chomet)室長(副社長)は「1年前に私たちはグーグルの長所とサムスン電子ソフトウェア・ハードウェアの専門性を結合した」とし「これはサムスンとグーグルの長年のパートナーシップが結んだ結実」と説明した。それと共に彼は「協業1周年を記念して今夏にギャラクシーウォッチ4の利用者はグーグルアシスタントをダウンロードできる」と伝えた。





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ハミルトン、2022年春の新作, テクノロジーとスピリッツを受け継ぐ「PSR」

Screenshot 2022-04-30 14.33.05ハミルトンが発表した2022年春の新作を実際に目にする機会があった。その中から特に気になったモデルを実機写真とともに紹介しよう。

一世紀以上もの歴史を持つハミルトンのミリタリーウオッチ。その王道を行くデザインを受け継ぐ「カーキ フィールド」がチタニウムケースで登場。伝統のスタイルと先進的な素材が出会うことで、装着時の快適さが格段に向上している。「カーキ」シリーズに新な魅力が加わった。

ケースはPVD(Physical Vapor Deposition)加工されている。PVDは、材料にプラズマなどのエネルギーをぶつけて薄膜を形成する方法だ。乾式メッキとも呼ばれ、一般的な湿式メッキに比べて薄くて硬い膜を形成できる。





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スマートウォッチは何をもとにユーザーの睡眠状態を判定するのか?

1分知恵袋は、36Krの質問と答えだ。
本日の回答者:GQ Mambo スマートウォッチ研究センター長(WeChat ID:Is_sport)

最近、市販されているウェアラブルデバイスの睡眠計測機能は、デバイス内に埋め込まれた3軸加速度センサを通して計測されている。センサで、デバイスの動きや動いた方向を感知することができる。

市販されているデバイスは、後述する方法で着用者の睡眠状態や睡眠の深さを判断している。一定期間(例えば10分または30分)、着用者が激しい活動をしていない場合、睡眠状態の可能性があると判断する。その時間帯に、着用者の活動量が著しく低い、もしくは、まったくない場合、着用者は深い睡眠に入っており、一定時間の活動量が激しい場合、眠りは浅いと判断する。この方法には専門名称があり、アクチグラフと呼ばれている。





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Google傘下となったFitbitのフィットネストラッカー「Charge 5」実機レビュー

2021年1月にGoogleが買収したFitbitからフィットネストラッカー「Charge 5」が登場しています。カラー有機ELディスプレイを採用したボタンレス端末で、心拍変動や呼吸数の検出、発汗量の変化を検出する皮膚電気活動(EDA)スキャンアプリなどの各種機能で、日常の健康管理を行えるとのことなので、実際に使ってみました。
デフォルト設定では、Charge 5を装着していると、時折以下のように「1時間ごとに250歩歩いてください」という運動目標がバイブレーションとともに表示されます。1時間のうちに250歩歩いた場合は目標達成となって、「時間ごとのアクティビティ」に回数が記録されるという仕組み。





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【実機比較】Apple Watch Series 7、旧機種と比べるとその差は歴然

IMG_0453Apple Watch Series 7はSeries 6(5、4、SE)に比べて本体サイズが僅かに大きくなり、ディスプレイが20%大きくなりました。見た目の変化、内部性能の変化など旧機種と比べるとどれくらい違うのかを調べました。

Apple Watch Series 7の最大の特徴は大きくなったディスプレイです。Series 4、5、6、SEに比べて20%、Series 3に比べて50%大きくなったディスプイは比べるとその差がはっきりします。





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Apple Watch、米国富裕層の10代にも最も人気ある時計ブランドに。初めてロレックスを抜く

日本でも販売好調なApple Watchですが、米国の高所得層の10代でもロレックスを抜いて最も人気のある時計ブランドになったとの調査結果が報告されています。

これは、米国の投資銀行Piper Sandler社が行った調査に基づくデータです。米国の44州で、1万人のティーンエイジャー(平均年齢15.8歳)から得た回答に基づいています。

それによると10代のスマートウォッチ所有率は、2020年秋の30%から2021年秋には35%に上昇しています。現在、10代の若者の30%がApple Watchを所有しており、昨年秋に比べて5%も増加。そのうちアップルは85%もの市場シェアを占めているとのことです。





