Flat Panel TV and Display World-2....液晶・業界・動向

液晶・有機EL・プラズマ、FPD業界・パネルメーカー・関連企業情報を掲載。当ブログで激しい市場動向に追随!--Since Nov.2004

S_Smart Phone

iPhone 14 Proでの採用が噂される「常時点灯」ディスプレイの挙動が見えてきた!

iPhone 14 Proシリーズに搭載されると言われる常時点灯ディスプレイ。秒間1Hzまで下がる可変リフレッシュレートディスプレイによって、Apple Watchのような常時点灯を可能にする! といったアプローチみたいですね。
現在ベータテスト中のiOS16にも、常時点灯を思わせる仕様や機能がいくつか発見されていますが、さらに情報追加です。





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「スマホの命は、短すぎる」。世界第4位のメーカーは、なぜ“長持ち”に舵を切ったのか?

スマホを「何となく」「新機種が出るたび」に買い替えている人もいるだろう。そもそも愛着をもって長く使い続けられないのか? それを真剣に考えたスマホメーカーがあった。ブランドはOPPO、SIMフリーAndroidシェアでは日本で1位を誇る。ユーザーの希望に取り組んだ理由と、とある「決意」とは?

IMフリーAndroid、OPPO(オッポ)の名前をCMで目にした人も多いのでは。実は、スマートフォンシェアで世界第4位というメガブランドだ。

ミドルレンジ機種、OPPO Reno5 Aの好調を背景に日本市場での成長が著しいOPPOが、ユーザーとスマートフォンメーカーの大きな転換ともいえる決断をした。その象徴が6月23日に発売した新機種、OPPO Reno7 Aだ。コンセプトは「ときめき、長持ち」。いわば、ずっと長く快適に使えて、ユーザーにも環境にも優しい機種だという。





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マイクロソフト、「Android」向け軽量アプリ「Outlook Lite」を広く提供へ

liteforandroiMicrosoftには、すでに「Android」版「Outlook」アプリがある。しかし、同社の「Microsoft 365」ロードマップによると、「Outlook Lite for Android」と呼ばれる新しいモバイルアプリの準備が進められているようだ。

Outlook Lite for Androidの記述は、米国時間6月30日にロードマップに追加された。それによると、Microsoftは7月にこのアプリを全世界で一般公開する計画だ。簡潔な説明文には、「Outlookの主な利点をより小さなアプリサイズで提供し、あらゆるネットワークのローエンドデバイスで高速なパフォーマンスを実現するAndroidアプリ」と書かれている。





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シャオミ、Leicaと共同開発した1インチカメラスマホ「Xiaomi 12S Ultra」

シャオミ(Xiaomi)は、Leicaと共同開発した最新スマートフォン「Xiaomi 12S Ultra」をグローバルで発表した。価格は、8GB+256GBモデルで5999元(約12万1400円)、12GB+256GBで6499元(約13万1600円)、12GB+512GBで6999元(約14万1600円)。日本での展開は言及されていない。  

ツイートには、「XiaomiとLeicaが共同設計したイメージングスマートフォン」としており、「モバイル写真の最高峰であり、新しいプロフェッショナリズムをもたらします!」と投稿されている。
 チップセットは、「Qualcomm Snapdragon 8+ Gen 1」を搭載している。冷却システムは、植物の葉の静脈が水を吸収する方法をヒントに開発した新しい3D冷却システムを採用しており、熱伝導率を向上させている。

 ディスプレイは、6.73インチのAMOLEDディスプレイ(WQHD+)を搭載、1-120Hzのリフレッシュレートや1500ニットの輝度、ドルビービジョンなどをサポートしている。







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サムスン、需要予測を大幅に外す。約5000万台のGalaxyが在庫の肥やしに

The Elecによると、世界中の販売店が約5000万台のGalaxyを在庫として抱えているとのことです。

サムスンは2022年に2億7000万台の出荷台数を目指していますが、この5000万台は出荷台数全体の約18%となります。標準的な在庫比率は全体の約10%~15%程度であることから、やや多い割合で在庫を抱えてしまっていることが分かります。またこの5000万台のうち、大半はミドルクラスのAシリーズが占めているようです。
そもそもこの2022年の出荷台数目標も、当初の3億3400万台から大幅に下方修正している様子です。





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【悲報】「BALMUDA Phone」一括1円でソフトバンクが処分も見事に売れ残る

