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Flat Panel TV and Display World-2....液晶・業界・動向

液晶・有機EL・プラズマ、FPD業界・パネルメーカー・関連企業情報を掲載。当ブログで激しい市場動向に追随!--Since Nov.2004

LED

13 Mar

豊田合成 世界初、完全密閉構造のガラス封止紫外線LEDを開発

LED 豊田合成9d-300x300豊田合成は3月7日、LEDの新製品として、世界で初めて完全密閉構造の「ガラス封止紫外線LED(UV―LED)」を開発したと発表した。
 同製品は、従来から同社が有する「ガラス封止パッケージ」技術を紫外線LEDにも応用し、LEDチップを空気中のガスや水分による影響を受けないようにガラスで完全密閉した製品。温度100℃の高温度や、温度85℃湿度85%の高温高湿度といった様々な環境下でも高い信頼性を維持できるのが特徴。



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17 Jun

台湾のLEDメーカー、高付加価値商品で市場獲得

LED taiwan発光ダイオード(LED)産業に関する台湾の研究機関LEDinsideは、今年の世界のLED照明製品の市場規模は256億5,000万米ドルと予測している。LED照明の生産額は成長を続けているものの、世界的な為替レートの大幅変動の影響で、地域での受託生産(OEM)の需要が高まり、台湾メーカーのプレッシャーが増大している。

LEDinsideの儲于超・協理は、「世界的な経済成長の停滞に加え、為替レートが大きく変動したことで、LED産業は最盛期を迎えたにもかかわらず、価格は下がり続けている。製造業者はコスト削減による価格低下で、価格競争力を高めて売り込んでいくしかない」と説明した。



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5 Mar

植物工場向けLED照明動向

植物工場は、光や水、温度を人工的に管理した環境で、植物を栽培するシステムである。食の安全・安心に対する世界的な関心の高まりを受け無農薬栽培の植物工場ビジネスへの参入が活発化している。
植物工場における重要なファクターが光の制御であるが、LEDは照射光の波長制御と光量調節が可能であり、栽培物の育成に適した波長で照射し、栽培時期の調整や栄養成分のコントロールなどが出来ることから、植物工場の光源には主にLEDが採用されている。
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4 Nov

ノーベル賞中村修二氏「日亜と関係改善したい」 共同研究も

 青色発光ダイオード(LED)の開発でノーベル物理学賞を受賞する米カリフォルニア大の中村修二氏は3日、発明の対価を巡り裁判で争った日亜化学工業(徳島県阿南市)について「関係を改善したい」と語った。
その上でLEDの分野で「日亜化学と共同研究できればいいと思う」と意欲を示した。文化勲章の受章後に都内で開いた記者会見で明らかにした。
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1 Aug

Everlight、LED向けパッケージングの月産能力を40億個へ

DigiTimesによると、台湾Everlight Electronicsでは6月にLED向けパッケージング工程の増設を開始し、9月には従来比5億個増の40億個の月産能力に達する見通しという。
TV用バックライトと一般照明用LED向けの増強が中心となる見込み。全社売上高のうち、TV用バックライト向けは20%、一般照明向けは12.5%を占める模様。
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11 Jul

東芝、白色LED量産へ-500億円投資、加賀工場に新設備

東芝は年内に白色LEDの量産に乗り出す。加賀工場(石川県能美市)に2014―16年度の3年間で計500億円規模を投じて設備を導入し、窒化ガリウム結晶技術を用いて価格を抑えた白色LEDを生産する。
東芝は子会社の加賀東芝エレクトロニクスの敷地内にある工場に200ミリメートルウエハーに対応した白色LEDの試作ラインを構えている。今後、この試作ラインを延長する形で増強し、16年度までに月産15億個規模の体制を整える模様だ。
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7 Jul

サファイアメーカー、積極的に生産拡大を計画

台湾LEDinsideは7月2日、サファイアメーカーがインゴット、サファイア基板、PSSなどに対し積極的に生産拡大を計画していると発表した。「2014年全世界サファイア基板市場報告」によると、サファイア材料と光学のアプリケーションの需要拡大に対応するため、一部のサファイアメーカーで一時凍結していた生産能力の拡張を行ったという。
これにより、サファイアインゴットの生産設備能力は2013年の年産1億4500万mmから2014年は同2億2200万mmに達し、年成長率は53%に至る見込みとしている。
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21 May

