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Flat Panel TV and Display World-2....液晶・業界・動向

液晶・有機EL・プラズマ、FPD業界・パネルメーカー・関連企業情報を掲載。当ブログで激しい市場動向に追随!--Since Nov.2004

A_Apple

18 Oct

米アップルCEO「スマホ、まだ草創期」 来日インタビュー

来日した米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)は日本経済新聞のインタビューで、スマートフォン市場の先行きやスティーブ・ジョブズ前CEOの思い出を語った。
――5年前にCEOに就任して以来、初めての来日です。サプライヤーの集積地であり、米国や中国に次ぐiPhoneの大きな市場である日本をどのように見ていますか。
 「日本は様々な意味で重要な国だ。早い時期から仲間のような意識を抱いてきた。デザイン面や美意識、また数多くの技術が日本で生まれている。日本には数多くのパートナーや部品のサプライヤーなどがいる。開発者のコミュニティーも非常に活発で、日本に来るのはいつも楽しい」


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17 Oct

Appleが日本にもR&Dセンターを開設、建物の完成は年内か

Appleは今、R&Dの拡大に力を入れている。過去数か月で発表された新設のR&Dセンターは数知れず、同社の研究開発費は急増している。新華社の報道によると、AppleのCEO Timは、最近の東京訪問時に、日本に新たなセンターを開設する計画だ、と発表した。

日本の新しいR&Dセンターの話は、これが初めてではない。以前の報道は、Appleが2016年または2017年をめどに新たなR&Dセンターを建築中、と述べている。

Cookは日本の総理大臣Shinzo Abeと会談して、Appleと日本に関するあらゆることを議論した。その後の記者会見で、官房長官Yoshihide Sugaが、AppleのR&Dセンターは12月に落成する、と報告した。



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14 Oct

アップル、自動車開発プロジェクトを仕切り直し - ソフトウェア関連に重点シフトか(NYTimes)

アップル(Apple)社内で進んでいるとされる電気自動車(EV)・自動運転車の開発プロジェクト「Project Titan」について、NYTimesが米国時間10日、アップルが同プロジェクトに関する戦略の見直しを行い、プロジェクトの重点を車両全体からソフトウェアの開発にシフトしつつつあるなどとする関係者3人の話を報じている。
「Project Titan」関連では、同プロジェクトの責任者を務めていたスティーブ・ザデスキー(Steven Zadesky)という幹部が今年1月に同社を離れ、その後今年7月には事態収拾のために、事実上引退状態にあったベテラン幹部のボブ・マンスフィールド(Bob Mansfield)氏が新たな責任者に任命されたこと、さらに同月下旬にはマンスフィールド氏が着任早々、現ブラックベリー(BlackBerry)傘下のQNXの共同創業者であるダン・ドッジ(Dan Dodge)氏を雇い入れたことなども報じられていた。

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12 Oct

保守的なiPhone 7がSamsungを革新へと焦らせるあまり、Galaxy Note 7を発火させた?

もしや「iPhone 7」の最大の功績?

相変わらず発売時の大行列で世界を沸かせた、Apple(アップル)のiPhone 7シリーズ。でも、やっぱり今回の発表は、2年ごとのフルモデルチェンジが伝統だったiPhoneにしては、寂しい限りでした。そもそもこれ以上の進化は望めない? AppleがiPhoneで稼ぎ続けるのは限界かもしれません…。

いろいろとネガティブな批評も目立つ、最新のiPhone。ところが、平凡な似たデザインの踏襲こそ、最大のライバルとされるSamsungへ致命的な打撃を与える要因になった可能性が指摘されています。



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10 Oct

有機ELでサムスン独走、日本勢の運命は? 2017年のiPhone採用後の市場をどう読む?

スマートフォン向けを中心に、有機ELの普及が加速する動きを見せている。この傾向は“本物”と見ているがリスクもあるので検証したい。 11インチ以下をメドとする中小型フラットパネルディスプレー(FPD)の生産能力(面積ベース)は、テレビ向けなどに多く使用されているアモルファスシリコンが主流。有機ELのシェアは現時点で約6%にすぎない。そのうちのほとんどを韓国のサムスンディスプレイ(SDC)が占め、主にハイエンドスマホ向けに供給している。
みずほ証券の予想では2016年のアイフォーン向け液晶ディスプレーパネルの供給は、JDIが8700万枚、韓国のLGディスプレイ(LGD)が8500万枚、シャープが5700万枚。一方、有機ELは、2017年に5000万枚、多ければ8000万枚程度の供給が想定され、その全量をSDCが占めそうだ。