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「Apple Watch Series 7」発表。本体サイズ変えず大画面化/初の防塵対応

e97aa950-1580-11ec-befd-100177d1623cアップルは、「Apple Watch Series 7」を発表、今年秋の後半に発売する。国外での価格は399ドルから。国内価格は現時点では不明。

筐体サイズはほぼそのままに、Series 6比で20%、Series 3比では50%以上の大画面化を実現。Retinaディスプレイは、屋内で手首を下げた状態でも最大70%明るく見えるようになった。また、タッチセンサーをOLEDパネルと統合したことをはじめ、様々な部品を一体化することでディスプレイを薄型化、フレームも1.7mmまで細くした。





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カシオ2021年8月の時計新製品を実機写真で! G-SHOCK人気モデルがメタルで!?

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カシオ計算機から2021年8月発売の時計新製品が発表された。一番の注目アイテムは、ファンの間で「カシオーク」の愛称で呼ばれる人気モデル「GA-2100」のメタルカバードモデル。しかも通常サイズに加え、ジェンダーレスのミドルサイズも同時に発表された。掲載した価格はすべて税込み、8月発売予定。
G-SHOCKの初代モデル「DW-5000C」のオクタゴンベゼルを継承、デザインされた液晶窓が特徴の「GA-2100」。素材にカーボン繊維入りファインレジンを使用した厚さ11.8mmのスリムケースも好評のニュースタンダードG-SHOCKに、待望のメタルカバードモデル「GM-2100」が登場。






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E Inkの美しさが冴えるアナログ針スマートウォッチ「FOSSIL NEUTRA」

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フォッシルグループのブランド、FOSSIL(フォッシル)とSKAGEN(スカーゲン)がラインナップを展開する「ハイブリッドスマートウォッチ HR」は、アナログ時計のエレガントな風合いとともに、文字盤に搭載するE Ink方式の電子ペーパーによる情報量豊富なデジタル表示を併せ持つ個性派だ。今回はフォッシルから登場したスマートウォッチ「NEUTRA」の魅力に迫ってみたい。
NEUTRAの文字盤には時刻を指し示す機械針と、日本語を含むテキストやアイコンが表示できる E Ink方式の電子ペーパーが搭載されている。電子ペーパーは電力効率に優れるデバイスだ。NEUTRAの場合は常時オン表示のままでも約2週間の連続使用ができるスタミナ性能にも活かされている。カラー表示の液晶や有機ELディスプレーを採用するスマートウォッチでは敵わないだろう。






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私が今まで使った中で最悪なスマートウォッチ:OnePlus Watchレビュー

このたびOnePlus初のスマートウォッチ「OnePlus Watch」がアメリカで発売されました。ひと月前の製品発表時に米Gizmodoのビクトリア記者が期待感みなぎるポジティブな記事を書いていたのですが、実際の使用感が気になるところ。そこで彼女がOnePlus Watchを1週間ほどテストしてみた結果、ひどく期待はずれだったようです。

テスト期間中、とにかくありとあらゆる問題が発生しました。アクティビティトラッキングは不正確でしたし、ちゃんと起きてるのに睡眠中と判定されたりもしました。歩数カウントはほかのフィットネストラッカーと比べて1万歩以上の誤差がありました。1万歩ですよ? あと、英単位系に設定したはずなのに、なぜかたまにメートル制のデータを出してきたり。気分屋なんでしょうか。





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ガーミン、アクセサリーのような女性向けスマートウォッチ「Lily」シリーズ

garmin_244727_1 ガーミンジャパンは1月28日、女性の健康をサポートする充実した機能を兼ね備えた、女性向けスマートファッションウォッチ新シリーズ「Lily Classic(リリー クラシック)」「Lily Sport(リリー スポーツ)」を発表。2月4日より予約を受け付け、2月11日より発売する。  

 Lilyシリーズは、アクセサリーのようなエレガントでスタイリッシュな外見と、女性のための健康管理や各種モニタリング機能などを搭載したGarmin初の女性向けスマートファッションウォッチ。時計のボディサイズはおよそ34.5mmとGarmin最小のコンパクトサイズ。バンドもおよそ14mmの太さで、女性の腕にしっくりなじむフェミニンなシルエットとしている。  

 質感にこだわったステンレスベゼルに高級感溢れるレザーバンドのLily Classicと、軽やかなアルミニウムベゼルとアクティブシーンにも適したシリコンバンドのLily Sportの2モデルで、それぞれ3カラーを展開する。  





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CES 2021で目立ってたウェアラブルまとめ #CES2021

210116_skagen-w1280毎年1月にラスベガスで開催されるガジェット見本市・CES。今年はコロナの影響もあって完全にバーチャルでしたが、それでもデジタルな世界でCESの魅力を余すことなく探ってきたよ! と米Gizmodoのビクトリア記者がはりきってレポートしています。

スマートウォッチはもちろんのこと、スマートグラス、スマートマスク、男性の局部にとりつけるアレなデバイスまで。





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Garmin AMOLED Announced (again): Will Garmin Fenix get it too?

