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Flat Panel TV and Display World-2....液晶・業界・動向

液晶・有機EL・プラズマ、FPD業界・パネルメーカー・関連企業情報を掲載。当ブログで激しい市場動向に追随!--Since Nov.2004

A_Apple

22 Sep

iPhone13の部品、韓国製が日米中を圧倒=韓国ネット「名前はアップルiPhone、実情は韓国製品」

2021年9月20日、韓国・朝鮮Bizは「米アップルの最新スマートフォンiPhone13に使用される部品は韓国製が30%を超える見通し」だとし、「米国、日本、中国を圧倒する数値だ」と伝えた。

記事によると、前作のiPhone12でも韓国製の部品が最も多く、27.3%を占めていた。米国が25.6%、日本が13.2%、中国が4.7%だったという。

iPhone13シリーズでは、ディスプレイはサムスンディスプレイとLGディスプレイが100%供給する。カメラモジュールは中国企業(OFILM)の脱落と日本企業(シャープ)の不振により、LGイノテックが大部分を供給する。特に、iPhone13シリーズ全モデルに搭載されるようになったセンサーシフト式手ぶれ補正機能は、LGイノテックの技術だという。





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17 Sep

中国BOE、iPhone13に有機ELパネル供給か…サムスン・LGに脅威要因

中国BOEがアップルの新型スマートフォン「iPhone13」用の有機EL供給と関連し条件付きで承認を受けたことがわかった。これまで門前払いされてきたBOEとしては絶好の機会をつかんだ格好だ。これに対しアップルに有機ELを事実上全量供給するサムスンディスプレーとLGディスプレーには潜在的脅威になりかねないとの分析が出ている。

◇iPhone13用有機EL条件付き承認

台湾のデジタイムズなどITメディアは16日、BOEがiPhone13用有機ELパネル供給に対しアップルから条件付きで承認を受けたと報道した。BOEが生産した有機ELがアップルの要求する基準を100%クリアするまで欠点を補完し続けた上で実際の製品に搭載するという条件だという。
中国最大のディスプレーメーカーであるBOEは2017年からアップルの門を叩いた。iPhoneに有機ELを供給するためだ。だが製品性能と歩留まりの問題で門前払いが続いていた





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15 Sep

新「iPad mini」登場 5G、Touch ID、USB-C対応で“Air”を8.3インチに凝縮

ki_1609376_ipadmini01米Appleは9月14日(米国時間)、新型「iPad mini」を発表した。「iPad Pro」や「iPad Air」のように狭額縁にし、Air同様に電源ボタンにTouch IDを搭載。5G通信やUSB-C端子を新たに搭載した。価格は5万9800円から。同日から注文を受け付け、24日に発売する。

 現行のiPad Air(10.9インチ)を8.3インチに凝縮したようなモデル。SoCは新チップである「A15 Bionic」を搭載。2019年に発売した従来のiPad miniに比べCPUは40%、GPUは80%高速に。ニューラルエンジンは2倍高速になったとしている。





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15 Sep

「Apple Watch Series 7」発表。本体サイズ変えず大画面化/初の防塵対応

e97aa950-1580-11ec-befd-100177d1623cアップルは、「Apple Watch Series 7」を発表、今年秋の後半に発売する。国外での価格は399ドルから。国内価格は現時点では不明。

筐体サイズはほぼそのままに、Series 6比で20%、Series 3比では50%以上の大画面化を実現。Retinaディスプレイは、屋内で手首を下げた状態でも最大70%明るく見えるようになった。また、タッチセンサーをOLEDパネルと統合したことをはじめ、様々な部品を一体化することでディスプレイを薄型化、フレームも1.7mmまで細くした。





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14 Sep

日本時間9月15日--Apple新製品発表イベント 「California streaming.」 ライブ視聴方法・発表が期待されるモノ

apple-event-20210914明日早朝、Appleの新製品発表イベント 「California streaming.」 が開催される。
今回のイベントでは新型iPhone・Apple Watchが発表される予定だが、それ以外に新型AirPodsやiPad miniなどの新製品の発表も期待されている。

発表イベントは、日本時間9月15日(水)午前2時にスタート予定。イベントはApple公式サイトやYouTubeで配信されるが、新型コロナウイルスの感染症対策として完全オンラインで実施されるため、一般ユーザーだけでなくメディア関係者やジャーナリストたちもオンラインでその発表を見守る形となる。





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3 Sep

アップル、2022年にMacBook Proを有機EL化?

