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Flat Panel TV and Display World-2....液晶・業界・動向

液晶・有機EL・プラズマ、FPD業界・パネルメーカー・関連企業情報を掲載。当ブログで激しい市場動向に追随!--Since Nov.2004

偏光板

19 Dec

【翻訳記事】奇美マテリアル(Chi Mei Materials)、中国偏光板工場の稼働時期遅延か?

台湾の奇美マテリアルの中国・昆山工場の量産が、中国政府からの投資承認取得の遅れにより予定されている2016年1Qから2016年中旬に遅延する見込だ、と会社が発表した。
Taiwan-based Chi Mei Materials' polarizer production base in Kunshan, eastern China, is likely to delay mass production from the originally scheduled first-quarter 2016 to mid-2016 due to a delay in obtaining government approval for the investment project, according to the company.

奇美マテリアルは、台湾企業としては初の中国投資の偏光板するメーカーであり、昆山の土地取得を終えており、3工場・6生産ラインを構築する予定としている。第一工場については、2.98億US$を投資し年間生産面積が1200万㎡で3.23億US$の売り上げに相当する。
Chi Mei is the first Taiwan-based company to make an investment in polarizer facilities within China and has purchased land in Kunshan to establish three plants for a total of six production lines. Chi Mei will spend US$298 million on constructing the first plant with an annual capacity of 12 million square meters worth CNY2 billion (US$323 million).
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25 Feb

偏光板市場動向 コーティング技術の採用動向

昨今のディスプレイの薄型化、低消費電力化の要求に対応して、コーティング技術を用いた偏光フィルム・光学フィルムが登場している。
これらを用いると、最大で0.1mm程度の偏光板の薄膜化が可能になる。また、OLED用偏光板に関しても、各社の開発が進んでいる。
偏光板メーカーや光学フィルムメーカーは、すでに新技術や新部材に対する開発を終えており、早期の採用拡大を目指している。
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12 Feb

偏光板市場動向, 光学フィルムメーカー協業化へ

2013年のLCD用偏光板のロール面積規模は、YOY+3%の約4億㎡であった。
TVやタブレット用偏光板は堅調であったが、モニター、ノートPC用偏光板の需要減少により、従来と比較して低い伸びに留まっている。
ロール面積規模が拡大する一方で、金額規模はYOY-3.4%の8,020億円となる見通しである。2012年は、スマートデバイス用の高付加価値偏光板が金額規模を押し上げたが、2013年はモニター、ノートPC市場の減少が金額規模に影響を与える結果となった。
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22 Jan

2014年偏光板メーカーの投資動向

LCDTV市場の成熟化に伴い、偏光板の需給バランスは供給過剰傾向となっている。偏光板メーカーは2012年まで設備投資を続けてきたが、2013年に入ると既存ラインの改造などを必要最低限に留めている。その中で注目を集めているのが、中国への投資動向である。
偏光板の前工程生産※1は日本、韓国、台湾に集中していたが、中国でのパネル生産の増加に伴い、偏光板生産が始まっている。
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3 Jan

液晶偏光板・フィルム、高い国際競争力維持

液晶テレビやスマートフォンは中国をはじめとする海外生産が中心だ。このためテレビ用パネルでは液晶材料やバックライトユニット用のフィルムなどの設備投資は中国が中心となる。
 一方、液晶ディスプレーの主要材料である偏光板材料は今も多くが日本で生産されている。偏光板は特定方向の波長の光のみを通す。液晶ディスプレーの光の制御に不可欠な部材だ。高い光学特性が要求されるのはもちろん、近年はフィルムの厚みが数十マイクロメートル程度まで薄肉化が進んでおり、海外の新興メーカーにキャッチアップされにくい。
 偏光フィルムはクラレと日本合成化学工業が国内工場で全量生産する。クラレは13年夏に西条事業所(愛媛県西条市)で同フィルムの設備を増設した。偏光板保護フィルムや位相差フィルムも世界需要の大半を富士フイルムとコニカミノルタ、日本ゼオンが国内生産でまかなっている。
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29 Dec