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Garmin has just announced the D2 Air which has a 1.2″ (30.4mm) diameter AMOLED touchscreen and an optional always-on mode, it’s destined for the aviation market.

This certainly signals the fact that Garmin is moving its AMOLED technology beyond the original Venu. But does this signal that the Fenix will get AMOLED tech too?

First up. A: No! At least not yet.
Garmin’s current aviation range is now the D2 Air ($499), D2 Delta ($899) and MARQ Aviator ($1500). The more expensive D2 Delta is effectively a Garmin Fenix 6 and, unfortunately if you look closely at the specs, the new D2 Air is ‘just’ a Venu model with a few extra features and a different name.







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新アップルウオッチ、あす発売 デジタルの戦場は「健康」

apple watch 6203b4ad17e 料金は月額9.99ドル(約1100円)または年額79.99ドル(約8400円)で、米国では2020年内に提供が始まる予定だ。既存のApple Watchユーザーは最初の1カ月が無料、新しいApple Watchを購入すると最初の3カ月が無料となる。

 Apple Watchと連携したワークアウトは数年前から提供されているが、ガイダンスは提供されていなかった。ユーザーは自分でワークアウトの内容を決めるか、ワークアウト動画に従いながら、必要に応じてApple Watchで心拍数やペースを確認しなければならなかった。





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Apple Watch Series 6のディスプレイはOLEDのまま?マイクロLEDは搭載されずか

今年秋にフラッグシップiPhone「iPhone 12」シリーズとともに発表されることが目されているスマートウォッチ「Apple Watch Series 6」。

パニック発作や不安発作の兆候を察知するセンサーが搭載されることも期待されている本デバイスについて、新たな情報が飛び込んできた。

Apple Watch Series 6のディスプレイはそのまま変わらず?
数々のApple関連のリーク情報を提供しているTwitterアカウント「@L0vetodream」がツイート内で「Apple Watch Series 6はJDI提供のディスプレイを採用する」との情報を紹介。この情報を受け、JDI(ジャパンディスプレイ)のディスプレイは現行最新の「Apple Watch Series 5」にもOLEDを提供していること、また、先日iPhoneに使用するディスプレイ向けのOLEDを生産するため、JDIがAppleから2億ドルもの投資を受けたことを鑑み、Series 6でもOLEDが採用されるのではないか、という見込みを発表するメディアも。





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サムスンのGalaxy Watchの血圧測定アプリが韓国で承認

samsung galawatchSamsung Electronics(サムスン電子)は米国時間4月21日、Galaxy Watch用の血圧測定アプリが韓国の規制当局に承認されたと発表した。Samsung Health Monitorと呼ばれるそのアプリは、第3四半期中に少なくとも韓国で、Galaxy Watch Active2で利用できるようになり、そして今後のGalaxy Watch製品にも加わる。

TechCrunchは、Galaxy Watch Active2の高度なセンサー技術を利用しているそのアプリが韓国以外ではいつごろ提供されるか、問い合わせている。





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中国OPPOのスマートウォッチが「アップルに勝てる」5つの点

中国のOPPOは3月6日、同社初のスマートウォッチ「OPPO Watch」をアナウンスした。3月24日に中国で発売し、その後グローバルに展開する計画という。

OPPO Watchは、アップルのアップルウォッチの模倣製品と思われがちだが、スペックを確認するといくつかの点でアップルウォッチを上回っていることが分かる。スマホ市場においてOPPOは、スタイリッシュなデザインと革新性あふれるイノベーションで知られている。

OPPO Watchの外観はアップルウォッチに類似しているが、デジタルクラウンは搭載していない。その代わり、側面に2つのサイドボタンを搭載し、そのうち1つはグリーンのバックライトを装備している。





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Apple Watchの勢い止まらず。2019年出荷台数がスイス製時計の合計を上回るとの予測