アップルは2022年以降に有機ELディスプレーを搭載したMacBook Proを発売する可能性がある。韓国メディアTHE ELECが8月10日に報じた。  

同紙は関係者からの話として、サムスンディスプレイはアップルからの受注を目的に、サプライヤーがいまよりも大きな有機ELディスプレー用のドライエッチング装置の開発に取り組んでいるという。  





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26 Aug

iPhone受託生産工場で「人手不足」が深刻な背景 フォックスコン、高額なボーナスで採用急ぐ

アメリカのアップルは例年9月、スマートフォン「iPhone」の新機種を発表する。その時期が近づくなか、アップルにとって最大の生産委託先であるEMS(電子機器の受託製造サービス)大手の富士康科技集団(フォックスコン)が新機種のフル生産に入っている。  

全世界で販売されるiPhoneの半分は、中国河南省鄭州市にあるフォックスコンの製造拠点「鄭州科技園」で生産されている。同社の開示資料によれば、鄭州科技園には3区画に分かれた工場群に90本を超える生産ラインがあり、繁忙期のピークには約35万人の従業員が生産に携わる。





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20 Aug

中国BOE、新型MacBook用ミニLEDディスプレイのサプライヤーに

アップル(Apple)事情に精通する「天風国際証券(TF International Securities)」のアナリスト郭明錤(ミンチー・クオ)氏は最新のレポートの中で、アップルは2022年中頃に、ミニLEDディスプレイ搭載をセールスポイントとする新型「MacBook Air」の発売を予定しており、そのミニLEDを中国ディスプレイパネル製造大手「BOE(京東方)」が供給するだろうと述べた。





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10 Aug

アップルカー、韓LGと加Magna社の合弁会社が生産か

韓国LG電子とカナダの自動車部品メーカー「Magna International」がこのほど新たに設立した合弁会社「LG Magna e-Powertrain」は、モーター、インバーターなど電気自動車(EV)用のパワートレイン(駆動系)システムおよび主要部品を開発すると発表した。





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28 Jul

【韓国報道】iPad用OLED 1億2,000万枚をSamsung Displayが受注

The Korea Timesが、Samsung DisplayはAppleから1億2,000万枚のiPad向け有機EL(OLED)ディスプレイパネルを受注したと報じました。
Appleは2022年モデルのiPad AirにおいてOLEDディスプレイパネルを導入し、2022年にはiPad Proシリーズも切り替えると噂されています。

OLEDディスプレイパネルの主要サプライヤーであるSamsung DisplayとLG Displayは既に、iPad向けOLEDディスプレイパネルの供給についてAppleと協議しているようです。
The Korea Timesによれば、iPad向けOLEDディスプレイパネルにおいてもSamsung Displayが最多の1億2,000万枚を供給するようですが、LG Displayも5,000万枚と当初想定の2倍の数を受注したようです。





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27 Jul

アップル、「A13」チップ内蔵の外部ディスプレイをテスト中か

apple 39-mac-pro-display-xdrAppleは、外付けディスプレイ「Pro Display XDR」の後継機として、初めてSoC(システムオンチップ)を内蔵するモデルを開発している可能性がある。

9to5Macは、この件に詳しい情報筋から得た話として、Appleが専用の「A13」チップと人工知能(AI)関連のタスクを処理する「Neural Engine」を組み合わせた外付けディスプレイを密かにテスト中だと報じた。





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20 Jul

ミニLEDを採用したiPad Pro 11インチモデルが来年発売されるかも

11インチのサイズ感が好き!って人も多いはず。
発売からまもなく2ヶ月が経つ新型iPad Proですが、高性能なM1チップを搭載し、5Gにも対応したのに加え、12.9インチモデルに関してはミニLEDディスプレイを採用しています。対して11インチモデルのディスプレイ性能は前世代のものと変わらず、当時はがっかりした人も多かったかもしれません。

しかし、ここで気になる噂が。
Apple Insiderの報道によると、Apple製品アナリストでお馴染みのミンチー・クオ氏は先日、ミニLEDを採用した新型iPad Pro 11インチ(第4世代)とMacBook Airが来年発売され、後者に関してはデザインも刷新されると予想しているとのこと(そのためディスプレイを理由にiPad Pro 12.9インチモデルを買おうと検討していた方はもう少し様子を見ても良いかもしれません)。





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15 Jul

新型iPhone、画面内「指紋認証」搭載を「断念」?画面はIGZO OLEDか

Bloombergは、2021年登場の次世代iPhone(iPhone 12s または 13)シリーズについて、最大9000万台の製造をサプライヤーに依頼したと報じました。例年の7500万台より多い水準。制裁下のHuaweiの穴を狙う動きと見られています。