あのバルミューダが満を持して発売した14万円の高級オリジナルスマホが半年にして1円で投げ売りの憂き目に。

そんなニュースを5月にBuzzap!でお届けしたところ、とんでもない反響がありましたが、事態は思った以上に深刻なようです。詳細は以下から。

Buzzap!編集部に読者から提供された情報によると、都内の大手家電量販店でソフトバンクの「BALMUDA Phone」一括1円セールが1ヶ月以上経った今なお引き続き行われているそうです。





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Samsungがスマホの生産台数を3000万台も減産するとの報道

Screenshot 2022-06-09 07.18.23新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックによる経済への影響はいまだに続いており、個人の消費支出は減少を続けています。そんな中、スマートフォン市場において大きなシェアを保有するSamsungが、2022年のスマートフォン生産台数を3000万台減産することを決めたと韓国のMKメディアグループが報じています。

2022年に入っても新型コロナウイルスのパンデミックの影響は続いており、世界では物価が高騰し続けています。そのため、Samsungの競合企業であるAppleは、iPhone SEの生産台数を20%削減する予定であると報じられました。





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実売2万円台半ばながら有機ELを搭載した6.43型Androidスマホ「Redmi Note 11」

Screenshot 2022-06-08 07.04.21Xiaomiの「Redmi Note 11」は、Android 11ベースのMIUI 13を搭載した、6.43型のスマートフォンだ。有機ELディスプレイを搭載しつつ、実売価格が2万円台半ばという低価格を実現しているのが特徴だ。

ここのところ国内でも名前を聞くようになってきたXiaomiのスマホは、そのコストパフォーマンスの高さで知られる。今回紹介するRedmi Note 11は、エントリークラスながらミドルレンジに近い特徴を備えつつ、実売価格2万円半ばという低価格を実現している。

 今回は、筆者が購入した実機をもとに、以前紹介した実売2万円半ばのモトローラの6.4型スマホ「moto g31」と比較しつつ、電子書籍ユースを中心とした使い勝手を紹介する。 





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シャオミとライカの共同開発スマホ、7月にお目見え

中国のスマートフォン大手、小米集団(シャオミ)は23日、ドイツの高級カメラメーカーのライカとモバイルイメージングに関する戦略的協力を結んだと発表した。

両者が共同開発する初のスマホの旗艦モデルは7月にお目見えする。 双方はモバイルイメージングで包括的な戦略提携を展開する。





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「スマホ値下げ」は今後も絶望的、本体価格どんどん上昇へ

スマホ本体の値下がりは期待できそうにありません。詳細は以下から。

海外メディアの報道によると、スマートフォンの平均価格がまもなく300ドルを突破する見通しだそうです。

これは2013年以来最高となる数値。背景にはアフリカやアジア太平洋地域が平均価格を引き下げる一方、高価な折りたたみスマホの普及が挙げられています。





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サムスンスマホ、GOSに続き通話不良が問題に、海外でも不満の声

2022年4月8日、韓国・ノーカットニュースによると、サムスン電子のスマートフォン「Galaxy S22」シリーズの一部製品に音声通話の不具合がみられ、顧客から不満の声が続いているという。

情報通信技術(ICT)業界によると、ネット上のサムスン電子公式コミュニティーやNAVERカフェなどに、多数の「Galaxy S22」ユーザーが電話発信・着信に関する不満を書き込んでいるという。かかってきた電話が着信されなかったにもかかわらず後に不在着信の通知だけが残ったり、通話中に相手の声に雑音が混じり音声も非常に小さく聞こえるなどのケースが報告されている。





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もはやミッドレンジも売れない時代、LCDがシェア奪還、2021年に世界で最も売れたAndroidスマホは?

smart phone image-62米国のリサーチ会社、Counterpointが2021年の売上トップシェア・ベスト10を発表していました。 ご覧のように10のうち7つをiPhoneが占める、という結果になっており、これはまあ皆さんの予想通りではないでしょうか。

一方、Androidスマートフォンでランクインしているのは3機種のみで、その中でのシェアトップはGaalxy A12となっています。
Galaxy A12は昨年サムスンがリリースしたエントリーモデルの一つで、日本でも展開されたGalaxy A22の一つ下のランクのモデル。 価格は日本円で1.5万円前後といったところでしょうか。





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中小型FPDは5Gスマホ対応フレキシブル有機ELが市場をけん引

001Omdia中小型ディスプレイ主幹アナリストの早瀬宏氏が中小型ディスプレイの最新市場動向を解説した。以下に要点を示す。

米国の制裁を受けスマートフォン(スマホ)市場から後退を余儀なくされたHuaweiに対し、一気に攻勢を強めた中国スマホメーカーによって「ポストHuawei」特需で明けた2021年の中小型FPD市場は、「半導体の供給律速」を受けながらも、年後半コロナウイルス感染の沈静化によって「ポストコロナ」の需要回復の期待が高まった。