LED光源の生体安全性 「ブルーライト効果」

最近LED光源などがもたらす作用効果として、「青色光効果(Blue Light Effect)」や「ブルーライト効果」といった用語が、テレビや新聞などのマスメディアで取り上げられるようになってきました。その具体例として、「自殺防止効果」や「犯罪防止効果」、「睡眠抑制効果」、「睡眠促進効果」、「青色光網膜傷害」、「青色光による感情障害」、「リズム障害」などの効果や影響が挙げられています。人体や生物、諸物質などに光が照射され吸収されると、その部位において光エネルギーが変換されて種々の作用(生理・物理・化学的作用や心理的作用)を及ぼすことが指摘されています。
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8 Apr

LED照明、米国での流通価格が大幅下落

Creeをはじめ、Royal Philips、SWITCH Bulb CompanyなどのLED照明メーカーが、60ワットから100ワットLED電球の流通価格を下げた。
Creeは既に先週から、家電流通店のHome Depot(ホームデポ)に19.97ドルの100ワットLED電球の新製品を出しているが、従来の100ワットLED電球の最低価格に比べて20%以上下げた価格設定になっている。また、60ワットLED電球の価格は12.97ドル~9.97ドルで、75ワット電球の価格は19.97ドルから15.97ドルに下げている。
同レベル照度のハロゲン?白熱灯価格が2~3ドルということに比べれば未だ高いが、LEDへの交換による電気消費は80%以上削減され、寿命が数倍~数十倍ということからすれば、大きな値下げ幅と言える。
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11 Mar

LEDの正面輝度を20%向上、サファイア基板に微小な複合構造体(PSS)を形成

王子ホールディングスは、基板の表面に微小な凹凸構造を設けることでLEDチップ内部の光を外部に効率よく取り出すことができるサファイア基板(PSS:Patterned Sapphire Substrate)の製造技術を確立し、「LED Next Stage 2014」(2014年3月4~7日、東京ビッグサイト)で展示した。[王子ホールディングス発表記事
従来のPSSを用いたLEDチップに比べて、今回の技術を用いて試作したLEDチップは、発光波長385nmで正面輝度を約20%向上できるという。同社が開発した技術を用いると、最小200nmピッチの微細構造体を製造することができる。
その上、円すい型やドーム型など複合構造体を製作することも可能だ。2014年4月よりサンプル品の提供を始め、2016年度中の製品化を目指している。
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2 Feb

バックライトLEDの高演色化の動向

シャープは、2013年12月に業界最高のNTSC比を実現したバックライト用LEDを発表した。
同デバイスは、青色チップと赤色・緑色蛍光体の混色によって白色を得る3波長白色LEDを採用している。3波長白色LEDは、疑似白色LEDと比べて効率面で課題があるが、演色性(NTSC比)を90%程度まで向上することが可能である。
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23 Dec

IEEE、ソウル半導体の特許競争力をLEDメーカー中で世界トップと選定

LED (発光ダイオード)専業メーカーのSeoul Semiconductor Co., Ltd. (本社:韓国ソウル市、代表理事:李貞勲、以下「ソウル半導体」)は、世界的権威の米国電気電子学会 (Institute of Electrical and Electronics Engineers)で発表した、2013年の半導体製造(Semiconductor Manufacturing)部門の特許競争力ランキングで、LEDを製造する企業としては唯一選定された2012年に続き、2013年もLED業界1位の特許競争力を認められたと12月17日明らかにしました。
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18 Dec

シャープ、液晶バックライト用LEDデバイスを開発

シャープは12月13日、液晶バックライト用LEDデバイスを開発したと発表した。青色LEDチップと赤色/緑色の蛍光体を組み合わせることで白色を実現。蛍光体の材料を見直すとともに、各色の配合の割合を最適化することで、明るさの低下を抑えながら、色の再現範囲を従来品に比べ約8%拡大することができた。NTSC比は約90%。中小型液晶用と大型液晶用を用意している。
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6 Dec