 今年はデザインはほぼ変わらず、ノッチはやや縮小。改善はプロセッサ、カメラ、ディスプレイ。画面サイズは、通常モデルが5.4インチ、6.1インチ。Proは6.1インチと6.7インチ。例年の10月よりも前倒しして9月発表とのこと。もう2ヶ月後の話ですね。  

少なくとも1種類以上に可変リフレッシュレートのLTPOディスプレイを採用、IGZO技術採用で省電力も実現するといいます。各社ハイエンドは既に高駆動が前提条件であり、SHARPは1-240Hz可変駆動を実現したIGZO OLED搭載のAQUOS R6を投入していますが、iPhoneもようやく高駆動競争に参入することになります。





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6 Jul

iPhone14用ProMotionディスプレイ供給目指しLGが製造ライン変更計画

sharp DSCF3382_l韓国メディアThe Elecが、LG Displayは2022年にAppleへ供給することを目指し、低温多結晶酸化物(LTPO)薄膜トランジスタ(TFT)有機EL(OLED)ディスプレイの製造装置導入を進めていると報じました。
iPhone13 Proシリーズに搭載されるLTPO-TFT-OLEDディスプレイはSamsung Displayが独占供給する見通しです。
このディスプレイ搭載により、iPhone13 Proシリーズではリフレッシュレートが最大120HzのProMotionディスプレイが実現されます。 The Elecによれば、LG Displayも2022年の供給開始を目指し、LTPO-TFT-OLEDディスプレイの製造計画を進めています。





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1 Jul

iPad ProとiPad Airが今後2年かけてOLEDに切り替え〜海外報道

韓国メディアThe Elecが、2022年にまずはiPad Air(仮称:第5世代)に、翌年には11インチiPad Proと12.9インチiPad Proにも有機EL(OLED)ディスプレイ搭載モデルが用意されると報じました。

2022年に発売されるiPad Air(第5世代)には、Samsung Displayが独占供給する10.86インチOLEDディスプレイが搭載されるようです。
OLEDディスプレイ搭載iPadはiPad Air(第5世代)だけではなく、2023年には11インチiPad Proと12.9インチiPad Proにも展開されるとThe Elecは伝えています。
ただし、iPad Air(第5世代)と、11インチiPad Proおよび12.9インチiPad Proとでは、搭載されるOLEDディスプレイが異なるものになりそうです。





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25 Jun

命運尽きる? iPhone 12 miniに生産終了の報道

iphone mini 12 458_1024xこれまでも何度か生産減が報じられてきた、Apple(アップル)の「iPhone 12 mini」。その先行きが気になる今日この頃ですが、海外からはとうとう「生産が終了した」との報道が飛び出してしまいました。

台湾調査会社のTrendForceによれば、iPhone 12 miniの生産は今年の第2四半期(4月〜6月)に「前倒しで生産が終了された」とのこと。そして、今後は既存の在庫のみが販売されると報告されているのです。

iPhone 12シリーズのなかでも5.4インチディスプレイを搭載し、最も小型なモデルとして登場したiPhone 12 mini。





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17 Jun

新型iPad Pro分解、台湾製部品が急増 依存リスクも

部品シェア 14062021000000-2米アップルのタブレット端末で、台湾製部品の採用が増えている。「iPad Pro」の最新モデルを分解調査したところ、価格ベースで台湾勢の比率は約2割と国・地域別で韓国に次ぐ2位に浮上。新たに導入した液晶ディスプレー向け部品などが押し上げた。中核半導体の製造も担う。韓国が4割超のシェアを握っていた旧モデルから分散調達が進んでいる。

日本経済新聞社が調査会社フォーマルハウト・テクノ・ソリューションズ(東京・江東)の協力を得て、5月に発売した最新モデル(12.9インチ版)を分解調査した。供給元の特定にはサプライヤー関係者や各種調査会社などの協力も得た。





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10 Jun

「iMac」の分解に見る、Appleの“半導体スケーラブル戦略” この10年で起こったこと、次の10年で起こること

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Appleは2021年4月30日、かねてうわさのあった「位置情報」を発信するAirTagの販売を開始した。図1は、AirTagの分解の様子である。Apple製品は分解の難易度が高く、さまざまな工具を組み合わせて分解を進めていくのだが、AirTagにはネジが1つもないので、かみ合わせ場所と接着剤の場所を丁寧に取り外していけば無傷のまま内部を取り出すことができる構造になっている。
Appleは今や通信チップを数多く自前で取りそろえるメーカーになっている。Wi-Fi チップ「Wシリーズ」はApple Watchに活用され、Bluetoothオーディオ用「Hシリーズ」は「AirPods」に活用されている。






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1 Jun

Apple Rumored to Adopt OLED Displays in 'Some' iPad Models Starting Next Year

Apple plans to adopt OLED display technology in "some" iPad models next year, following the recent adoption of mini-LED technology in its highest-end 12.9-inch iPad Pro, according to a report from Korea's ETNews.