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iPhoneSE 3はホームボタンなし? アップル22年春新製品リークまとめ

アップルの新製品は2022年も例年のフォーマットに従って発表されるようだ。米ブルームバーグのMark Gurman記者によると、春にはサブ的、あるいは補完的な位置づけの製品の最新モデルが発表され、夏にはソフトウェアの最新プロダクト発表と世界開発者会議、目玉製品の最新モデルは秋の発表となるようだ。





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2021年の世界スマートフォン出荷台数、2017年以来の成長--サムスン首位

2021年の世界スマートフォン出荷台数は前年比5.7%増の13億5000万台だった。市場調査企業IDCが新たな調査結果を公開している。サプライチェーンの問題が影響し、2021年第4四半期の出荷台数は前年同期比で減少した。
 IDC Mobile Device TrackerのグループバイスプレジデントRyan Reith氏は、「2021年下半期に入ると、サプライチェーンと部品不足がスマートフォン市場に大きな影響を及ぼし始め、2022年に入った現在もその状況が続いている」と述べている。
またIDCは、画面を折りたためるフォルダブルフォンなどの新しいフォームファクターや5G対応スマートフォンへのコンシューマーの関心が高まっていると指摘する。  





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3ヶ月で壊れる格安スマホ「AQUOS sense5G」不具合をシャープが認めて謝罪

お手ごろ価格で5Gを楽しめるはずのスマホが、購入3ヶ月で強制的にスマホライフを終了させるシロモノだったことから大炎上した人気格安スマホ「AQUOS sense5G」の不具合をシャープが認めました。

詳細は以下から。 まず振り返っておきたいのが2021年9月から順次Buzzap!でお届けしている「AQUOS sense5G」の不具合問題。





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中国スマホ「シャオミ」、アップル超えへの野望 新製品2機種はiPhoneがベンチマークと公言

Screenshot 2022-01-13 07.59.46中国のスマートフォン大手の小米(シャオミ)は2021年12月28日、新型のフラッグシップ・スマホ2機種を発表した。6.28インチ・ディスプレーを搭載する「小米12」と、より大型の6.73インチ・ディスプレーを搭載する「小米12 Pro」だ。

シャオミの創業者で董事長(会長に相当)を務める雷軍氏によれば、これら2機種はアップルの「iPhone」をベンチマークに開発された。小画面の小米12はiPhone13を、大画面の小米12 ProはiPhone13 Pro Maxを、それぞれ直接の競争相手に位置付けているという。

新製品発表会の壇上で、雷氏はアップルについて何度も言及し、「シャオミは将来、一歩ずつアップルを超越していく」と語った。この発言について、市場関係者の多くは「アップルをベンチマークに据えることで、シャオミのハイエンド製品のブランドイメージを高めるのが狙い」と見る。





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【悲報】BlackBerryが主要なサービスを今月で終了

Screenshot 2022-01-03 23.23.04スマートフォンの黎明期は、少し混乱していました。非常に多くの企業が少ない市場シェアを求めて、同時に競っていました。BlackBerryもそんな企業の1つで、長年にわたって一定の支持を集めていましたが、AppleのiPhoneやGoogleのAndroidというプラットフォームが台頭し、最終的に市場を独占するようになったことで、BlackBerryは行き場を失いました。

同社は、ブランドのライセンスを提供することで別の道を模索していましたが、デバイスの数も少なく、発売サイクルも遅かったことから、BlackBerryが最終的にそれを終了するという決断をしたのも当然かもしれません。同社は、2022年1月4日に、モバイルデバイスに対応していた主要なサービスの提供を終了する予定です。





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インドスマホ市場に異変。「ダークホース」に2位サムスン陥落、中古「リノベ」スマホ活況も

 「次の中国」と言われ続けている巨大市場は、スマホメーカーにとっても、主要戦場といえます。「メイド・イン・インド」を謳い文句に「国産スマホ」として小米が人気を集める一方、サムスンもインド国内に生産拠点を作り対抗、激しく火花を散らしてきましたが、このほど、「ダークホース」の出現により、なんとサムスンがシェア第3位に甘んじることに。  

10月のインドスマートフォン市場は小米が市場シェア20%で第1位、realmeが18%で続いて第2位に。これまで第2位をキープし続けていたサムスンは第3位となりました。  小米の首位キープは驚くに足りませんが、サムスンの2位陥落とrealmeの急伸は注目に値します。