住友化学、韓国SSLMを子会社化しサファイア基板事業を強化

住友化学は12月2日、韓国SSLMを子会社化すると発表した。発行済株式30.1%を韓国Samsung Electronicsから取得する。これにより、住友化学はサファイア基板の製造・販売を強化し、SamsungはLED製品へ経営資源をシフトする。SSLMは、2011年6月にSamsungと折半出資で設立したサファイア基板の製造会社。

26 Nov

ソウル大学研究チーム、ナノテクノロジー応用のLEDプロセス開発

ソウル大学はユン・ウイジュン教授(材料工学)の共同研究チームが、従来のLEDプロセスにナノ中空シリカ粒子の合成を組み合わせた新技術を開発したと発表した。
この研究により従来のLED製造工程を利用したまま、LED効率を上げられるようになった。研究チームは、結晶成長の前に、中空シリカナノ粒子をサファイア基板上に塗って結晶の欠陥濃度を大幅に減らした。また、ナノ中空シリカ粒子がLEDで作られた光を散乱させ、LEDの効率向上に影響させる事実を立証した。
ユン教授は「従来のLEDの製造工程をそのまま利用して、LEDの効率を上げ、基板の反り現象を軽減できるようになった」とし、「韓国の照明用LEDの国際競争力を上げられる」とコメント。また、この技術は、韓国、日本、米国、ドイツ、中国で特許登録されたことも明らかになった。

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31 Oct

2014年上半期サファイア価格、10~15 %上昇予測

ロシアのサファイアインゴット製造メーカーMonocrystalによると、サファイアがスマートフォンに使われ始めたことにより、2014年第1四半期から第2四半期には価格上昇すると予測している。
台湾関係者によると、サファイアは、スマートフォンの背面カメラカバーやiPhone 5sのホームキーカバーに使われた後、前面スクリーンカバーにも採用されると期待されている。
しかし、前面スクリーンカバーとして使うには供給価格が最大の問題で、現在使われているコーニングのゴリラガラスは、4インチベースでUS 3ドルレベルだが、サファイアではUS 30ドルに達することが分かった。また関係者は、サファイアがスマートフォン前面のスクリーンカバーに採用されるためには、10~15ドルレベルまで落とすことは可能だとしている。
一方、ロシアメーカーMonocrystalの現状生産キャパは月間150万~200万mmだが、韓国メーカーのサファイアテクノロジーも生産能力を拡大し、サムスン電子向けとLG電子向けサファイアのメインサプライヤーの地位を目指している。

◆ LEDにサファイアウェハーが使われています。(管理人)



26 Oct

LED照明トレンド 調光・調色機能

LED照明器具向けの調光機能は、これまで省電力化を目的としたケースが多かったが、演出効果を目的とした調光・調色機能が付加されるケースが増加している。
パナソニックは家庭用シーリングライトで光の色と明るさを調整して、光の演出機能を拡充させている。一般的に電球色の色温度は3,000K程度とされているが、パナソニックの新機能「くつろぎのあかり」では、2,000K程度が設定されている。色温度を下げることにより、就寝時にリラックス効果を演出することが可能となっている。
色温度を下げるためには、LEDの演色性の向上が必須である。演色性の向上は、赤色蛍光体の使用量の増加により対応するが、赤色蛍光体の使用量の増加によりLEDパッケージの発光効率も低下する。LEDメーカーは、照明器具向けLEDの高付加価値化・差別化を目指して、LEDパッケージの演色性と発光効率を両立させるための開発を進めていく。


24 Oct

LED業界再編、「今後2年が勝負」=エピスター

発光ダイオード(LED)最大手、晶元光電(エピスター)の李秉傑董事長は21日、中小メーカーのM&A(合併・買収)が同社の予想以上に急速に進んでおり、2015年に台湾2社、中国3社まで絞り込まれ、強者がますます巨大化すると予測を示した。LEDエピタキシャルウエハーメーカー、パッケージング(封止)メーカーにとって、残されたチャンスはわずか2年足らずとの認識だ。22日付電子時報などが報じた。
李董事長は同日出席した第10回海峡両岸信息産業・技術標準論壇(中台情報産業・技術標準フォーラム)終了後、(経営破綻状態の)奇力光電科技(チーメイ・ライティング・テクノロジー)が既に市場から脱落しており、現在のLED業界の再編ペースからして15年までに業界地図が大方固まると述べた。
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14 Oct