The report, citing industry sources, claims that Apple will use OLED displays instead of LCDs in some ‌iPad‌ models starting in 2022. The report doesn't specify which ‌iPad‌ models would make the switch from LCD to OLED technology, but credible Apple analyst Ming-Chi Kuo has reported that the mid-range iPad Air will be updated with an OLED display next year at a minimum.





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27 May

新型12.9インチiPad ProのミニLEDディスプレイ周辺に緑色の滲み発生が報告

中国のソーシャルメディアWeiboで、「新型12.9インチiPad ProのミニLEDディスプレイ周辺部に、緑色の枠や帯のような不明な表示が発生している」と報告されました。
UNCLE疯叔氏がWeiboに投稿した画像を見ると、ミニLEDディスプレイの周辺部に緑色の帯のような表示があるのが確認できます。 





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24 May

Windowsを搭載したiMacがあった? 時代をつくり続けてきたiMacの歴史

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 米アップルが発表した完全刷新モデルの新型iMacにより、にわかに同社の一体型コンピューターへの注目が高まっている。20年以上の歴史があるiMacは、どのように進化してきたのだろうか。
1998年にアップルが発売したiMacは、曲面を描く本体にディスプレイを内蔵した一体型コンピューターとして登場した。ビジネス向けの無機質なデザインが一般的だった当時、ポップなデザインで登場したiMacは大ヒット製品となった。またそのデザインから、「おにぎり」という可愛らしい愛称でも呼ばれた。






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19 May

【韓国報道】NewYork Times: 中国には低姿勢のアップル、顧客情報を丸ごと提供

apple china perJumbo米ニューヨーク・タイムズは17日、米アップルが中国のiPhoneユーザーの全ての個人情報を中国当局に提供したことが分かったと報じた。外国のテクノロジー企業の墓場と呼ばれる中国でアップルが好調を維持する秘訣が当局に取り入ることだと判明した格好だ。中国という巨大市場で事業を継続するため、ユーザーの情報保護という基本原則を捨てたとして、国際的に批判が強まりそうだ。

 アップルの今年1-3月の中国国内における売上高は177億2800万ドル(約1兆9300億円)で、同社の全世界の売上高の19.8%に達する。ニューヨーク・タイムズはアップルの内部文書と法律文書を分析し、元社員と現役社員計17人を取材した結果、アップルが自社の原則に反し、中国政府の検閲と監視に積極的に協力したことが分かったと報じた。しかし、アップルは「中国または我々が事業を行う全ての場所でユーザーとデータのセキュリティーを損ねたことはない」と反論した。





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19 May

Apple、iPad Pro納期に遅れ ディスプレー量産が難航か

米ブルームバーグ通信は18日までに、米アップルのタブレット端末「iPad Pro」の最上位モデルの生産が遅れていると報じた。「ミニLED」と呼ぶ新たなディスプレーの量産が難航しているためで、5月後半としていた購入者への引き渡し開始が7月にずれ込む可能性があるとしている。

アップルは4月に開いたイベントで画面が11インチと12.9インチの2種類のiPad Proの新モデルを5月後半に発売すると発表した。このうちミニLEDを採用した12.9インチモデルで部品供給の制約が生じているとみられ、アップルの米国の予約注文サイトにおける現在の納期は6月下旬から7月中旬と表示されている。





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28 Apr

アップルはなぜミニLEDを「新iPad Pro」に採用したのか

アップルの各種新製品が発表になった。AV的に見ればやはり、新しいApple TV 4KとミニLED搭載でディスプレイを一新したiPad Pro(12.9インチモデル)が気になるところだろう。ここでは後者について、その後に得られた情報を含めて考察してみたい。高コントラストなタブレットは、AVファンにとっても気になる存在だが、色々と考えてみると、今回の選択は「アップルのディスプレイ戦略」の一端の表れなのかもしれない。
ポイントはやはり、12.9インチモデルにおいて、バックライトに「ミニLED」を採用した、ということだろう。アップルはミニLEDを使ったディスプレイを「Liquid Retina XDRディスプレイ」と呼んでいる。採用しているのは12.9インチのみで、11インチには未採用だ。これは、価格や重量などでの棲み分けを考えたものだ。