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2 Oct

iPhone8の有機ELディスプレイ供給へ―Appleとシャープが交渉中か

初代iPhoneの登場から10周年となる2017年、発売される次期iPhoneはiPhone8あるいはiPhone7sになるといわれています。
 
OLED(有機EL)ディスプレイを搭載すると噂のiPhone8では、複数のサプライヤーによる受注競争が繰り広げられていますが、海外メディアの報道によると、シャープと現在交渉中であることがわかりました。

現行のiPhoneシリーズではLCDディスプレイが採用されていますが、次期iPhoneでは、シリーズとして初めてOLEDディスプレイを採用すると噂されており、今年3月に業界の情報筋が、iPhone8への採用は確定との情報を提供していました。
 

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28 Sep

壊れたiPhone、中国河南省のFoxconnで修理されていた〜今後は山西省でも

Appleの主要サプライヤーであるFoxconnの中国山西省の施設において、iPhoneの修理およびメンテナンスサービスを行なう許可が、地元政府から下りた模様です。Economic Daily News(EDN)の報道をDigiTimesが伝えています。

記事によれば、Foxconnはすでに今年3月より、中国河南省においてiPhoneの修理およびメンテナンスサービスを開始しています。河南省にはアメリカ、イギリス、日本、オーストラリアを含む7ヵ国から、故障したiPhoneが送られて来ているとのことです。
 
修理やメンテナンスを中国のFoxconnに委託することで、Appleはこれらのコストを40%削減できる、とEDNは報じています。



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28 Sep

iPhone7の販売好調に疑問視、「勝負は12月以降」

アップルの新型スマートフォン、iPhone7シリーズは最初の週末の販売台数が1,300万~1,430万台で、昨年発売のiPhone6sシリーズ並み~10%増と推測されている。米国ではよく売れているが無料交換キャンペーンがかさ上げしており、欧州とアジアでは前年より25%少なかったとの指摘がある。サプライチェーンは、iPhone7需要が好調なのか、供給量が少ないだけなのか、アップルが第2回の出荷規模を決定する12月に判明すると指摘した。26日付電子時報などが報じた。
市場調査会社、GfKの最新レポートによると、iPhone7は16日発売直後の週末の販売台数は、欧州12カ国とアジアでiPhone6sより25%少なかった。また、報道によると、アップルは半導体サプライヤーに対し、2017年第1四半期の発注を前期より20%減らすと通知した。



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25 Sep

iPhone 7「分解の儀」 職人の技を見た

 iPhone 7/7 Plusが発売された2016年9月16日、我々は東京都内某所に集結していた。我々といっても実は、記者は見学のために同席させてもらっただけである。主役は米iFixit(アイフィックスイット)のメンバーだ。
 iFixitはスマートフォンの修理ツールや修理部品などを販売している米国のベンチャー企業。iPhoneの新機種が出ると必ず分解してその様子を公開することでも知られている。日本では、彼らの本拠地である米国カリフォルニアよりも、時差の関係で16時間早くiPhoneを入手できる。だれよりも早くiPhone新機種を入手・分解するために日本にやってきた。


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23 Sep

「iPhone 7のディスプレイはモバイル液晶として過去最高」とDisplayMate

Appleが発売した「iPhone 7」のディスプレイについて、ディスプレイテストのDisplayMateはモバイル液晶として過去最高と評価した。一方、カメラについてはConsumer ReportやBusiness Insiderなどが厳しい評価を下した。
米Appleが9月7日に発表した新端末「iPhone 7」のディスプレイについて、「これまでテストしてきたモバイル向け液晶ディスプレイの中で最高」だと、ディスプレイテストキットメーカーの米DisplayMate Technologiesが9月19日(現地時間)、詳細なテスト結果を添えて発表した。


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21 Sep

iPhone7出足好調、鴻海が増産準備

アップルの新型スマートフォン、iPhone7が16日、世界27カ国・地域で発売され、初めて第1次発売エリアに含まれた台湾では販売台数が5万台以上に上ったようだ。人気の新色ジェットブラックは、台湾への初回割当が20台足らずだったとみられ、インターネットのオークションサイトで8万5,000台湾元(約27万6,000円)と2倍以上の高値が付いた。iPhone7は世界各地でも想像以上に反響が大きく、鴻海精密工業の関係者は、アップルから増産の準備を求められたと明かした。シリーズで最も売れたiPhone6の年間9,000万台を超える可能性もありそうだ。19日付経済日報(台湾)などが報じた。
 iPhone7の台湾販売好調は、通信キャリア大手5社によるVIPや機種変更への大幅値引き実施のほか、12カ月たてば最新のiPhoneに機種変更できる2年契約の「iPhoneアップグレードプログラム」を全面導入していることも要因だ。