Epistar、CREE向けLEDチップの供給を開始

台湾LEDエピ/チップメーカーEpistarは、米国CREE向けにOEMで中低電力青色LEDチップを9月から供給し、レッドチップもCREEに供給すると業界関係者に伝えられている。また、Epistarの第3四半期売上高におけるLED照明の割合は30 %まで増えたが、 TVバックライトの需要低下で全体の売上高は2-4 %減少したと明らかにした。
また、生産ラインの稼働率は95 %まで上がってきているが、第4四半期にはオフシーズンのため、80 %まで低下すると予想されている。


4 Oct

次世代照明市場トレンド: 高演色LED照明

演色性の高さを示す評価基準に、Ra(平均演色評価数)がある。LED照明市場では、一般的にRa80以上の光源を高演色対応品と定義している。照明器具メーカーは、この高演色LEDを採用した照明の提案を強化している。
パナソニックは、人の肌を美しく見せる効果がある「美白色」、景観照明や店舗照明などで照らした対象物を鮮やかに見せる「彩光色」、夜間の視認性を高めた「明光色」など、照明を採用するロケーションによって発光色を最適化したLED照明を展開している。
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23 Sep

“真の白色LED”が近く登場か――米大学がポリマー半導体の発光色調整技術を発表

現在「白色LED」と呼ばれているLEDは、実際に白色光を発しているのではない。赤色・青色・緑色(RGB)LEDの光の組み合わせや、青色LEDと黄色蛍光体の組み合わせによって白色光を作り出している。米University of Utah(ユタ大学)の研究チームは、ポリマー半導体の発光色を調整する方法を発見した。同研究チームは、本物の白色光を発する有機発光ダイオード(OLED:Organic Light Emitting Diode)の実現を目指している。
同技術は、有機半導体のポリマー結合にプラチナ原子を挿入する。University of UtahのZ.Valy Vardeny教授は、EE Timesの電話インタビューに対して、「合成プロセスを使って、ポリマー結合にプラチナ原子を挿入した。プラチナ原子の間隔を変えることで、発光色を調整できる」と説明した。同研究チームでは、プラチナ原子を異なった間隔で挿入したポリマーを作成し、それらをまとめることで、1つの材料から白色光を作り出すことを目標としている。

この研究の詳細資料は、Scientific Reportsから無料でダウンロード(英語)できる。

→EE Times Full Article 



18 Sep

日亜化学がエバーライトに宣戦布告、LED特許紛争

日亜化学工業は13日、台北市で記者会見を開き、台湾発光ダイオード(LED)パッケージング(封止)大手の億光電子工業(エバーライト・エレクトロニクス)が日亜化学の特許に無効審判の請求を繰り返しており、今後同社による製品への権利侵害に徹底的な法的措置を取ると表明した。比較的静かだった従来の姿勢から徹底抗戦を挑む方針に転換したもので、エバーライトへの「宣戦布告」と受け止められている。14日付工商時報などが報じた。
記者会見には、芥川勝行・法知本部長と高木宏典・法知本部知財部長が渡台して出席した。芥川本部長は、エバーライトが日本の特許庁に日亜化学の青色LED特許、JP2780691の無効審判を請求し、特許庁が無効と判断したとのリリースを8月下旬に発表したことについて、日亜化学は特許庁を相手取り、無効審判の取り消しを求める訴訟を提起しており、確定していないと説明した。そして、同リリースは日亜化学の顧客に「日亜化学の特許は価値がない」という誤解を与えかねないと問題点を指摘した。

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5 Sep

LED MOCVD用Precursor、中国市場が世界消費量の45%になると予測

LED MOCVD用 Precursorは、複数層で構成される各LED epi層に最適な光効率を出! させるコア材料で、Precursorが使われるプロセスはLED製造において最も重要なMOCVDプロセスとなる。主なPrecursorとしてはTMGa、TMIn、TMA、TEGa、Cp2Mgが挙げられる。
PrecursorはMOCVD設備の増加やLED照明市場の成長により、MOCVD稼働率が上昇することに伴い、消費量も継続して増加している。
2013年に入り、LED照明市場の成長でPrecursorの消費量が急増し、2013年のPrecursorの総使用量は48.6トンになると見られ、2016年には今年と比べ42.0%増の69.0トンになると予想される。
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20 Aug