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27 Apr

Apple、5年で米に46兆円投資 従来計画を2割積み増し

アップルは26日、米国における今後5年間の投資を4300億ドル(約46兆円)超に引き上げると発表した。社屋の建設や拡張、物流・生産拠点の整備支援に充てる。米IT(情報技術)による独占・寡占などへの批判が高まるなか、経済に貢献する姿勢を強める。

設備投資に加え、米国の協力企業への直接の支払い、データセンターへの投資、動画配信サービスのコンテンツ制作費などを含む。年平均860億ドルとなり、2018年に示した計画から約2割積み増す。新規雇用は2万人を見込んでいる。

東部ノースカロライナ州で10億ドルを投じて新社屋を建て、人工知能(AI)などの研究拠点として活用する。本社を置くカリフォルニア州などでも拠点を拡張する。協力企業を通じて中西部インディアナ州などで物流・生産拠点を新増設する。





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23 Apr

iPhone用のOLEDディスプレイパネル、LGが供給数拡大の見通し

市場調査会社Omdiaが、今年はLG DisplayがiPhone用の有機EL(OLED)ディスプレイパネルの供給数を拡大する見通しだと伝えました。
Omdiaは、2021年のiPhone用OLEDディスプレイパネル供給数が、約1億6,900万枚になると予測しています。
同社の予測どおりになった場合、2020年に出荷されたiPhone用OLEDディスプレイパネル、1億1,450万枚と比べて47.6%増加することになります。
1億6,900万枚には、今秋に発売されると伝えられている新モデル、iPhone13シリーズ(iPhone12sシリーズとの噂もあり)向けの見込み枚数が含まれています。





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22 Apr

「超ハイスペだけど高すぎ」な新型iPad Pro、購入を検討するうえでの5つのポイント

4月30日より予約受付がスタートする新型「iPad Pro」。標準的なパソコン顔負けのスペックを誇る新機種の投入により、ユーザーは今ひとたび「買うべきか、どうするべきか」という問いに頭を悩ませることになりそうだ。

スペックをおさらいしよう。11.9インチと12.9インチの2モデルがラインアップされ、12.9インチモデルに1万個のミニLEDバックライトを採用。さらに高精細なディスプレイへと進化した。





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21 Apr

Apple、新型iPad Proを5月発売 自社開発半導体を採用

アップルは20日にオンラインで開いたイベントで、タブレット端末「iPad Pro」の新モデルを5月後半に発売すると発表した。価格は799㌦(日本での価格は税込み9万4800円)から。同社が自社で設計開発したパソコン向けの半導体を搭載し、画像処理などの性能を高めた。

ProはiPadシリーズの最上位機種で、新モデルの発表は約1年ぶり。従来機種ではスマートフォン「iPhone」向けの半導体を改良した「A12Z」を搭載していた。2020年10月に発売した下位機種の「iPad Air」がより新しい世代の半導体「A14」を採用したことで、Proとの性能差が縮まっていた。





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20 Apr

アップルと取引打ち切りの中国O-film、一夜にして赤字転落

タッチパネル、カメラモジュールの中国大手O-film(欧菲光)は2021年4月16日、2020年度の業績見通しを修正、18億5000万元(1元=約16.6円)の赤字計上を予想した。

台湾の大手紙『聯合報』(4月17日付)は、O-filmがこれまで、20年度を8億1000万~9億1000万元の黒字と予想していたと紹介、一夜にしての赤字転落が、米アップル(Apple)のサプライチェーンから外れたことによる影響だと報じた。





15 Apr

次世代iPad Pro、ミニLED歩留まり低迷の報道 部材の需給逼迫が原因指摘も

米アップル(Apple)が2021年4月後半にも発表するタブレット端末の最上位機種「iPad Pro」の12.9型に搭載を予定するミニLED(Mini LED)ディスプレイの生産が歩留まり低迷の問題を抱えており、供給が当初は不足する恐れがあると米『ブルームバーグ(Bloomberg)』が2021年4月12日付で伝えた。

これについて、台湾の大手紙『経済日報』は同13日付で、出荷が順調でないのは歩留まりが原因ではなく、部材及びディスプレイの需給逼迫によるものだとするアップルサプライチェーンの話を伝えた。

※記事の出典元はツイッターで確認できます⇒コチラ





15 Apr

Appleカーの製造、韓国LG受注か「合意間近」と韓国紙

韓国の英字紙コリア・タイムズは4月14日、米アップルと韓国LG電子関連会社による電気自動車(EV)の生産委託交渉が合意間近だと報じた。

LG電子とカナダの自動車部品大手マグナ・インターナショナルの合弁会社「LGマグナ e-パワートレイン」が、「Appleカー」の初期量産分を担当する見通しで、契約の詳細について交渉を続けていると関係者は話している。





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14 Apr

アップル、日本時間4月21日午前2時よりイベント開催--いよいよiPad Pro発表か?