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17 Sep

iPhone7予約好調 米通信2社「過去最高水準」

アップルの新スマートフォン(スマホ)「iPhone(アイフォーン)7」シリーズに対する予約の出足が、米国で好調であることが分かった。9日から予約受け付けを始めた米携帯3位TモバイルUSと、ソフトバンクグループ傘下で4位のスプリントが13日、相次いで予約件数が「過去最高水準になった」と公表した。

 Tモバイルによると、9日から12日までの4日間の予約件数は、過去に最も売れたiPhoneの機種と比較して約4倍になったという。また9日の予約件数は、1日の実績としては「スマホ史上で最高」を記録した。一方でスプリントは、当初3日間の予約件数が前年の「iPhone6s」シリーズの約4倍になったと発表した。



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16 Sep

新型AppleWatchの進化は想像を超えていた 「Suica」と「ポケモンGO」だけではない!

Apple Watch Series 2の4つの魅力、1つ目はバッテリー持続時間の大幅な向上だ。Apple Watch Series 2には、後に述べるデュアルコアプロセッサーーとGPSの内蔵により、より多くのバッテリーを必要とする仕様となった。18時間(丸1日)のもちを持続させながらより多くのことを処理するためには、やはりバッテリーの増量が不可欠だったのだろう。
2つ目の魅力は、高速化だ。レビュー期間中、Apple Watch Series 2を装着して5日間ほど過ごしてきたが、タイマーを設定する際にいつも利用するSiriや、メッセージやメールなど、あらゆるアプリの起動が瞬時に行われるようになった。


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13 Sep

有機ELスマホを巡るアップルvsサムスンの攻防

現状、有機ELパネル市場でシェアを独占する韓国サムスンディスプレイは、中国スマホメーカー向けにも供給している。17年以降、市場は有機ELに大きく舵(かじ)を切り、従来とは違った世代の進み方をするだろう。
ただ有機ELには耐久性や焼き付きといった、材料特性ゆえの課題がある。また曲げたり、折りたたんだりするといった機能が本命だが、実現には至っていない。折り曲げはできてもパネル表面の保護をどうするかなど、周辺技術の課題も多い。  
技術のブレークスルーがなければ、有機ELから液晶への揺り戻しもありうる。有機ELが主流になるかどうかの判断は、まだ難しそうだ。


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9 Sep

[台湾] iPhone7台湾発売16日から、初の1次エリア入り

アップルは7日(米国時間)、スマートフォン新機種の「iPhone7」「iPhone7プラス」を16日に台湾を含む28カ国・地域で発売すると発表した。台湾が第1次販売国・地域に含まれるのは初めて。
アップル台湾公式サイトの予約受付開始は9日午後3時、本体価格は2万4,500台湾元(約8万円)から。耐水・防塵性能などマイナーチェンジにとどまったが、初の大画面化でよく売れたiPhone6発売からちょうど2年に当たり、買い替え促進が期待されている。中央社などが報じた。



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8 Sep

iPhone7発表 電子マネー「フェリカ」搭載・防水

 米アップルは7日(日本時間8日未明)、新製品の発表会を開き、新型スマートフォンのiPhone(アイフォーン)「7」と「7プラス」を発表した。
従来の機種に比べて防水機能やカメラの性能を向上させたほか、日本の電子マネーで使われている通信規格「フェリカ」を搭載したのが特徴。日本でもiPhoneを使った決済サービス「アップルペイ」が使えるようになる。





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6 Sep

米メディア「ギャラクシーノート7全量交換はアップルへのプレゼント」

サムスン電子の新型スマートフォン「ギャラクシーノート7」の全量リコール(無料回収・修理・交換)をめぐり、海外の主要メディアは、このリコールがサムスン電子にとって短期的にマイナスの影響を及ぼすとの見通しを示した。  
特に、サムスン電子の最大のライバルである米国アップル社にとって追い風となるという指摘が多かった。だが、サムスン電子へのマイナスの影響がさほど長期化しないとの見方も少なくない。  
米国の経済ニュース専門サイト「ビジネスインサイダー」は「サムスン電子がバッテリー問題を解決しても、『爆発する可能性のある機器』という認識は容易には消えないだろう」として「これは(今月7日に)iPhone(アイフォーン)7の発表を控えたアップル社へのプレゼントに他ならない」と書いた。



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5 Sep

「白いiPhone」生んだ下町企業 2年間の極秘開発

 iPhoneと聞いて多くの人が連想する“白いiPhone”は、東京の下町の会社が作ったインクがなければ生まれなかった――。  アップルが2016年8月に公開した報告書で「iPhoneのディスプレイを取り囲む枠の一部を製造した」と紹介されたのが帝国インキ製造(東京都荒川区)。同社が、iPhoneのホワイトモデルで使われるインクを開発・製造したことが明らかになった。
帝国インキ製造は、家電製品のパネルや自動車のメーター、オーディオ機器のフロントパネルなど、工業製品の印刷に使われるインクを中心に開発・製造している会社だ。