2016年、LED MOCVD用Precursor の需要は70トンに迫る

LED照明市場の成長によるMOCVD稼働率の上昇でLED MOCVD用 Precursorの需要は、2016年に70トンに迫ると見られる。IHS Inc. (NYSE: IHS) が発行した「Precursor for LED MOCVD – Market and Industry Analysis」レポートによると、Precursor市場は、2012年では約 32トンだが、2016年には114%増の 69トンに達すると予想される。
Precursorは複数層で構成される各LEDエピ層に最適な光効率を出させるコア材料で、Precursorが使われるLEDプロセスはLED Chip製造において最も重要なMOCVDプロセスとなる。主なPrecursorとしてTMGa、TMIn、TMA、TEGa、C2Mg2があげられるが、最も多く採用されるPrecursorはTMGaで、全体需要の94%を占めている。



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27 Jul

奇美集團LED晶粒廠奇力光電, 董事全員辞任

BN06_003危機的状況のようです。 → 中国語記事
24 Jun

OSRAM OS、1万5000時間の安定出力を実現したBL用LEDを発表

独OSRAM Opto Semiconductors(OSRAM OS)は6月18日、携帯デバイスのディスプレイ用バックライト(BL)向けLED「MicroSideled 3806」を発表した。白色と青色の2種類があり、いずれも寿命は1万5000時間を達成している。また、定格寿命を過ぎても、LEDの半数は初期光束の70%を維持するという。指向角は120度で、駆動電流は20mA、電圧は<3.0V。効率は白色が150 lm/W、青色が55% EQE(外部量子効率)。パッケージサイズはいずれも3.8×1.0×0.6mm。
19 Jun

中国の中小 LED 製造メーカー、70%消滅

LED 業界の状況は回復してきており、今後8年間はLED 照明産業が急成長すると予想されるが、LEDの供給過剰状態は依然継続しているため、この過程で中小LED製造メーカーの70%は消滅するとの予想を中国業界筋が伝えた。
また, 新規 LED 照明メーカーの増加が供給過剰の主要原因だが、現在中国で登録されている LEDメーカーだけでも7,000社を超えるといわれる。これに加えて、登録されていない小規模LED製造メーカーの数もかなり多い。
現在、多くの中小メーカーが市場に製品を供給しているが, 低価格製品の供給過剰を引き起こし、結局製品の価格下落という結果をもたらしている。



10 Jun

6インチ基板で製造のLEDチップ、2015年から製造コスト競争力が4インチを上回る

2015年から6インチ基板で生産されたLEDチップの製造コスト競争力が4インチを上回るとみられる。 IHSDisplaybank発行の「LED Cost Analysis and Price Forecast 2013」によると、6インチ基板で生産されるLEDチップ(1000x1000μm)の製造コストは、2015年に0.031米ドルとなり、4インチで生産される製造コストよりも下回る見通しとなった。主な原因として、6インチ基板供給価格の下落とepitaxy技術の改善により、生産稼働率が大幅に向上していることを挙げた。 LEDパッケージメーカーは、LEDチップだけでなく、Leadframe、Wire、Phosphorなどを購入して組み立てるが、コスト割合が高いLEDチップに対する単価引き下げ要求が高い。そのため、LEDチップメーカーは大口径化と原材料コスト、そしてEpitaxy技術の改善によるコスト競争力を持つことが重要になるとIHS Displaybankソンスンギュアナリストはコメント。
また、LED照明製品価格が下落し続けている現状で、LED関連部品や半製品の価格も引き続き低下するだろうとコメントを加えた。



25 Apr

東芝、米ブリッジラックス社から白色LEDの開発資産を買収

東芝は23日、米ブリッジラックス社(カリフォルニア州リバモア市)から白色発光ダイオード(LED)の開発資産を買収したと発表した。買収金額は70億―80億円程度とみられる。ブリッジラックスはシリコンウエハー基板上に窒化ガリウム結晶を成長させる技術を保有するベンチャー。
 東芝は約40人の開発者も引き継ぎ、白色LED事業の拡大につなげる。両社はこれまでに窒化ガリウム結晶の技術を使った白色LEDを共同開発。東芝がLED素子を本格量産するため、技術資産を買収し事業展開を加速させることにした。同技術を活用すれば、より大口径のウエハーで素子が量産できる。
 東芝は昨年秋から子会社の加賀東芝エレクトロニクス(石川県能美市)の工場内に200ミリメートルウエハーのラインを新設、白色LED素子の量産を始めた。消費電力が低い白色LEDは、照明や液晶テレビのバックライト向けなど多くの用途で需要が拡大。