スマートウォッチ市場が急成長しているなかで、Apple Watchはその半分以上のシェアを占めていると推定されています(2019年11月時点)。

そうした勢いはスマートウォッチ内に留まらず、時計市場全体で見ても注目すべきもののようです。そうした証左の一端となるような、2019年内のApple Watch出荷台数がスイスの時計業界全体を上回ったと推定するレポートが発表されました。大手リサーチ会社Strategy Analytics(SA)の最新レポートによると、Apple Watchの出荷台数は2018年の推定2250万台から36%増加し、2019年内には3070万台を出荷したと推定されるとのことです。なお「推定」が付いているのは、アップルが自社製品の販売台数を非公表としているからです。





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「Apple Watch Series 5」、JDI製の有機EL搭載で9月発表か--著名アナリストのクオ氏

apple watch 5 indexAppleの次世代スマートウォッチ「Apple Watch Series 5」は2019年秋にリリース予定で、ジャパンディスプレイ(JDI)が供給する有機ELディスプレイを搭載する可能性があるという。

MacRumorsは米国時間8月16日、アナリストMing-Chi Kuo氏の調査メモを引用し、Apple Watch Series 5は9月にリリース予定だと報じた。「Apple Watch Series 4」は約1年前に登場しており、次期スマートウォッチも新型「iPhone」シリーズが発表されるApple恒例の9月のイベントで披露されると予想されている。



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フォッシル、第5世代のスマートウォッチ「JULIANNA HR」「CARLYLE HR」発売

Fossil 01_lフォッシルジャパン(FOSSIL)は、第5世代となるスマートウォッチ「JULIANNA HR」「CARLYLE HR」を発売した。価格は各4万2000円(税別)。

 直径44mmのケースサイズで、6色のバリエーションでの展開となる。レディース向けのJULIANNA HRはFTW6054、FTW6036、FTW6035の3タイプ、メンズ向けのCARLYLE HRはFTW4025、FTW4024、FTW4026の3タイプが用意される。



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スマートウオッチ市場拡大 国内2社の戦略

スマートウオッチが生活必需品の地位を確立する日は来るのか?―。IoT(モノのインターネット)の拡大により、ネットワークに接続するさまざまな“スマートデバイス”が急増。ウエアラブルデバイス市場も成長している中で、スマートウオッチ市場の伸びは鈍い。消費者が本当に求めるスマートウオッチとは何か。スマートフォンではなく腕時計を基点にしたスマートウオッチを投入する2社の狙いを探った。

2016年に腕時計の見た目をしたスマートウオッチ「ウェナリスト」を発売したソニー。同製品の生みの親で、同社スタートアップ・アクセラレーション部ウェナ事業室の対馬哲平統括課長は「どういう時に使うのか、定義付けが重要だ」と指摘する。



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JDIがアップルウオッチ向けに有機EL供給へ=関係筋

ジャパンディスプレイ(JDI)が今年後半から米アップル<AAPL.O>の腕時計型端末「アップルウオッチ」向けに有機ELパネルを供給することが分かった。

複数の関係筋が明らかにした。

JDIにとっては、この供給が有機EL市場への初参入となる。

アップルウオッチは2015年の発売以降、毎年新型が投入されており、2018年9月に発売されたタイプが4代目となる。これまで韓国LGディスプレーがディスプレーの大部分を供給してきた。

[参考] 中小型ディスプレイ大手、ジャパンディスプレイの給料はどのぐらいか



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カラー有機EL搭載の「HUAWEI Band 3」3月29日発売 6100円

asa_HUAWEIBand3_01ファーウェイ・ジャパンは、3月29日にスマートバンド「HUAWEI Band 3」を発売する。市場想定価格は6100円(税別)。カラーはパールブラック、コーラルオレンジ、オーロラブルーの3色。コーラルオレンジとオーロラブルーはWeb限定販売で4月初旬頃を予定する。

 HUAWEI Band 3は、日常生活をサポートする機能から、健康管理やトレーニングのアドバイスをする機能までを盛り込んだスマートバンド。タッチ操作に対応した0.95型のカラー有機EL(240×120ピクセル)を搭載しており、2.5D加工されている。