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1 Sep

2017年の新型iPhoneでの有機ELディスプレイは序章にすぎない? 本命はマイクロLEDディスプレイか

現在、噂としてささやかれている、2017年モデルのiPhoneの大幅進化。その中身はカーブした有機ELディスプレイを搭載するとされています。しかし、新たな情報によれば、その有機ELディスプレイも将来のディスプレイ技術の発展を見越した通過点でしかないそうなんです。
そもそもマイクロLEDディスプレイとはなんぞや…ってなりますが、これは「LEDを従来以上に高密度に敷き詰め、高精細かつ広視野角を実現したディスプレイ」だと説明されています。 実はApple(アップル)は2014年にマイクロLEDディスプレイを開発している企業、LuxVue Technologyを買収しています。


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22 Aug

2017年に10.5インチの新 iPad Pro、2018年に有機EL採用の「革命的な変化」?アナリストが予言

アップル系うわさサイトのMacRumorsが、KGI証券のアップル専門アナリストMing-Chi Kuo氏の発言として、iPad関連の予測を伝えています。それによると、2017年は新たなサイズである10.5インチのiPad Proを加えた3タイプが登場するほか、2018年にはAMOLED(有機ELディスプレイの一種)の採用に伴ってiPadに「革命的な」変化が起こるとのこと。

Kuo氏はアップルのサプライチェーン筋等に情報源を持つことで、アップルの未発表製品についての予測を的中させたこともあるアナリスト。結果的に大ハズレすることもよくありますが、最近では iPhone 7 Plus(仮称)にデュアルレンズが搭載されるなどの「予言」をしています。



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17 Aug

アップル、中国に初の開発拠点 コンテンツ販売再開へ秋波

アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)は16日、訪問先の中国で、年末までに中国で同社初となる研究開発拠点を設ける方針を明らかにした。北京・中南海での張高麗副首相との会談風景を中国の国営中央テレビ(CCTV)が報じた。

 アップルの中国でのサービスは、4月から一部コンテンツの販売が制限されている。投資拡大により中国政府との関係強化を図り、販売再開へ秋波を送った格好だ。



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10 Jul

iPhone販売予測、市場の見方割れる

iphone f102b323bbアップルの「iPhone(アイフォーン)」の販売予想を立てることは想像以上に難しい。

アイフォーンの需要が強いのか、弱いのか、横ばいなのかでさえ、ウォール街のアナリストの見解は分かれる。多くのアナリストがアイフォーンの販売予想を行うが、その際に考慮しなければならない要因は、消費者の買い替えサイクルなど多岐にわたる。さらに新たに加わったのが英国の欧州連合(EU)離脱の影響だ。

シティグループのアナリスト、ジム・ スーバ氏はリポートで、「英EU離脱に絡んだマクロ経済の不確実性と為替の変動性、買い替えサイクルの長期化に起因する需要低下の可能性を考慮して、われわれは4-6月期と7-9月期の予測を引き下げている」と説明した。同氏はアイフォーンの買い換えサイクルが2013年には約2年だったが、現在は2年4カ月になったと分析。さらに将来的には3年まで延びる可能性があると指摘した。



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6 Jul

アップル、中国でまたも提訴か--中国市場で難題続く

Appleが、1994年の動画をめぐり、中国のSARFT(国家新聞出版広電総局)傘下の部門に提訴されたとAPが報じている。SARFT傘下のMovie Satellite Channel Program Production Centreは、その動画に対する独占的なオンライン権を保有しているとし、Appleがその動画を配信したことで「多大な経済的損失」を被ったと主張している。

問題の動画はAppleが直接配信したのではなく、App Storeで提供されているアプリ「Youku HD」で配信された。

 Appleと、Youkuの親会社であるHeyi Information and Technologyの両社が訴えられており、Centreは動画の取り下げと5万人民元(約7500ドル)の賠償を両社に求めているという。



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6 Jul

異変が止まらないアップル、設備増強中止要請

スティーブ・ジョブズが2011年に死去する前にCEOを引き継いだクックは5年で売上高を5割増やし、株価を2倍に引き上げた。ジョブズが嫌った「iPhone」の大画面化に踏み出して需要を再び呼び戻し、「アップルウオッチ」も世に問うた。

 魔法をまとうジョブズにはなれないが、後継者として業績を安定的に伸ばしてきた経営能力は内外で高く評価される。そのクックをしても抑えきれない異変が今、アップルを襲っている。