中小型偏光板, 偏光板市場全体をけん引中

2013年上半期の偏光板市場は57億ドルと集計され、今年の市場は前年比5%増加し、約118億ドル規模に達すると予想される。特に中小型偏光板市場が偏光板市場全体の成長をけん引するものと見られる。
TV、モニター、ノートパソコン、など大型TFT-LCD用偏光板市場は前年比2%減少し、85億ドルに留まると見られるが、中小型偏光板市場は前年比28%の成長が予想される。AMOLED用、TFT-LCD中小型用、STN、その他の小型偏光板市場は約33億ドルに達すると予想される。特にタッチインターフェースの採用と共に中小型アプリケーション需要が継続増加し、画面も大きくなり、面積ベースの偏光板市場も更に増加するものと期待される。
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29 Nov

中小型偏光板, 偏光板市場全体をけん引中

2013年上半期の偏光板市場は57億ドルと集計され、今年の市場は前年比5%増加し、約118億ドル規模に達すると予想される。特に中小型偏光板市場が偏光板市場全体の成長をけん引するものと見られる。TV、モニター、
ノートパソコン、など大型TFT-LCD用偏光板市場は前年比2%減少し、85億ドルに留まると見られるが、中小型偏光板市場は前年比28%の成長が予想される。AMOLED用、TFT-LCD中小型用、STN、その他の小型偏光板市場は
約33億ドルに達すると予想される。特にタッチインターフェースの採用と共に中小型アプリケーション需要が継続増加し、画面も大きくなり、面積ベースの偏光板市場も更に増加するものと期待される。また、
中小型製品の場合、屋外での視認性を高めるために下板に輝度向上フィルムを採用した 、上板に低反射処理をする場合が多いため、これらのフィルム価格が高く、売上への影響が大きい。

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26 Nov

スマートデバイス用偏光板表面フィルム

スマートフォン向けのタッチパネルとLCDの貼り合わせに、フルラミネーションを採用するケースが増えている。
フルラミネーションには、タッチパネルとLCDの空間(エアギャップ層)に光学材料を充填して界面反射を抑えることで、外光下での視認性を向上させる役割がある。
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15 Nov

中小型偏光板, 偏光板市場全体をけん引中

2013年上半期の偏光板市場は57億ドルと集計され、今年の市場は前年比5%増加し、約118億ドル規模に達すると
予想される。
特に中小型偏光板市場が偏光板市場全体の成長をけん引するものと見られる。TV、モニター、ノートパソコン、など大型TFT-LCD用偏光板市場は前年比2%減少し、85億ドルに留まると見られるが、中小型偏光板市場は前年比28%の成長が予想される。AMOLED用、TFT-LCD中小型用、STN、その他の小型偏光板市場は約33億ドルに達すると予想される。
特にタッチインターフェースの採用と共に中小型アプリケーション需要が継続増加し、画面も大きくなり、面積ベースの偏光板市場も更に増加するものと期待される。
また、中小型製品の場合、屋外での視認性を高めるために下板に輝度向上フィルムを採用した 、上板に低反射処理をする場合が多いため、これらのフィルム価格が高く、売上への影響が大きい。


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1 Oct

Taiwan polarizer makers evaluating whether to set up new facilities in China

台湾の偏光板メーカーが中国進出を模索中。需要は問題ないが財務課題等があり投資に踏み切れていない。 主なメーカーとしてはChi MeiMaterials、BenQ Materials等。
中国内の企業もタレント不足で偏光板の事業化は出来ていない。唯一LG化学が中国で生産しており6月に生産規模を拡大済み。さらにCSOTの需要に応えるためさらに拡大を視野に入れている。
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27 Jul

偏光板市場動向 2m超の広幅ロールの活用

TV用偏光板は、32"や40/42"、46"といった従来の主流サイズを目安にロールの広幅化を進めてきた。現在、大手偏光板メーカーは、最大2m幅のロールを用いた生産が可能となっている。
一方、パネルメーカーは、保有する基板サイズの面積利用効率を追求し、39"や50"など新しいサイズや50”超の大型パネルの生産を強化している。
しかし、これら新しい画面サイズ向けの偏光版生産は、既存のロール幅で行うと取り効率が低下するケースがある。



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21 Jul

偏光板用表面処理市場 (AG、AR、HC、HC/LRなど)