 FirstBeatシステムがユーザーのンニングスタイルを解析し、消費カロリーや運動強度などを計測・表示。オリジナルのトレーニングメニューを作れる他、運動終了後にはVO2maxの表示で有酸素運動の能力を測ることもできる。睡眠モニタリング技術「HUAWEI TruSleepTM 2.0」で睡眠深度や睡眠時間を計測し、症状に合った最適なアドバイスを提示して睡眠の調整・改善をサポートする。



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ソニー、ハイブリッド型スマートウォッチ「wena wrist」を英国で発売へ

ソニーは14日、ハイブリッド型スマートウォッチ「wena wrist」を英国で発売することを発表した。国外での発売は今回が初となる。

wena wristは腕時計のバンド部分にスマートウォッチ機能を内蔵し、任意のヘッド部と組み合わせて利用可能なウェアラブルデバイス。2015年にソニーのクラウドファンディングプラットフォームFirst Flightを通じて製品化し、その後国内で発売されていた。スラドではクラウドファンディング実施時に紹介したきりとなっていたが、現在はバンドやヘッドの種類も増え、他社製のヘッドと組み合わせたバージョンも発売されているようだ。



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テルモ、社員にウエアラブル端末配布

テルモは同社の健康保険組合設立50周年の記念事業として組合員に腕時計型ウエアラブル端末を3月から配布する。テルモ、テルモBCT、テルモ・クリニカルサプライ、テルモ山口など国内の子会社を含む約6000人の健保組合員が対象。

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サムスンの新スマートウォッチ「Galaxy Sports」の画像が流出。回転ベゼルを廃止した新デザイン

dimsSamsungの新スマートウォッチ、Galaxy Sportsとされる画像が流出しています。同モデルの予想レンダリングは1月にも出ていましたが、デザイン自体はそれとほぼ同じように見えます。

信頼できる情報元から提供されたとして、画像を掲載したのは、この手の未公開情報に詳しいインドメディアの91mobiles。

Galaxy Sportsは、Gear Sportsの後継にあたると考えられますが、Gearシリーズの特徴であった回転ベゼルがなくなり、スッキリとシンプルな印象になっています。



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Oaxis Japan、3000円台のウェアラブル端末「Tenvis HR」発売

asa_TenvisHR_01 Oaxis Japanは、1月22日にスマートウェアラブルウォッチ「Tenvis HR」を発売した。価格は3280円(税込)。
 本製品は手首に装着するだけでモニタリング機能が自動でオンになり、心拍数、血圧、睡眠時間、睡眠品質、疲労度などのデータを24時間モニタリング。自動睡眠検出機能やデスクワークを長時間つづけている場合などにアラームが鳴る座りすぎ防止機能、手首の角度を学習して横になると自動的にエコモードになる機能、アプリからカメラを起動すると本体を振るだけでシャッターを切れる機能を備えている。



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ファーウェイ、GPS内蔵で5気圧防水のスマートリスト「Band 3 Pro」

huawei 001ファーウェイ・ジャパンは10月2日、GPS内蔵のスポーツリストバンド「HUAWEI Band 3 Pro」を発表した。ブラックとゴールドの2色を用意。10月19日から発売する。店頭予想価格は11,880円前後(税別)。

0.95インチの縦長有機ELタッチスクリーンを搭載するスポーツリストバンド。フレームはメタル製で、液晶面は2.5D加工のガラスを使用し一体感のあるデザインとなっている。ベルトはシリコン製。

スマートフォンとはBluetoothで接続し、受信メッセージなど最大35文字までの通知を表示するスマート通知機能を搭載する。

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二重ディスプレイを搭載したWear OSスマートウォッチ「TicWatch Pro」

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Apple Watchをはじめとするスマートウォッチは今ではさまざまなメーカーから多種多様な製品がリリースされています。独自のOSを搭載している端末も多いですが、Apple Watchの対抗馬と筆者が勝手に期待していたWear OS(旧称:Android Wear)は現状いったいどうなっているのだろうと思い、試してみたくなりました。
そんなわけで今回の「TicWatch pro(以下TicWatch)」は、バッテリーが30日間もつという触れ込みが気になったのと、3万円弱というお手頃な価格に惹かれて選出しました。一カ月くらい使用してみたのでご紹介させていただきます。