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iPhone 13はやくも需要低迷!?「iPhone 14待ち」ユーザーが増えている理由とは

2021年9月に発売された「iPhone 13」シリーズ。カメラの性能やバッテリー容量などがパワーアップし、ハイスペックスマホとして大きな注目を集めていたが、発売から2カ月以上が経った今、早くも需要が低迷しているという。

今回は、iPhone 13シリーズの需要が低迷している理由と、「iPhone 14待ち」をする人が増えている理由について詳しく見ていこう。

デジタルガジェットの最新情報を発信するウェブメディア「Engadget 日本版」は12月3日、「アップル、年末商戦前にiPhone 13の需要が弱まってきたとサプライヤーに連絡したうわさ」と題した記事を掲載。





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折りたたみ式スマホの折り目なしに?ロール式がまもなく登場—中国メディア

O9TkT2ng中国国内のスマートフォン競争はどれほど激しいだろうか。スマホは今や基本的な性能だけでなく、外観では大型ディスプレー、曲面ディスプレーも珍しくなく、フレキシブルディスプレー技術がもたらした折りたたみ式が市場を席巻しつつある。折りたたみ式はたたんだ時のコンパクトさといい、開いた時の大きな画面といい、新鮮な感じを楽しみたいという人々のニーズにある程度応えている。このほど国産ブランドが開発したロール式スマホのコンセプト機がSNSで広がり、独特のデザインにはテクノロジー感や近未来感が満載だった。北京青年報が伝えた。

フレキシブル有機ELディスプレー(OLED)が成熟し世代交代を続けるのに伴って、市場には折りたたみ式ディスプレーを採用したデザインの新機種が次々に登場した。昨年11月には、国産スマホブランドのOPPOがOPPO未来科学技術会議で世界初のロール式ディスプレーのコンセプト機を発表し、業界の注目を集めた。





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いま買える予算別ベストスマホまとめ(2021年秋)

今年は波乱の1年でしたね。

Samsung(サムスン)はGalaxy Note撤退で折りたたみのGalaxy Z Flip 3とZ Fold 3に全力集中だし、Apple(アップル)はiPhone 13シリーズ、Microsoft(マイクロソフト)は異色の2画面折りたたみスマホSurface Duo後継モデル発表。

けど、なんと言っても今年の顔はGoogle(グーグル)に尽きます。Pixel 6とPixel 6 ProはGizmodoがこれまで試したなかで最高のカメラ。今回はGoogle独自のTensorチップも入って、これまで蓄積してきたAIのさまざまな先端機能が一気に花開いて、「こんなのできるのGoogleだけ」という驚きの連続でした。






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【韓国報道】2022年のスマートフォン市場は世界で14億台に、サムスンは2.7億ウォン台の展望

台湾の市場調査会社、トレンドフォースは2022年、世界のスマートフォンの販売台数が13億9000万台に達し、前年比3.8%増加すると推算した。うち第5世代(5G)移動通信サービス対応モデルの販売台数は、全体の47.5%を占める6億6000万台になる展望だ。

サムスン電子は来年、計2億7600万台を販売すると予測されている。ことしより約1.1%増加した規模だ。同社は低~中間価格帯のラインアップを多様化し、価格競争力を高めている。しかしもとから市場シェアが高いだけに、ことしの実績に比べ増加率は少ないとみられる。それでも市場1位は維持する見込みだ。





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業界最高クラスの超低反射・高透明さを誇る液晶保護フィルム

ハクバ写真産業株式会社は、業界最高クラスの超低反射・高透明さを誇るデジタルカメラ用液晶保護フィルムにDJI POCKET 2 / OSMO POCKET用1製品を追加いたします。

反射光を低減し常に高い視認性を実現。業界最高クラスの全光線透過率95.6%の透明度で、正確な色調と明暗の階調をストレートに映し出します。

超低反射・高透明 反射光を抑える反射防止(AR)コートを採用し、貼る前よりも高い視認性を実現。業界最高クラスの全光線透過率95.6%の透明度で、正確な色調と明暗の階調をストレートに映し出します。





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6.4インチで146g!圧倒的に使いやすいシャープの超軽量スマホ「AQUOS zero6」

スマートフォンシリーズ「AQUOS」といえば、低価格ながら省電力に優れ、約1週間のバッテリー持続時間を持つ「AQUOS sense」シリーズ、ハイエンドモデルで、最新機種では1インチセンサー搭載カメラが話題を呼んだ「AQUOS R」シリーズが有名ですが、そのちょうど中間あたりのスペック/価格帯に「AQUOS zero」シリーズがあります。