偏光板用表面処理フィルムは最も外側にあるため、消費者のニーズを反映したアプリケーション毎の要求を満たす必要がある。表面処理フィルムのプロセスは、一般的に約1.5m幅のフィルムを巻い り解いたりしながらコーティング液を成膜する方法で生産されるが、フィルムロールを震動させないように均一にコントロールするには、メーカーのノーハウや技術が重要になる。ベースフィルムにはTACを用い、TACフィルムの管理やプロセス技術が必要ではあるが、安定した需給の維持が最も重要となるため参入が難しかった。



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30 Jun

[連載:液晶の歩んできた道-16] 光を操る魔法のフィルム 偏光板

液晶パネルの中で光を制御する部材として液晶の次に大事なものが偏光板になります。
一般に光は振動方向に規則性が無くランダムな波の集合体です。偏光とは振動方向が規則的な光波の状態を言います。
一般のランダム振動の光が偏光板を通過する際に、特定の方向の振動の光のみ通過させそれ以外の光は吸収(=遮断)してしまうという性能を偏光板は持っています。
そのため偏光板を通過した光は偏光となります。

液晶パネルに使われるようになって偏光板のビジネスも急拡大、現在この市場は、日東電工・住友化学・LG化学が3強で約8割を占められています。



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28 Jun

偏光板市場、2016年に約140億ドルの規模に成長すると予測

偏光板市場が年平均6%の成長を続け、2016年には約140億ドルに達すると見られる。IHS Displaybankの最新レポート「偏光板市場と産業動向の分析」によると、2012年の偏光板市場は、全体では前年比9%増の112億ドルとなり、内訳では、TV、モニター、ノートPCなどの大型LCD用偏光板が86億ドルで、全体の77%を占めた。大型LCD用偏光板市場は年平均4%の成長を続 ており、2016年には99億ドルの規模になると予想数量増加により、全体市場でのシェアは71%程度に留まると予測される。
偏光板市場全体のメーカー別シェアはNitto Denkoが1位、LG ChemがFPR市場を含み2位、そしてSumitomoChemが3位となった。
一方、偏光板市場はメーカー別技術力、部材需給競争力、生産能力などにより、アプリケーション別にメーカーの得意分野が違う。



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4 Apr

偏光板市場、2016年に約140億ドルの規模に成長すると予測

TFT-LCD用偏光板市場が年平均6%の成長を続け、2016年には約140億ドルに達すると見られる。
Displaybankの最新分析によると、2012年の偏光板市場は、全体では前年比9%増の112億ドルとなり、内訳では、TV、モニター、ノートPCなどの大型LCD用偏光板が86億ドルで、全体の77%を占めた。大型LCD用偏光板市場は年平均4%の成長を続けており、2016年には99億ドルの規模になると予想されるが、ス ートフォンなどのモバイル機器の大型化と数量増加 により、全体市場でのシェアは71%程度に留まると予測される。偏光板市場全体のメーカー別シェアはNitto Denkoが1位、LG ChemがFPR市場を含み2位、そしてSumitomoChemが3位となった。



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3 Apr

偏光板市場動向 スマートデバイス向け偏光板

2013年の偏光板市場において各社が注力しているのが、スマートデバイス向け偏光板の開発や営業の強化である。
スマートフォンやタブレットにおいては、スクリーンの高精細化が重要な要素となっている。特にスマートフォンでは様々なメーカーのハイエンド製品でフルHDパネルの採用が進んでおり、高精細パネルのニーズが急速に拡大している。
高精細パネル用偏光板は、通常品より厚みを20~30%薄膜化した薄型偏光板が採用されるケースが多い。偏光板を薄くすると、光漏れが発生し易くなり、光学フィルムの貼合せや強度の確保が難しくなるなど、光学設計の難易度が上昇する。そのため技術力の高い日系偏光板メーカーが高精細パネル用偏光板の供給を担ってきたが、パネルメーカーの要請により、韓国・台湾の偏光板メーカーも開発に注力している。