 「昨夏お願いした設備増強を今すぐ止めてください。早急にキャンセル費用の見積もりを出してください」。1月中旬、アップルに部品を供給する日本メーカーの本社会議室。シリコンバレーを結ぶビデオ会議でアップル担当者が発した言葉にその場は凍り付いた。



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3 Jul

iPhone 7のスペースブラックコンセプト。締まった黒が美しい

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これなら迷いなく乗り換えられます。

最近耳にする「iPhone 7にブラック系の新色が登場する」という噂。もちろん噂は噂ですので、実際にスペースブラックのiPhone 7が登場するかはわかりません。もしかしたら出ない可能性もあります。

思えばiPhone 3GからiPhone 5までは、常に「ブラックモデル」が用意されていました。





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1 Jul

Take a Sneak Peek at Apple's Mindblowing $5 Billion Spaceship Campus

Apple has been raking it in with this whole “iPhone” thing, so they’ve got some spare change to drop on a shiny new campus. The spaceship is finally looking like it’s almost ready to blast off.






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30 Jun

「Apple Watch 2」、6月から量産開始?!今年中に新モデル登場か?!

これまで次期iPhoneに関する情報は度々報じられているが、次期「Apple Watch」に関する情報は極めて少ない。

今年4月にはThe Wall Street Journalを情報元として高性能なプロセッサを搭載しセルラーモデルが用意されたモデルが発表されると報じられ、今月半ばには「iPhone 7/7 Plus」と同時期に発表されると伝えられていた。昨日、9To5Macが匿名の情報筋から「Apple Watch 2」がGPSを搭載し防水性能が向上すると伝えていたが、信憑性は定かではない。



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27 Jun

次期iPhoneの名称は「iPhone 7」でないとの噂

先日大きく報じられた、「次期iPhone(通称:iPhone 7)にビッグチェンジなし」との情報。今年の買い替えを考えていた人にとって、ちょっとがっかりな報道かもしれません。しかし、さらに一歩踏み込んで「今年の次期iPhoneの名称はiPhone 7ではなく、iPhone 7は来年に持ち越しになる」かもしれないんです。

今回の情報を伝えているのは、海外サイトのVenture Beat。同サイトが受け取った情報によると、Appleは「iPhone 7」の名称を来年に先送りします。そして今年の次期iPhoneには「iPhone 6~」のように、6ナンバーが継続して利用されるとのこと。これは正直、セールス的に微妙なんじゃないのかな?



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22 Jun

アップル依存率5割超に ジャパンディスプレイ

スマートフォン(スマホ)向け液晶パネル大手のジャパンディスプレイ(JDI)が21日、定時株主総会後に開示した2016年3月期の有価証券報告書で、売上高に占める米アップル向けの比率が53.7%になったことがわかった。
13年3月期の20.9%から、31.0%、41.8%と毎年10ポイント以上伸び、ついに5割を超えた。アップルのスマホ「iPhone」頼みの売上構成が一層顕著になった格好だ。

 「スマホ依存からの脱却」――。初代社長で15年6月に退任した大塚周一前社長、その後を継いだ本間充会長兼最高経営責任者(CEO)の経営トップが何度も口にしてきた目標とは裏腹に“アップル依存度”は高まり続けている。



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17 Jun

液晶か有機ELか 揺れるアップル、水面下で駆け引き

液晶か有機ELか――。2種類のディスプレーを巡ってスマートフォン(スマホ)業界が揺れている。韓国サムスン電子が自社スマホに有機ELを搭載し、米アップルもスマートフォン(スマホ)「iPhone」の一部モデルに採用する方針。中国勢も液晶からの切り替えに動く。ただ現時点でスマホ向け有機ELパネルを安定供給できるのはサムスン1社のみ。アップル内部には競合先に基幹部品を依存することに慎重な意見もあり、有機ELパネルの採用を巡るスマホ2強の水面下の駆け引きは続きそうだ。

 「オッポが全面的に有機ELパネルを採用することを決めたらしい」――。今年5月上旬、ディスプレー業界でこんな噂が駆け巡った。



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14 Jun

アイフォーン新機種の一部、インテル製チップ搭載へ

アップルのiPhone(アイフォーン)の新機種の一部に、クアルコム製に代えてインテル製のモデムチップが搭載される見通しだ。ブルームバーグが関係筋の話として報じた。

報道によると、インテル製のチップはAT&Tの米通信網向けのアイフォーンと、海外市場向けの機種に搭載されるという。ただ、中国向けのアイフォーンや、ベライゾン・コミュニケーションズの通信網向けアイフォーンにはクアルコムのチップが搭載される。