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グーグル「Pixel 6/Pro」速攻レビュー、最新機能盛りだくさんの“使える”5Gスマホ

グーグルから最新のAndroid 12を標準搭載するフラグシップスマートフォン「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」の2機種が10月28日に同時発売される。最新モデルのファーストインプレッションを報告したい。

グーグル純正のプロダクトであるPixelシリーズには、スマホとワイヤレスイヤホンがある。日本に上陸したPixelシリーズのスマホは2018年の「Pixel 3」「Pixel 3 XL」以降、間に型番に「a」が付くスタンダードモデルを挟みつつ、フラグシップとしては4つめのシリーズになる。





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中国の5Gスマホ出荷台数、1~9月は1億8300万台

中国工業・情報化部直属のシンクタンク、中国情報通信研究院がこのほど発表した「9月の国内携帯電話市場動向リポート」によると、9月の携帯電話国内出荷台数は前年同月比8.1%減の2144万台だった。うち、第5世代移動通信システム(5G)対応スマホは8.1%増の1511万8千台で全体の70.5%を占めた。

1~9月の国内総出荷台数は前年同期比10.2%増の2億4900万台。うち、5G対応スマホは前年同期比70.4%増の1億8300万台で全体の73.8%を占めた。





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iPhoneの液晶と有機ELを比較|メリット・デメリットは?

iPhoneのディスプレイは申し分なく見えますが、それ以上、何を知る必要があるでしょう?

でも、オタクでなくてもiPhoneのディスプレイを気にしていいのです。

実際、自分のiPhoneがどのディスプレイを搭載しているかわかっていない人は、その素晴らしい特徴を見逃している可能性があります。

LCD(液晶ディスプレイ)とは? 基本から始めましょう。 iPhoneのディスプレイは、基本的に2種類あります。 1つは「LCD」、「liquid-crystal display(液晶ディスプレイ)」のことです。
説明を簡単にするために(かなりの簡略化ですが)、LCDを機能させるコンポーネントの2つを見てみましょう。





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グーグル、「Pixel Pass」を発表--「Pixel 6」端末に各種サブスクをバンドル

google-pixel-6-5603-960x720Googleは米国時間10月19日に開催した新型スマートフォン「Pixel 6」発表イベントの中で、Pixel 6シリーズの端末と自社のさまざまなサービスをセットにした新しいサブスクリプションプラン「Pixel Pass」を発表した。
同日より米国で提供を開始している。





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モトローラ、3万円台の5G対応スマホ「moto g50 5G」

モトローラ・モビリティ・ジャパン合同会社は、5G通信に対応したミドルレンジのスマートフォン「moto g50 5G」を10月1日に発売する。直販価格は3万2,800円。

 SoCにMediaTekのDimensity 700を採用したミドルレンジモデル。5,000mAhの大容量バッテリや4,800万画素のトリプルカメラなどを備えるなど、バランスも重視している。

 そのほかの仕様は、メモリ4GB、ストレージ128GB、1,600×720ドット/90Hz表示対応約6.5型IPS液晶ディスプレイ、OSにAndroid 11などを搭載する。IP52防水防塵規格に対応する。





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スマホは12.9億台の出荷…世界のスマートフォンやタブレット型端末の市場規模

sp-1628884936328世界を大きく変えた道具として筆頭に挙げられるスマートフォン。そのスマートフォンや、類似のスタイルを持つタブレット型端末の、世界規模での市場や出荷台数の実情を、総務省が2021年7月に公開した、2021年版となる最新の「情報通信白書」の内容から確認する。

最初に示すのは、世界のスマートフォンの市場の規模や出荷台数の現状と2023年までの予想。2020年までが確定値で2021年以降は予想値。データの一次ソースはイギリスに本社を置く情報事業の多国籍企業Informa社のハイテク関連産業調査部門Omdia。なお出荷台数はあくまでもその年に出荷された台数であり、その時点で利用されている台数ではない。





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Galaxy A21が着陸直後の航空機内で発火〜乗客が避難するも2名が病院で治療

The Seattle Timesが、シアトル・タコマ国際空港に着陸したニューオリンズ発シアトル行きのアラスカ航空の機内でGalaxy A21が発火したことで、乗客が緊急脱出スライドを使って避難する事態になったと報じました。

発火した際に機内に充満した煙のため、搭乗客は緊急脱出スライドで避難しました。 発火したGalaxy A21は、乗務員がバッテリー収納袋を使うことにより消し止められました。