アップルは4月14日、スペシャルイベントを日本時間4月21日午前2時よりイベントを開催することを明らかにした。
 日本の報道向けに届いたメールには「春の祭典です。」と記されている。Apple Parkからオンラインで開催するという。イベントは、アップルのウェブサイトから誰でもオンラインで参加できる。
 2020年に「iPad Pro」が登場したのは3月中旬だったことから、そろそろ次期モデルが発表されるのではないかとうわさされている。





13 Apr

2021年のiPhone生産台数は2億3800万台と予想、iPhone 13 miniに注目

厦門天馬工場米Apple(アップル)のスマートフォン「iPhone」について、2021年の生産台数は市場全体(前年比8%増)と同程度の伸びの2億3800万台と予想する。2020年の生産台数が2億2100万台(前年比13%増)、出荷台数が2億500万台程度(同5%増)、セルスルー(販売台数)が1億9500万台前後(同5%増以下)で、在庫水準が一定程度上昇したとみられる。そのため2021年は需要見合いの生産を想定している。

2021年第1四半期は5500万台(前年同期比45%増、前四半期比41%減)と予測する。「iPhone 12」系列は、「iPhone 12 mini」が期待外れなことは織り込み済み。アップルの第1四半期の計画は2020年12月段階で合計7000万~7300万台程度で、確実な調達のために実態より強めの計画をサプライヤーに提示したとみていたが、想定通りの下振れとなる。それでも5500万台は第1四半期では過去最高の水準である。





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7 Apr

Apple製品などの需要増でFoxconnの売上高が対前年同期比44%増に

iPhoneの組み立てで知られるHon Hai Precision Industry(Foxconn)の2021年度第1四半期(1月〜3月)の売上高が1兆3,400万台湾ドル(約3兆8,600億円)となり、前年同期比で44.5%も上昇したことが判明しました。

Hon Haiによると、3月単月での売上高は4,410億台湾ドル(約1兆7,000億円)で、2月からは9.8%増、前年同月比では26.9%増を記録しています。





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5 Apr

Apple が ディスプレイとバンドが一体化した Apple Watch の新デザインの特許を申請していることが明らかに

display-patent-001「Apple(アップル)」がこれまでとは一線を画すApple Watchの新デザインの特許を申請していることが明らかに。
米国特許商標庁に申請されたのは、“ディスプレイモジュールとシステムアプリケーション”と題された特許。図案からはディスプレイとリストバンドが一体化した近未来的なデザインが確認でき、従来までの四角いディスプレイから曲線を描くシルエットへ大幅にアップデートされ、なんとディスプレイとリストバンド全面で操作可能という革新的なスマートウォッチになっているようだ。





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24 Mar

iPhone12用OLEDパネル発注数減少により、Samsungへの補償発生か

iPhone12用有機EL(OLED)ディスプレイパネル発注数が予定より少なかったことから、AppleからSamsung Displayへの補償が発生する可能性が高いようです。

iPhone12 miniの販売低迷が影響
市場調査会社のOmdiaが、iPhone12 miniの販売低迷により、Samsung DisplayのOLEDディスプレイパネル出荷数が減少していると報告していました。





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18 Mar

新型iPad Proの出荷は4月の予定〜台湾サプライヤー筋の情報

台湾メディアDigiTimesが、新型iPad Proの出荷開始時期は4月になると伝えました。

DigiTimesによれば、新型12.9インチiPad Proに使われるミニLEDバックライト用チップの単独サプライヤーであるEpistarの生産ラインの50%が予約済みであり、2021年第2四半期(4月〜6月)に、製品の大量出荷が開始されるとのことです。

このことから、新型12.9インチiPad Proが3月中に発売される可能性はなく、早くても4月以降になると推察されます。





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9 Mar

標準価格55万円のプロ仕様デスクトップ「iMac Pro」が生産終了へ

2017年12月に登場した、標準販売価格が55万円というモンスターマシン「iMac Pro」が生産を終了し、およそ3年の歴史に幕を下ろすことが明らかになりました。公式販売サイトには「在庫がなくなり次第終了」と記載されています。

Appleは2021年3月5日にiMac Proの販売ページを更新し、標準モデル以外の販売ページを削除。「在庫がなくなり次第終了」と記載を改めました。 標準モデルが55万円、最大スペックモデルが146万円というiMac Proは、過去製品のスペックを大幅に上回るプロ向けのデスクトップとして、2017年に発表・販売されました。iMac Proがどのようなスペックなのかは以下の記事を読むと分かります。





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25 Feb

BOE、iPhone13向けOLEDディスプレイの主要サプライヤーに昇格?