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14 Jun

アップル・サムスン訴訟、米司法省が最高裁に差し戻し求める

米アップルと韓国サムスン電子のスマートフォンをめぐる特許紛争で、米司法省は最高裁判所に対し、巡回控訴裁への審理の差し戻しを求める意見書を出した。
控訴裁は昨年、サムスンに5億4800万ドル(約590億円)の損害賠償を命じた。サムスンはデザインを過剰に特許で縛るのは技術革新を阻害する、として最高裁に訴えていた。両社の特許紛争は2011年から続いている。
26 May

アップル、次々世代iPhone向け有機ELディスプレイの量産準備を本格化

Bloombergは23日(現地時間)、2017年に登場する次々世代iPhoneシリーズへの有機ELディスプレイ採用に向け、各サプライヤーが量産の準備を本格化させていることを報じています。
Bloombergによると、アップルのサプライチェーンにおいてディスプレイ製造メーカーの生産施設に必要な部品の供給を担う米Applied Materialsが、2016年第2四半期を通して総計7億ドル(約766億円)分の受注を獲得したとのことです。
同社の前四半期における総受注額は1億8000万ドル(約197億円)であり、わずか1四半期の間に実に4倍近い増収を達成することとなりました。
 


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24 May

カーブしたOLEDを搭載したiPhoneが2018年に登場する!?

曲面OLED(有機ELディスプレイ)を搭載したiPhoneが、2018年に登場するかもしれません。韓国メディアThe Korea Heraldが報じています。

調査会社UBI Researchが現地時間13日、2018年に出荷されるiPhoneの30%(約1億台)はOLEDを搭載し、2020年にはその比率は80%になるとの予測を発表しました。
 
現在Samsungは、「Galaxy S」シリーズを含む同社スマートフォンの約70%にOLEDを搭載していますが、UBIは2021年にはAppleのほうがSamsungよりもOLEDの採用率が高くなると推測しています。



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20 May

アップル、インド開発拠点の拡張発表へ CEOが今週訪印

関係筋によると、米アップルはインドで、ソフトウエア開発センターの拡張や、起業促進プログラムの導入計画を発表する見通しだ。
ティム・クック最高経営責任者(CEO)は今週、インドを訪問。モディ首相をはじめ、インドの政府当局者との会談が予定されている。
アップルは今年、インド南部のハイデラバード市に開発センターを開設した。関係筋は、拡張に向けた新規投資額は明らかにしなかった。



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19 May

次期「iPhone」、3種類のモデルが登場か

Appleは2016年、次期「iPhone」のラインアップに3つ目のモデルを追加するかもしれない。

 インドのテクノロジブログサイトMobipickerが現地時間5月16日、匿名情報筋の情報として伝えたところによると、同社は2016年のiPhoneラインアップの製造を既に開始しているという。

 この情報筋が提供したというスクリーンショットでは、2016年には、「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」、そして「iPhone 7 Pro」または「iPhone 7 Plus premium」の3種類のiPhoneモデルが発表される予定とされている。Appleの端末を製造するFoxconnとPegatronはそれら3機種すべての生産に対応できるように作業員を増やしたとのうわさだと、この情報筋はMobipickerに伝えている。



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19 May

アップル、インドで狙う成長エンジン再点火

新たな成長機会を模索する米アップル。中国に続く成長市場としてインドに照準を合わせているが、中国で成功した方程式をインドにそっくり当てはめるのは困難となりそうだ。  
ティム・クック最高経営責任者(CEO)は今週、直営店の開設や中古品販売開始などを進展させるべく、インドを訪れる。  だがクックCEOが思い描く野望はもっと大きい。それは、世界第2位のスマートフォン市場になろうとしているインドで存在感を大きく高めることだ。  インドと中国には共通点があるとクックCEOはみている。
巨大な発展途上国であること、そして経済の急成長によってアップル製品が手の届く高級品になり得るという点だ。  クック氏は先月、アナリストとの会合で「今のインドは7~10年前の中国のようだと受け止めている」と話した。



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12 May

「アップルウォッチ充電中発火し火災」損害賠償求め提訴

自宅の一室が焼けたのは充電中の腕時計型端末「アップルウォッチ」が発火したことが原因だとして、愛知県春日井市の40代の男性が、アップルジャパン(東京都)を相手取り、部屋の修繕費など約156万円の損害賠償を求める訴えを名古屋地裁に起こしたことが分かった。地裁で10日、第1回口頭弁論が開かれた。
 訴状によると、同社は提訴前の昨年10月、原告男性に対し「火災は欠陥によるものではないと判断した」と回答したという。