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iPhone13の強敵に?  Google「Pixel 6」は独自開発プロセッサでなにが変わるのか

 米Googleは今秋の投入を予定している次期スマートフォン「Pixel 6シリーズ」の情報を、公式ブログなどで先行公開した。毎年投入されるPixelシリーズだが、Pixel 6では独自プロセッサ「Tensor」を搭載するなど、同社のスマートフォン戦略に大きな変化が見て取れる。

・AI/ML処理による独自機能を搭載  

2016年の「初代Pixel」から数えて6世代目となる、今回のPixel 6。これまでもPixelシリーズでは独自機能が投入されてきたが、今回のPixel 6では前例のない規模での先進的な試みが行われる。そのキーワードは、AI(人工知能)とML(機械学習)だ。





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ダークモード「スマホのバッテリーを長持ちさせる」は本当か?

有機EL(OLED)ディスプレイを搭載したスマホは、ダークモードに設定するとバッテリー寿命を延ばすのに役立つと広く信じられています。

これは、OLEDディスプレイが黒っぽいコンテンツを表示する時にわずかな電力しか消費しないからです。 一方、明るい色のコンテンツを表示するには個々のピクセルをオンにしなければならないので、消費電力は増えがちです。

しかし、新しい研究によって、ダークモードでバッテリー寿命が大幅に改善される可能性は低いことが示されました。





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スマホは「全画面表示」になる! - ノッチ無し画面のスマホが次々登場

全面画面20210813-00000003iPhoneシリーズは顔認証センサーを搭載していることもあり、ディスプレイの上部には横に長い「ノッチ」と呼ばれる非表示エリアが存在します。
そのためiPhone 12 Pro Maxは6.7インチのディスプレイを搭載しているものの、実際に表示できるエリアはそれよりも少なくなります。一方、Androidスマートフォンは顔認証にフロントカメラを使うものが増え、ノッチは無く画面に穴を開けたような「パンチホールカメラ」を搭載するものが一般的となりました。
とはいえ画面上に非表示エリアがあることには変わりなく、全画面表示で動画を見るときなどは気になってしまいます。





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ギャラクシーS21の販売が絶不調、サムスンのスマホ1位維持に赤信号

2021年8月5日、韓国・韓国経済は、サムスン電子が年初に発売した最新スマートフォン「ギャラクシーS21」が、歴代の同社製スマートフォンの中で「最悪の販売実績」を記録したと伝えた。販売が不振だった前作「S20」よりもさらに振るわず、「グローバルスマホ市場シェア1位キープに赤信号がともった」としている。

カウンターポイント・テクノロジー・マーケット・リサーチの調べによると、今年1月に発売されたギャラクシーS21シリーズの6カ月間の販売数は1350万台にとどまり、昨年上半期に約1700万台を販売したS20の販売数を20%下回った。





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スマホ市場様変わり、華為が禁輸措置で圏外に転落

米調査会社のIDCがこのほど公表したリポートによると2021年4~6月期の世界スマートフォン出荷台数は前年同期比13.2%増の3億1320万台だった。

■ 消費者需要は依然旺盛  

スマートフォン業界は自動車やパソコン、ディスプレーなどの業界が直面している厳しい部品不足問題を経験しておらず、市場は持続可能な成長へと戻りつつあるという。  
新型コロナウイルスは先行きが見えない状態が続いているが、世界の消費者需要は依然旺盛。高速通信規格「5G」対応製品の販売も好調で、スマートフォンなどのモバイル端末への支出は今後も増えるとIDCはみている。





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ファーウェイ、200倍望遠の「P50 Pro」と5000万画素カメラの「P50」

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ファーウェイは、HarmonyOS 2搭載のスマートフォン「P50」シリーズ2機種を発表した。中国向けの発表となり、本稿でも中国版を紹介する。
 6.6インチ曲面ディスプレイで200倍の望遠カメラを搭載する「P50 Pro」と、6.5インチ平面ディスプレイの「P50」がラインアップされる。
「P50 Pro」のディスプレイは、6.6インチで、縁が曲面仕上げとなるOLED(2700×1228ピクセル)で、120Hzで駆動する。3Dマイクロカーブの曲面スクリーンとなる。
 一方、「P50」のディスプレイは、6.5インチの平面OLED(2700×1224ピクセル)。90Hzで駆動する。






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今年登場したOLEDスマホのほとんどが6インチ台の画面を搭載

oled 4919165652021年上半期(1月〜6月)に発売された有機EL(OLED)ディスプレイ搭載スマートフォンのほとんどの画面サイズが、6インチ台であったことが、最新調査で明らかになりました。