中国BOEが、今年発売見込みのiPhone13(iPhone12sとも)向けに有機EL(OLED)ディスプレイを供給する主要サプライヤーになると、台湾メディア経済日報が報じています。

経済日報によると、BOEはタッチパネルを製造するHon Hai Group傘下のGeneral Interface Solution (GIS)と協力、iPhone向けOLEDパネルの開発に当たっているとのことです。

BOEは、当初iPhone12シリーズ向けに相当数のOLEDディスプレイを供給する予定でしたが、Appleが求める品質基準を達成できなかったため、実際に供給を開始したのは昨年末だとされています。ただし経済日報によれば、BOEの供給量は少ないままです。





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25 Feb

Apple、インドでのiPad生産に向け一歩前進

インド国内でのIT製品の生産と輸出を加速させるための新たな出来高払い契約(PLI)スキームがインド政府の認可を受けた、と報じられています。同スキームに参加への興味を表明していたAppleは、インドでのiPad生産に一歩近づいたと言えます。

インドで認可が下りたPLIスキームの総予算は735億インド・ルピー(約1,076億円)で、2兆4,500億インド・ルピー(約3兆5,865億円)に上るIT製品の輸出につながると期待されています。

スキームは、インド国内で生産、販売された製品に対して1%〜4%のキャッシュバックを行うという内容で、2019年〜2020年が基準年次となっています。





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24 Feb

BOE、iPhone13向けOLEDディスプレイの主要サプライヤーに昇格?

中国BOEが、今年発売見込みのiPhone13(iPhone12sとも)向けに有機EL(OLED)ディスプレイを供給する主要サプライヤーになると、台湾メディア経済日報が報じています。

経済日報によると、BOEはタッチパネルを製造するHon Hai Group傘下のGeneral Interface Solution (GIS)と協力、iPhone向けOLEDパネルの開発に当たっているとのことです。

BOEは、当初iPhone12シリーズ向けに相当数のOLEDディスプレイを供給する予定でしたが、Appleが求める品質基準を達成できなかったため、実際に供給を開始したのは昨年末だとされています。ただし経済日報によれば、BOEの供給量は少ないままです。





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11 Feb

Apple、ARデバイス用マイクロOLED開発でTSMCと提携か〜日経報道

Appleが、現在開発中の拡張現実(AR)デバイスに搭載する、次世代有機EL(OLED)技術を、台湾TSMCと提携し共同開発していると、日本経済新聞が報じました。

同紙が事情に詳しい関係者から得た情報によると、新技術は「マイクロ有機EL(OLED)」と呼ばれる技術で、半導体と同じウエハー基板上に画像を表示するための素材を作り込むのが特徴だそうです。

スマートフォンやテレビに用いられる従来型のディスプレイはガラス基板を使いますが、マイクロOLEDはウエハー基板を使うため、薄型化や小型化、省電力化が期待できます。





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9 Feb

不振のiPhone 12 mini生産打ち切りへ JPモルガン・チェース調査

米JPモルガン・チェース(JPMorgan Chase)が最新レポートで、21年上半期における米アップル(Apple)のスマートフォン「iPhone 12」シリーズのうち、「iPhone 12 Pro」「iPhone 12 Pro Max」の出荷見通しを合わせて1300万台上乗せする一方、「iPhone 12」「iPhone 12 mini」については消費者の購買意欲が弱いとして下方修正した模様だ。

中でも小型のiPhone 12 miniについては、21年第2四半期(4〜6月)を機にアップルが生産を停止、歴代iPhoneの中で最もライフサイクルが短いモデルになるとしている。





22 Jan

起亜自動車、”アップルカー”生産と報道… 「まだ決定ではない、確定後に改めて発表」

韓国の起亜自動車は20日、”アップルカー(Apple Car)生産報道”について「まだ決定していない」と立場を明かした。  

起亜はこの日「自律走行電気自動車事業と関連し、多数の海外企業と協業を検討しているが、まだ決定事項はない」と説明。また「該当内容に関して、確定した時点で1か月以内に再公示する」と伝えた。