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レトロな機械式「パタパタ時計」を液晶で表現 デジタル電波時計

dl213kセイコークロックは、「シリーズC3」のデジタル電波時計「DL213」を2018年8月31日に発売する。
「ワイドFM」対応、アラームにもなるラジオ内蔵 1980年代以前に人気を博したという、パタパタと数字がめくれる機械式デジタル時計、通称"パタパタ時計"を液晶で表現。
秒表示は上から下に流れるような「回転ドラム式表示」と、1秒ずつカウントアップする「通常表示」の2パターンから選択できる。

FM電波でAMラジオ番組が聴けるFM補完放送「ワイドFM」対応のラジオ(モノラル)を搭載。アラーム音はラジオと電子音から選択可能だ。



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新型アップルウォッチは画面が大型化、初のデザイン刷新に

著名アナリストのミンチー・クオ(郭明錤)がアップルウォッチの新モデル「Apple Watch Series 4」に関する詳細なレポートを発表した。

ニュースサイト「9to5Mac」に掲載されたレポートによると、新モデルのSeries 4もこれまでと同様の38ミリと42ミリの2サイズの展開になるが、ベゼル幅が抑えられるためスクリーンは大型化するという。

1.32インチの現行モデルは1.57インチに、1.5インチの現行モデルは1.78インチになるという。 つまり本体のサイズはそのままで、スクリーンのみが大きくなることで、テキストなどが読みやすくなり、より快適な操作性が実現できることになる。長年アップルウォッチを愛用してきた筆者としても、この仕様変更は大歓迎したい。

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ガラス上に液晶が浮かび上がるハイブリッドスマートウォッチ「mim X」

mim-x-1-300x225スマートウォッチの中には「ハイブリッド」と呼ばれるカテゴリーがある。通常のアナログ腕時計のように針を使うものの、スマホと連携させることで通知を受けられたり、小窓の液晶に簡単な情報を表示できたりと、そのスタイルもさまざまだ。

今回紹介する「mim X」のスタイルは、特殊な液晶を用いた今までにない画期的なハイブリッドスマートウォッチだ。 このmim Xはいたって普通の腕時計に見えるかもしれないが、実は「TLD(Transparent Levitation Display)」と呼ばれる特殊なディスプレイが文字盤上の表面ガラスに仕込まれている。



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ウェアラブル端末、アップル初の首位 17年は1770万台

apple watch 1a米調査会社のIDCが1日まとめた2017年のウエアラブル端末の統計で、1770万台を出荷した米アップルが初の首位となった。
通話機能を備えたアップルウォッチの新機種を昨秋に発売し、米フィットビットや中国の小米が落ち込むなかで56%の大幅な伸びを示した。市場全体は10%増の1億1540万台だった。 アップルはウォッチの販売台数を自社では公表していない。

ティム・クック最高経営責任者(CEO)は2月の株主総会で「(米企業の売上高番付であるフォーチュン500の)上位300社に入る規模に近づいている」と説明。売上高が年間で1兆円規模に迫ることを示唆していた。ウォッチは1台4万~6万円台の製品が中心で、IDCの統計はこの主張を裏付ける。



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タグ・ホイヤー、新作コネクテッドウォッチ コレクション--1944万円のモデルも

tab heuer sub2タグ・ホイヤーは1月17日、コネクテッドウォッチの新作となる「タグ・ホイヤー コネクテッド モジュラー 45 フルダイヤモンド」と「タグ・ホイヤー コネクテッド モジュラー 41」を発表した。 同社では、モジュール(時計本体)とストラップバリエーションの組み合わせが楽しめるコネクテッドウォッチ「タグ・ホイヤー コネクテッド モジュラー 45」をGoogle、Intelと共同で開発。2017年3月から販売している。  
時計の素材、ダイヤルなど豊富なラインアップから組み合わせられるモジュラーコンセプトを採用し、スイスのタグ・ホイヤー本社工房で開発・製造している。



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アップルウォッチが四半期で約400万台の売上、Series 3が高評価

apple watch 1a初代アップルウォッチの登場から約2年半が経過した今、今年9月に発売された3世代目のモデル「Series 3」の売上の好調ぶりを示すデータが明らかになった──。調査企業「Canalys」は直近の四半期のアップルウォッチの販売台数が約400万台に達していると試算している。

同社は全アップルウォッチの売上が今四半期あたり推定390万台に達したと試算した。これは「ウェアラブルバンド市場」でシャオミ(360万台)、Fitbit(350万台)のデバイスの販売台数を上回る結果だ。同市場のシェアでアップルは23%を記録し、21%のシャオミや20%のFitbitを上回っている。