市場調査会社UBI Researchによると、2021年1月〜6月に発売されたOLED搭載スマホは122機種で、そのうち97.5%に相当する119機種が、6インチ台の画面を搭載しています。

同社の調べによれば、2018年時点では、6インチOLED搭載のスマホがOLEDスマホ全体に占める割合は78%だったので、2018年と比べると20ポイント増えていることになります。





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新型iPhone、画面内「指紋認証」搭載を「断念」?画面はIGZO OLEDか

Bloombergは、2021年登場の次世代iPhone(iPhone 12s または 13)シリーズについて、最大9000万台の製造をサプライヤーに依頼したと報じました。例年の7500万台より多い水準。制裁下のHuaweiの穴を狙う動きと見られています。

 今年はデザインはほぼ変わらず、ノッチはやや縮小。改善はプロセッサ、カメラ、ディスプレイ。画面サイズは、通常モデルが5.4インチ、6.1インチ。Proは6.1インチと6.7インチ。例年の10月よりも前倒しして9月発表とのこと。もう2ヶ月後の話ですね。  

少なくとも1種類以上に可変リフレッシュレートのLTPOディスプレイを採用、IGZO技術採用で省電力も実現するといいます。各社ハイエンドは既に高駆動が前提条件であり、SHARPは1-240Hz可変駆動を実現したIGZO OLED搭載のAQUOS R6を投入していますが、iPhoneもようやく高駆動競争に参入することになります。





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カメラもスゴいが、ディスプレイもスゴい! シャープ「AQUOS R6」レビュー

NTTドコモとソフトバンクから2021年6月25日に発売されたシャープのハイエンドスマートフォン「AQUOS R6」が注目を集めている。価格.comの「スマートフォン」カテゴリーでは、人気・注目度ランキングで4位、ユーザーレビューの投稿数も25件と活況だ(いずれも2021年7月6日時点)。その使用レビューをお届けしよう。
「AQUOS R6」のボディサイズは、約74(幅)×162(高さ)×9.5(厚さ)mmで、重量は約207g。手にした際のサイズ感もなかなかのものだ。なお、このボディはIPX5/8等級の防水仕様と、IP6Xの防塵仕様をクリアしている。また、FeliCaポートは、交通系ICカードの併用対応だ。そのいっぽうで、ワイヤレス充電の「Qi」には、前モデル「AQUOS R5G」と同様、非搭載、フルセグ・ワンセグのテレビチューナーも本機でついに非搭載となった。






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2021年のベストスマホ サムスンのモデルが選ばれる

Samsung Galaxy S21 Ultra 5G, 1サムスンのスマートフォン「Galaxy S21 Ultra 5G」が、世界最大の通信見本市「モバイルワールドコングレス2021」において、今年のベストスマートフォンに選定された。サムスンがウェブサイトで発表している。

見本市ではグローバル・モバイル・アワード(GLOMO)が開催され、サムスンのGalaxy S21 Ultra 5Gがベストスマートフォンに選ばれた。このアワードは、世界のモバイル業界に革新をもたらしたデバイス、ソフトウェア、サービスを表彰するもので、毎年実施されている。





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Xiaomiが“世界最薄”スマホ「Mi 11 Lite 5G」を投入!市場で存在感強める端末

世界最薄 Xiaomi 001Xiaomi(シャオミ)から、ミドルレンジのチSIMフリースマホ「Mi 11 Lite 5G」が発表された。 6.55インチの有機ELディスプリを搭載し、先代モデル「Mi 10 Lite 5G」と同様に5G(Sub6のみ)に対応。6GBメモリと128GBのストレージを備え、チップにはミドルレンジ向けの「Qualcomm Snapdragon 780G 5G」が採用されている。

 メインカメラは6400万画素と、先代モデルの4800万画素から向上。800万画素の超広角カメラと500万画素のマクロカメラも備える。さらに、FeliCa(おサイフケータイ)にも対応している。
 「ミントグリーン」「トリュフブラック」「シトラスイエロー」の3色展開で市場想定価格は4万3800円。7月2日より発売される。





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スマホ人口が40億人に到達〜世界人口の半数

sp z4v1sow調査会社Strategy Analyticsの新たな報告書によれば、スマートフォンを利用する人の数が40億人に達したとのことです。世界人口80億人の半数がスマホを手にした計算になります。