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12 May

Apple“一人負け”、iPhone生産はまだ底ではなかった

我々は、2016年におけるiPhoneの最終組立台数の予想を見直した。2016年に入って3度目の見直しで、すべて下方修正である。
 2016年のスマートフォン市場(生産出荷)については前年比横ばい~5%増と見ており、この見方は2015年第4四半期時点から変わっていない。2016年はいわば米Apple社が“一人負け”することを意味している。


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10 May

アップル「A11」、TSMCが設計完了か

業界観測筋によると、ファウンドリー最大手、台湾積体電路製造(TSMC)は、アップルが2017年下半期に発売するスマートフォンiPhoneの新機種に搭載するプロセッサー「A11」をテープアウト(設計完了)した。早ければ来年第2四半期に少量生産に入り、TSMCの受注は3分の2を占める見通しだ。TSMC、アップルともに観測に対しノーコメントだ。6日付電子時報が報じた。
サプライヤーによると、TSMCは近く製造プロセス10ナノメートルで「A11」の生産準備を開始する。第4四半期に製造プロセスの認証を取得し、来年第1四半期にサンプル出荷して認証を取得、第2四半期に少量生産を開始し、第3四半期からTSMCの業績に大きく貢献する見通しだ。



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6 May

アップルのティム・クックCEO、iPhone 7の「想像もつかない新機能」を予告

アップルのティム・クックCEOが2016年発売のiPhone 7(仮)につき、「それなしには生きていけなくなり、想像もつかない新機能」を実装すると予告しました。会社の秘密主義により詳しくは語れないとしながらも、開発中の製品にとても興奮を抑えきれないと技術革新を強調しています。
この発言は、ニュース専門放送局CNBCでのインタビューの中で飛び出したもの。クックCEOは開発中のiPhone(iPhone 7)はiPhoneユーザーが買い替えたくなる製品であり、以前はこれなしにどうやって生活してたんだ?と振り返られる機能が搭載されると熱っぽく語りました。

 



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29 Apr

失速iPhone、次期「7」投入でも反転攻勢に期待薄 --中根康夫 みずほ証券

米Apple(アップル)のiPhone販売に改善の兆しが見られない。2016年1~3月期の販売台数は、前年同期比16%減の5119万台となった。今後、2016年の生産も「前年比マイナス」が続く見通しで、みずほ証券は2016年通年のiPhone最終生産数量を従来予測の2億2400万台(前年比11%減)から2億600万台(同18%減)へと引き下げている。
果たして、次期モデル「iPhone 7」シリーズで反転攻勢となるのか――。業界動向に詳しいみずほ証券
エクイティ調査部グロ-バル・ヘッド・オブ・テクノロジー・リサ一チ、シニアアナリストの中根康夫氏に解説してもらう。


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25 Apr

アップル、iPhone減産継続 4~6月も3割

米アップルのスマートフォン(スマホ)、iPhoneの減産が長引いている。国内外の部品メーカーによると、1~3月期に続き、4~6月期も前年同期比3割程度の減産を継続する。昨秋発売の主力モデル「iPhone6s/6sプラス」の販売が低調なため。高性能部品を供給する国内メーカーの工場は稼働率が低下しており、収益圧迫につながるのは避けられない状況だ。
アップルは6sシリーズの販売低迷を受け、1~3月期に限定して前年同期比3割程度の減産を実施し在庫調整を進めてきた。だが販売台数が想定通りに伸びていないため、減産期間を延長する方針を部品メーカーに伝えた。



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20 Apr

iPhone 7sに有機EL搭載? サムスンがアップルに部品供給との報道

以前に著名アナリストのミンチー・クオ氏が指摘していた、2017年の新型iPhone(通称:iPhone 7s)への有機ELディスプレイの採用。一方、韓国紙のKorea Heraldは一歩踏み込んで、2017年にはサムスンがアップルへの有機ELディスプレイの供給を開始するだろうと伝えています。



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19 Apr

iPhone SE品薄の謎

米Goldman Sachs社のアナリストSimona Jankowski氏の見方を紹介している。Jankowski氏は、iPhone SEの2016年通年の出荷台数を1200万台、iPhone全体に占める比率は5%と、比較的控えめな数字を示した。ただ同氏は、Apple社が4型新モデルを出した目的は、「信じられないほど巨大な」新興市場の需要にあると指摘。2018年までにスマホの登録ユーザーは世界で16億件の純増になると見られているが、うち15億件は新興市場の需要だとした上で、Apple社はこのうちの10~12%を獲得するだけで1億5500万~1億8500万件という驚異的な数字の新規ユーザーを手に入れる計算になるとし、iPhone SEの潜在力に期待を見せた。