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「Apple Watch Series 3」登場 初のLTE対応

米Appleは9月12日(現地時間)、watchOSを搭載するウェアラブルデバイスの新モデル「Apple Watch Series 3」を発表した。価格は329ドルからで、LTE対応モデルは399ドルから。日本含む世界各国で9月22日に発売する。

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今秋登場と噂の「iPhone 8」、出荷時期が数週間遅れる見通し

米Appleが2017年秋に発売する次期iPhoneは、3種のモデルが用意される見通しだが、そのうちOLED(有機EL)ディスプレーを採用するモデルが顧客の手元に届くのは、予約受付から数週間後になりそうだと、Mac RumorsやBGRなどの米メディアが現地時間2017年4月7日までに伝えた。  

これは、米投資銀行Drexel Hamiltonの、Apple情報に詳しいアナリスト、Brian White氏が調査ノートで報告したもの。これらの報道によると、Appleが2017年に発売するiPhoneは、現行モデルと同様に4.7インチおよび5.5インチの液晶ディスプレーを備える2モデルに加え、 5.8インチOLEDディスプレーを備える新デザインのモデルが用意される見通し。



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高級スマートウオッチの大本命! スイスの名門「タグ・ホイヤー」が本気を出したら凄かった

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2017年3月14日、タグ・ホイヤーは、第2弾となるスマートウオッチを発表しました。ブランドが得意とする技術を製品名に加えた新作「タグ・ホイヤー コネクテッド モジュラー45」は、その名の通り外装の幅広い組み合わせを実現しています。

価格は、18万9000円から。3月15日から全世界一斉発売中です。
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「LG Watch」米国で発売、Android Wear 2.0搭載でLTE通信もサポート

 LGエレクトロニクスは10日、Android Wear 2.0を搭載したスマートウォッチ「LG Watch Sport」と「LG Watch Style」を米国で発売した。2月末までに、ヨーロッパやアジアの主要国で順次発売する。

 「LG Watch Sport」と「LG Watch Style」は、Android Wear 2.0を搭載する世界初のスマートウォッチとなる。「Google アシスタント」に対応し、「OK Google」と話しかけてメッセージの返信や、アラームなどの設定、マップによる道案内などを利用できる。

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アップルウオッチ、年末商戦で記録的売れ行き=クックCEO

アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)は、腕時計型端末「アップルウオッチ」の販売が年末商戦の第1週目に過去最高を記録したと明らかにした。ロイターへの電子メールで答えた。

クックCEOは「われわれのデータによると、アップルウオッチは非常に好調で、今年最も人気のホリデーギフトの一つになりそうだ」と指摘。今期は四半期ごとの販売記録も塗り替える見込みだと明かしたが、具体的な販売数については明らかにしなかった。

調査会社IDCは5日、第3・四半期のアップルウオッチの販売数が前年比71%減の110万個になったとの見方を示した。



スマートウォッチ販売、1年間で52%減少

次世代情報技術(IT)機器と言われていたスマートウォッチの市場が伸び悩んでいる。様々な最先端機能を盛り込んでいる上、時計本来の形と似ているので、消費者選択の幅を広げているが、市場規模は日々狭まっている。市場では、依然スマートフォンから完全に独立していないこと、バッテリーの持続時間などの問題がスマートウォッチ大衆化のネックとなっているという声が出ている。

31日、ドイツ統計ポータル「スタティスタ」によると、昨年4月に発売されたアップルウォッチは、昨年第2四半期(4〜6月)の360万台を皮切りに、第3四半期(7〜9月)は390万台、第4四半期(10〜12月)は510万台にまで販売台数が増えた。しかし、今年第1四半期(1〜3月)は220万台へと急落した。第2四半期は160万台、第3四半期は110万台と日々販売台数が減っている。



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サムスンの新型腕時計型端末「ギアS3」 韓国で発売

samsung gear3 2033_0サムスン電子は11日、新型の腕時計型端末(スマートウオッチ)「ギアS3」を韓国で発売した。 販売価格は39万9300ウォン(約3万6500円)から。
前作「ギアS2」に比べ円形のディスプレーが大きくなり、デザインは従来の腕時計により近いものになった。1回の充電で2~3日使えていた前作よりも電池持ちが良くなり、最大で4日間の使用が可能だという。