Strategy Analyticsのエグゼクティブ・ディレクターを務めるニール・モーストン氏は、今回のマイルストーンについて次のようにコメントしています。

今や人類の半分がスマートフォンを所有しています。スマートフォンは、史上最も成功したコンピュータと言えます。現在、スマートフォンは、カリフォルニアの都市部から中国の郊外、アフリカの農村部まで、世界中で40億人もの人々に利用されています。消費者や労働者は、インターネットに接続されたコンピュータをポケットに入れておくことの利便性、実用性、安全性を高く評価しています。スマートフォンは日常生活に欠かせないツールとなっており、2030年には全世界で50億人が利用するようになると予測しています。





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ライカがスマホに参入 カメラファン、ガジェットファンから熱視線 18万円台の価格には賛否両論

ライカ softbank00ドイツの老舗カメラメーカー、ライカが全面的に監修した初のスマートフォンが、カメラ好き、ガジェット好きの熱い注目を集めている。

携帯電話キャリアのソフトバンクは17日、5G(第5世代移動通信システム)に対応した新機種として、ライカが初めて全面監修した「Leitz Phone 1(ライツフォン ワン)」を、7月以降に独占発売すると発表した。

ライカならではの無駄のないデザインに、スマホとして最大級の1インチの高性能イメージセンサーを搭載。暗所でも明るく、速い動きにも強く、自然な色味での写真が撮影可能だという。





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サムスンが首位奪還、華為はトップ5陥落 世界スマホ市場は5Gが回復後押し、アップル好調

 米市場調査会社のガートナーが6月7日に公表したレポートによると、2021年1~3月の世界スマートフォン販売台数は3億7799万台で、1年前から26%増と、2桁成長した。経済回復への期待や在宅の継続、20年からの繰延需要などが販売を押し上げた。

 米消費者信頼感指数が大幅上昇するなど、消費者は景気や労働市場について楽観を強めており、支出も増えている。ただし昨年1~3月期の販売台数は新型コロナの影響で前年同期比約20%減の約3億台。ガートナーが統計を取り始めて以来最大の落ち込みだった。今年1~3月期の台数を一昨年と比べると横ばいにとどまっている。





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サムスン・シャオミ・OPPO、21年下期に折り畳み式など「変わり種」モデル発売へ

業界関係者によると、シャオミ(小米科技)、OPPO、vivo、サムスンが2021年第3四半期に折り畳み式スマートフォンの発売を計画しているという。

サムスンは今年、同社のフラッグシップモデルの1つ「Galaxy Note」シリーズの製品をリリースせず、「Galaxy Fold」や「Galaxy Z Flip」シリーズをはじめとする折り畳み式スマートフォンに注力する方針を決定している。





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サムスン、5G対応で最廉価なGalaxy A22 5Gを海外発表

galaxy a22 f8fc6f668韓国サムスンは5G通信に対応したスマートフォンの廉価モデル「Galaxy A22 5G」「Galaxy A22」を発表しました。
Galaxy A22 5Gはサムスンの5G対応スマートフォンの中でも、欧州向け価格が249ユーロ(約3万3000円)と最も廉価に購入できるモデルになります。
本体には6.6インチ/90Hz駆動ディスプレイを搭載し、プロセッサはMediaTekのDimensity 700、RAM容量は4/6/8GBで内蔵ストレージは64/128GB。背面カメラは4800万画素メイン+500万画素超広角+200万画素深度センサーで、前面カメラは800万画素です。バッテリー容量は5000mAhで、15Wの高速充電にも対応しています。





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国内スマホ出荷最高 5G対応端末けん引 MM総研が昨年度調べ

MM総研がまとめた2020年度の国内スマートフォン出荷台数は、前年度比16・9%増の3275万台で過去最高だった。第5世代通信(5G)対応スマホが1101万台で3割超を占めた。米アップルが20年10、11月に発売した「iPhone(アイフォーン)12」シリーズが全モデルで5Gに対応したことで5G端末の出荷が急増した。

メーカー別のスマホ出荷台数では、米アップルが1580万台で全体の48・3%を占めた。以下、シャープの419万台(シェア12・8%)、韓国サムスン電子の320万台(シェア9・8%)と続く。





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当サイト特集カテゴリー
1.液晶の歩んできた道(第一部)
液晶の黎明期から実用化を果たすまでの過程をわかりやすく解説することを目指して書きました。

2.液晶の歩んできた道(第二部)
液晶が当面の最終目標だった大型テレビに採用され夢の平面テレビが実現した過程を解説していく予定です。(開始時期未定)

3.用語辞典(技術・ビジネス・企業)
管理人特選の最新技術用語やビジネス用語・関連企業を解説しています。時間の許す限りのアップ、今後充実を目指します。
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