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21 Jan

LG Display、iPhone用液晶ディスプレイの生産停止〜自動車用に転換

韓国メディアThe Elecによれば、LG DisplayはiPhone用液晶ディスプレイの生産を停止し、生産ラインを自動車向けに転換したようです。
LG Displayは2020年第3四半期(7月〜9月)にGumi(亀尾市)工場のAP3ラインで行っていたiPhone用液晶ディスプレイの生産を停止、第4四半期(10月〜12月)にはiPhone以外の機種向けの生産も終了したようです。
LG DisplayにおいてiPhone用液晶ディスプレイの採算性は低く、今後は有機EL(OLED)ディスプレイの供給に注力する見通しです。





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29 Dec

iPhone12用6.1インチOLEDディスプレイパネル1万枚をBOEが出荷か

Appleによる有機EL(OLED)ディスプレイパネルの品質評価試験に合格したことで、今月からiPhone12シリーズ向けに出荷を開始すると伝えられていた中国BOEが、iPhone12用6.1インチOLEDディスプレイパネル1万枚を出荷したとGizmochinaが報じています。

Gizmochinaによれば、BOEは先週、iPhone12用6.1インチOLEDディスプレイパネルの初回分として1万枚を出荷したようです。





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27 Dec

iPhone12用OLEDを、中国BOEが今月から出荷開始か〜品質評価に合格の模様

中国メディアCnBetaが、中国BOEは2020年12月からiPhone12シリーズ用有機EL(OLED)の供給を開始したと報じています。BOEはこれまで、AppleによるOLEDディスプレイパネルの品質評価試験に合格することが出来なかったと伝えられていました。

調査会社Luotu Technologyによれば、BOEはAppleによる品質評価試験に合格したことで、iPhone12シリーズ向けにOLEDディスプレイパネルの供給を開始したようです。





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18 Dec

LG、2021年モデルのiPhone用OLEDパネル向けに生産ラインを拡張か

韓国メディアTHE ELECが、LG Displayは2021年モデルのiPhone用有機EL(OLED)ディスプレイパネルの供給増に向けて、生産ラインを拡張することを検討中だと報じています。

THE ELECによれば、LG Displayは現在、坡州市(Paju)の製造工場のE6生産ラインでiPhone用OLEDディスプレイパネルを生産していますが、自動車およびウェアラブル用OLEDディスプレイパネルを生産中の、亀尾市(Gumi)の製造工場のE5生産ラインも同パネルの生産用に転換すべく検討しているようです。
LG Displayは2021年に、iPhone用OLEDディスプレイパネルを少なくとも4,000万枚、可能であれば5,000万枚供給することを目指していると、THE ELECは伝えています。





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17 Dec

Apple will use ‘hybrid OLED’ displays on iPads from 2022: Report

Back in November, a report said Apple plans to introduce mini-LED and OLEDs to iPads by 2021. However, an update from several tipsters revealed that the iPad will have OLED displays only by 2022. Now, a report from Korea has more details regarding the display tech that’s coming to the iPads.
According to the report, Apple has made the decision of introducing OLEDs to iPads from 2022. In fact, it has already made requests to suppliers like Samsung Display and LG Display. What is interesting here is the new OLED tech that Apple is reportedly going to use.






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7 Dec

アップル、12月8日に新製品発表か

アップルが現地時間の来週火曜日12月8日、新製品を発表する可能性があるという。米メディアMacRumorsが12月3日に報じた。

 同サイトは信頼できる情報筋を通じて、アップルがサービスプロバイダーに対し、12月8日にAppleCare関連の変更を計画していることを通知する社内文書を入手したという。

 文書には、新製品の在庫管理、新製品と更新された製品の説明や価格について説明を受ける準備するようアドバイスが書かれているそうだ。

 どのような製品が出るのかはわかっていないが、うわさが流れているもののまだ出ていない製品としては、忘れ物防止タグのAirTags、オーバーイヤーヘッドフォンAirPods Studioなどがある。






当サイト特集カテゴリー
1.液晶の歩んできた道(第一部)
液晶の黎明期から実用化を果たすまでの過程をわかりやすく解説することを目指して書きました。

2.液晶の歩んできた道(第二部)
液晶が当面の最終目標だった大型テレビに採用され夢の平面テレビが実現した過程を解説していく予定です。(開始時期未定)

3.用語辞典(技術・ビジネス・企業)
管理人特選の最新技術用語やビジネス用語・関連企業を解説しています。時間の許す限りのアップ、今後充実を目指します。
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