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11 Mar

光学/機能フィルム市場動向 東洋 紡の偏光板用新PETフィルム「コス モシャイン(超複屈折タイプ)」

東洋紡_1
東洋紡は、2013年2月に慶応義塾大学の小池教授と共同で開発したLCD用PETフィルム「コスモシャイン(超複屈折タイプ)」を発表した。
同社はこれまでもPETを原料とした偏光板プロテクトフィルムやバックライト用光学フィルムを生産してきたが、今回の開発品はPVA保護フィルム、タッチパネル用ベースフィルムといったディスプレイ向けの新用途が想定されている。
中でもPVA保護フィルムは、2012年時点で8億㎡を超える巨大市場であるが、これまでPETフィルムが採用されてこなかった市場でもある。PETフィルムは樹脂が低コストであること、コシが強く耐久性に優れることから、これまでもPVA保護フィルム用途への採用が期待されていた。しかしながら、PET樹脂の複屈折の発生による光学的な問題をクリアできず、開発段階で量産化を断念したメーカーも存在する。

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9 Jan

偏光板とその部材フィルムの動向

タブレットPCやスマートフォン市場の成長により薄型ソリューションへの要求は強い。これと共に、様々な組み合わせの偏光板が登場しており、薄型PVAの採用やTACフィルム代替の動きが活発だ。
特にLCD史上不可能と思われたTAC代替用薄型アクリルフィルムの採用が見えてきた。
アクリルフィルムについては、今までIPS用偏光板補償フィルムのZ-TACの代替フィルムに採用されてきたが、最近ではプレーンTACフィルムを代替する動き 出てきた。すでにタブレットPCなどの中小型アプ リケーションに採用され始め、来年にはアクリル表面処理の登場も期待される。
偏光板メーカーとしては、LG化学、日東電工、住友化学の大手3社合計のシェアが80%に達する。この3メーカーの生産能力、部材フィルムの需給能力、価格競争力からして三強体制が続くと見られる。



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27 Nov

偏光板とその部材フィルム産業の動向

偏光板
タブレットPCやスマートフォン市場の成長により薄型ソリューションへの要求は強い。これと共に様々な組み合わせの偏光板が登場しており、薄型PVAの採用やTACフィルム代替の動きが活発だ。
特にLCD史上不可能と思われたTAC代替用薄型アクリルフィルムの採用が見えてきた。
アクリルフィルムについては、今までIPS用偏光板補償フィルムのZ-TACの代替フィルムに採用されてきたが、最近ではプレーンTACフィルムを代替する動き 出てきた。すでにタブレットPCなどの中小型アプ リケーションに採用され始め、来年にはアクリル表面処理の登場も期待される。
図の円グラフで、偏光板メーカー別出荷シェアが分かる。



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13 Nov

2013年の偏光板市場

2012年の偏光板市場は、面積ベースでは成長を続けているものの、金額ベースでは前年を下回る規模になる見通しである。
市場成長が鈍化する中で、偏光板分野でも付加価値の高いモバイルディスプレイ向けの偏光板に注目が集まっている。日系偏光板メーカーは、収益の柱にするべく高精細モバイル向け偏光板の生産性改善に取り組んでいる。一方、単価の下落が続くTV用偏光板に対しては、2013年までにコスト競争力が高い新型フィルムを開発し、市場投入を進める構えである。



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18 Oct

2012年偏光板市場動向 反射防止フィルム動向

LCDの表面処理は、偏光板の最表面フィルムにハードコート(HC)層を塗工し、その上にAG加工を施すG(Anti Glare)系とHCのみのクリア(Glare)系に分かれる。また、それぞれ上の層に低反射処理(AR/LR)を行う場合と、低反射処理を行わない場合がある。
TV用の表面処理は、クリア系に近い低ヘイズAGフィルムが主流になりつつある。
一方、スマートフォンやタブレットなど高精細パネルを使用したモバイル向け表面処理では、映り込みよりも発色の良さが重視されており、クリア系(HC/HCLR)が主流となっている。



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当サイト特集カテゴリー
1.液晶の歩んできた道(第一部)
液晶の黎明期から実用化を果たすまでの過程をわかりやすく解説することを目指して書きました。

2.液晶の歩んできた道(第二部)
液晶が当面の最終目標だった大型テレビに採用され夢の平面テレビが実現した過程を解説していく予定です。(開始時期未定)

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