9 Apr

スマートフォン向けLED市場の動向

スマートフォン向けLED市場は、端末台数の成長に加えて、1台あたりに採用されるLEDの員数が増加していることから、数量規模が相乗的に拡大している。
スマートフォンの大画面化・高画素化に伴いLEDの搭載数は拡大を続けており、一般的に国内市場向けのスマートフォンでは、5"HDで10灯未満、5"FHDでは10灯を超えるLEDがバックライトに搭載される。
現在ハイエンドのスマートフォンでは、日系LEDメーカーの供給シェアが高いサイドビュー型LEDが採用されている。しかしながら、スマートフィーチャーフォン※などの端末では、コストが優先されるケースが多く、日系メーカーが得意とするLEDの高付加価値化が認められにくい状況にある。スマートフォンの汎用化は、LEDの低廉化を進める要因となっており、サイドビュー型LEDの供給シェアに影響を及ぼす可能性がある。

※スマートフィーチャーフォン;タッチパネルやWiFiに対応しているが、アプリケーション用OSを搭載しない製品や2Gスマートフォンを指す



8 Apr

[FPD関連トレンド情報] 次世代照明市場 LED電球市場の最新動向

2012年の国内LED電球需要は、YOY+18%の約3,150万個となった。LED電球市場は数量ベースで増加を維持したものの、金額ベースでは単価下落の影響により減少へ転じている。

LED電球は、住宅や店舗・施設に多く設置されているE26やE17といった口金の白熱電球を対象に切り替えが進んだ。しかし、これらの口金に対するLED電球の普及率が高まっているため、E11やE39といった口金をLED電球に切り替える動きが強まっている。

E11口金は主にハロゲンランプが使用されている。ハロゲンランプは白熱電球に比べて明るく、3~4倍程度長寿命である特長を持つことから、店舗ダウンライト用のランプとして重宝されている。ハロゲンランプ代替のLED電球は、配光制御や調光対応といった課題が改善され、製品化が活発になっている。



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7 Mar

信越化学工業、青色LED用3波長発光樹脂を展示

信越化学工業は、ライティング・フェア 2013(3月5日~8日開催)において、リモートフォスファーとして対応できる青色LED用3波長発光樹脂を展示した。緑色(λ510nm)、黄色(λ560nm)、赤色(λ630nm)の3種類を用意しており、用途によって使いわけ可能。同樹脂は蛍光体、樹脂、フィラーで構成されており、「ユーザーの希望でフィラーや波長は自由に調整できる」(説明員)という。
また、ユーザーにはペレットとして提供するので、ユーザー側で自由な形状に成形できる。具体的には、射出/押出成形に対応可能。展示では、青色LEDの上に正方形に成形した黄色樹脂基板を被せ、さらにその上に赤色樹脂基板を重ねることで、Ra96以上、特殊演色評価数(R9)96以上を実現、「果物を美味しく見せることができる」(説明員)という。演色性を上げる方法としては、他にLEDチップを複数組み合わせる方法もあるが、「当社の樹脂を使えばLEDチップ自体の色むらを心配しなくて済む」(同)。



5 Mar

信越化学、高輝度LED用に高屈折率の封止材と実装基板を開発

信越化学工業は、高輝度LEDに使用される高信頼性の封止材「LimpidSi LPS-3600シリーズ」と高耐熱、高耐光性を持つシリコーン実装基板「LED Tiger SGシリーズ」を開発し、照明用やバックライト基板用LED向けを中心にサンプル出荷の開始を発表。
LED用封止材「LimpidSi LPS-3600シリーズ」は、フェニルシリコーンの特長である高屈折率、低ガス透過性と、ジメチルシリコーンの特長である優れた耐熱性、耐光性を同時に実現した製品。屈折率(nd25※)は1.55で、高信頼性の封止材として製品化されている中では最も高く、LEDの輝度で比較すると従来比で3%の向上を実現した。