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スマートウォッチの出荷台数が急落

スマートウォッチ016000000-PB1-3スマートウォッチが自分にとって必要だと感じている人は少ないのだろうか?
今朝(米国時間24日の朝)発表されたばかりのスマートウォッチ業界に関するIDC社のレポートによれば、2016年第3四半期のスマートウォッチの出荷台数が「急激に」減少したようだ。
昨年の第3四半期に比べ、業界全体の出荷台数は51.6%減少している。昨年の3Qにおける出荷台数が560万台だった一方で、今年の3Qはたったの270万台だ。
IDCはこの出荷台数の激減の理由として、製品発売のタイミングが悪かったこと、Android Wearのリリースが延期されたことなどを挙げている。だがその一方で、この数字は大半の消費者がスマートウォッチに魅力を感じていない証拠であるとも言えるだろう。



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新型AppleWatchの進化は想像を超えていた 「Suica」と「ポケモンGO」だけではない!

Apple Watch Series 2の4つの魅力、1つ目はバッテリー持続時間の大幅な向上だ。Apple Watch Series 2には、後に述べるデュアルコアプロセッサーーとGPSの内蔵により、より多くのバッテリーを必要とする仕様となった。18時間(丸1日)のもちを持続させながらより多くのことを処理するためには、やはりバッテリーの増量が不可欠だったのだろう。
2つ目の魅力は、高速化だ。レビュー期間中、Apple Watch Series 2を装着して5日間ほど過ごしてきたが、タイマーを設定する際にいつも利用するSiriや、メッセージやメールなど、あらゆるアプリの起動が瞬時に行われるようになった。


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「Apple Watch 2」、6月から量産開始?!今年中に新モデル登場か?!

これまで次期iPhoneに関する情報は度々報じられているが、次期「Apple Watch」に関する情報は極めて少ない。

今年4月にはThe Wall Street Journalを情報元として高性能なプロセッサを搭載しセルラーモデルが用意されたモデルが発表されると報じられ、今月半ばには「iPhone 7/7 Plus」と同時期に発表されると伝えられていた。昨日、9To5Macが匿名の情報筋から「Apple Watch 2」がGPSを搭載し防水性能が向上すると伝えていたが、信憑性は定かではない。



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世界最大級見本市で考えた スマートウォッチの未来

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高級機械腕時計への関心は衰えない一方で、手が出しやすいシンプルウオッチが若者を中心に人気になっているなど、腕時計の世界にも変化が訪れています。ビジネスパーソンにとって、自分をアピールする貴重なアイテムでもある腕時計の最新トレンドを、長年時計業界を取材し続けてきた時計ジャーナリストの名畑政治氏が解説します。
毎年3月から4月(年によって変動する)、世界が注目する大規模な時計見本市がスイスで開催される。それが「バーゼルワールド(BASELWORLD The Watch and Jewellery Show)」。2016年は主催者発表によれば約1万5000のブランド(時計および宝飾品とその関連企業)が出展し、来場者は14万5000人だったという。


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「アップルウォッチ充電中発火し火災」損害賠償求め提訴

自宅の一室が焼けたのは充電中の腕時計型端末「アップルウォッチ」が発火したことが原因だとして、愛知県春日井市の40代の男性が、アップルジャパン(東京都)を相手取り、部屋の修繕費など約156万円の損害賠償を求める訴えを名古屋地裁に起こしたことが分かった。地裁で10日、第1回口頭弁論が開かれた。
 訴状によると、同社は提訴前の昨年10月、原告男性に対し「火災は欠陥によるものではないと判断した」と回答したという。



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Apple Watch 2 Said to Enter Mass Production in Mid 2016

Quanta will be the sole manufacturer of the second-generation Apple Watch, according to a few sources out of the China supply chain.
The same sources believe that the manufacturing company will ramp up mass production on the "Apple Watch 2" sometime in the second quarter of 2016, following reports that it began a trial production on the smartwatch this month.



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当サイト特集カテゴリー
1.液晶の歩んできた道(第一部)
液晶の黎明期から実用化を果たすまでの過程をわかりやすく解説することを目指して書きました。

2.液晶の歩んできた道(第二部)
液晶が当面の最終目標だった大型テレビに採用され夢の平面テレビが実現した過程を解説していく予定です。(開始時期未定)

3.用語辞典(技術・ビジネス・企業)
管理人特選の最新技術用語やビジネス用語・関連企業を解説しています。時間の許す限りのアップ、今後充実を目指します。
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