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12 Apr

タブレット向けパネルの進化、9.7インチiPad Pro

2016年3月21日、Appleは同社の最新イベントを開催、スマートフォンの最新機種である「iPhone SE」とタブレットの最新機種である「9.7インチiPad Pro」の2機種の製品発表を行った。
今回発表された9.7インチiPad Proは、iPad Airと同じ画面サイズ、同じ解像度のRetinaディスプレイを搭載するが、同モデルには「ハリウッドクラスの色再現力」と称されたDCI(デジタルシネマ)ベースの広色域パネルが新たに採用されている。



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8 Apr

近未来的なApple新本社「Apple Campus 2」空撮、圧巻の最新映像

ドーナツのような宇宙船のような独特のデザインが大きな話題を呼んでいるのが、アメリカのカリフォルニア州クパチーノで建設中のAppleの新本社「Apple Campus 2」。そのApple Campus 2の2016年4月時点での状態をドローンを使って空撮した映像が公開されており、見ている人に完成像をイメージさせる圧巻のムービーとなっています。




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6 Apr

iPhone SEは「リサイクル製品」説 6Sの売れ残りパーツを大量投入

アップルのティム・クックCEOは製造ライン管理のプロだ。クックはかつてアップル製コンピュータの製造サイクルを4か月から2か月に短縮させた事で知られており、彼は18年に及ぶアップルでのキャリアでその実力を存分に発揮してきた。

しかし、その名声とは裏腹に今回の新製品、iPhone SEに使われている部品には奇妙な点が多い。ここ一週間で、iPhone SEの内部には5sや6sのパーツが数多くリサイクルされている事実が明らかになった。例えば、6sのA9チップやNFC(近距離通信技術)チップ、LTEモデム、さらには5sに搭載されていたBroadcomとテキサス・インスツルメンツ製のタッチスクリーンコントローラーなどがSEに使われているというのだ。



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4 Apr

「iPhone SE」、iFixitが分解--「iPhone 5s」ディスプレイが利用できバッテリは1624mAh

iphonese-ifixit-1
iFixitとChipworksは、米国時間3月31日に発売された4インチ「iPhone SE」を分解して、そのレポートをそれぞれ掲載した。分解の結果、小型デバイスiPhone SEは「iPhone 5s」に似た外観だが、内部には大型の「iPhone 6s」と同じコンポーネントが多く搭載されていることが分かった。
従来と同じ材料で作られた新しいメニューアイテムということだ」と述べた。「既存のAppleテクノロジが完璧な組み合わせで新しいボディに搭載されたことに、われわれは興奮を覚えている」(iFixit)


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23 Mar

iPhone画面に「有機EL」 日韓が争奪戦、サプライチェーン争い

OLED SC -PN1-15 「消費者はもはやiPhoneに飽きてしまったのかもしれない」――。2015年秋、アップルの取引先幹部は調達担当者の弱気な発言に耳を疑った。
 
故スティーブ・ジョブズ氏による初代iPhoneの発表会から既に9年が経過。縦長の液晶パネルとホームボタン、世界で年間2億台を売るiPhoneは見慣れたものになった。多くのスマホメーカーが基本デザインを模倣したことで埋没感も否めない。

さらに最新モデル「6s」の販売低迷によってアップルの焦燥は強まっている。  挽回を期す「スマホの次」を生み出すために、アップルが着目したのが有機ELパネルだった。鮮やかな色彩を再現でき省電力に優れる有機EL。アップルには折り曲げられるデザインの自由度が大きな利点に映る。



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当サイト特集カテゴリー
1.液晶の歩んできた道(第一部)
液晶の黎明期から実用化を果たすまでの過程をわかりやすく解説することを目指して書きました。

2.液晶の歩んできた道(第二部)
液晶が当面の最終目標だった大型テレビに採用され夢の平面テレビが実現した過程を解説していく予定です。(開始時期未定)

3.用語辞典(技術・ビジネス・企業)
管理人特選の最新技術用語やビジネス用語・関連企業を解説しています。時間の許す限りのアップ、今後充実を目指します。
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  • 有機EL vs TFT液晶 ~ 2017年は中小型ディスプレイ市場の転換点
  • サムスンの新型スマホ「ギャラクシーノート8」 8月下旬に公開
  • 画面とほぼ同サイズのスマホ実現へ。JDIが狭額縁6型ディスプレイ量産開始
  • AUO中科8.5世代工場を拡張、ハイエンド市場で優位維持狙う
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  • 77型の有機ELテレビ、LGが日本で発売
  • シャープ、中国・ハイセンスを提訴 ブランド使用差し止め求める
  • 特集:有機EL・半導体バブル 週刊エコノミスト2017年6月13日号
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