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3 Mar

ドイツ・カナダ研究チーム、シリコン素材LEDの開発に成功

ドイツのカールスルーエ研究所(KIT)とカナダ・トロント大学の化学研究・物質研究・ナノ科学研究・光研究で構成されるチームが、様々な色を実現可能なシリコンベースのLED (SilLEDs)の開発に成功した。
他の研究チームが使用しているセレン化カドミウム、硫化カドミウムまたは鉛硫化物として作られるLEDとは異なり、発光ナノ粒子を使うシリコンは無毒で、豊富に存在し、低コスト生産できるのが特徴。
シリコンは、マイクロエレクトロニクスと太陽光発電産業で広く使われるが、長時間の発光には不向きと評価されてきた。しかし、研究チームの研究結果では、ナノ単位面積での従来評価が実際には異なるというこが確認された。
1千個の原子に含まれている数百個の極微細シリコンナノクリスタルは、高効率発光体として大きな可能性を持つことが明らかになった。これまでのシリコンベース発光ダイオードの製造は、赤色可視光線範囲の赤外線に留まっていた。



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27 Feb

[参考記事] 次世代照明市場 直管形LEDランプの最新動向

2012年の国内直管形LEDランプ需要は、YOY2倍強となる1,000万本を超える規模となった。省エネ対策を進めるオフィスや公共施設向けを中心に、2013年も引き続き高成長が見込まれている。
直管形LEDランプには、レトロフィットタイプ(G13形)と新口金タイプ(L形)がある。レトロフィットタイプは既存の口金が活用できるが、新口金タイプは器具を交換するか、リニューアルキットを利用する必要がある。
2011年時点ではコストや交換の際の手間などで分があるレトロフィットタイプが9割以上を占めていたが、ここに来て新口金タイプの需要が拡大している。



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23 Feb

Lextar、2012年に台湾LEDメーカーでは特許出願が最多

台湾特許庁(TIPO)は、Lextarが昨年、175件の特許を出願して台湾のLED関連メーカーの中で最も多くの特許を出願したと明らかにした。
一方Lextar ElectronicsのDavid Su会長は、Lextarが2012年に全世界で500件以上の特許を出願し、現在140人のR&D人材を有しているが、一人当たり3件以上の特許を出願していることになり、技術革新とR&Dへのインセンティブとして、現在約1,400件の特許を保有していることを強調した。



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18 Feb

LEDヘッドランプは普及期へ、応用広がるLED技術

ガソリン・ディーゼル車に加えてEV(※1)/HEV(※2)など環境対応車の市場が拡大している。
また、EV/HEVのみならず、ガソリン・ディーゼルなどの内燃機関でも低燃費・低公害対応を目的とした排気ガスや二酸化炭素を低減させるための開発が進められている。
環境対応車では、車載電装部品の省電力化に向けた開発も加速している。その中でも、ヘッドライトは外装部品として自動車の顔とも言うべき前面に装着される部品であり、LED化することによる訴求効果が大きい。
LEDヘッドライトは、ハロゲンランプや高輝度放電ランプ(HID)と比べて大幅な省電力化を実現しており、省電力化による低燃費化が期待されている。



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6 Feb

LED LCD TV(液晶テレビ) 導光板業界、急激な変化に見舞われる

継続的な世界景気低迷によりTVの需要が停滞しているが、低価格TVへのニーズは依然として高い。TV市場の主要メーカーが2012年から低価格直下型LED LCDTVラインナップで勝負し、市場の反応は成功したと判断されている。これを追う他のブランドは主要メーカーの動向には敏感なため、低価格直下型TVは今後の市場で規模を拡大していくと予測される。
この変化はBLU業界にとり脅威要因と言わざるを得ない。特に導光板業界では、市場成長を続けていただけに打撃が大きい。この環境変化が導光板の今後の需要を停滞させると予測される。供給が十分な状況なので価格は下落し続けると見られ、これに伴って市場規模は下向傾向に転じると見られる。



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26 Jan

サファイア基板

サファイア_img_04
単結晶サファイアはその優れた機械的・熱的特性,化学的安定性,光透過性等の特徴があるが、従来高価で大量生産が出来ないという
理由から飛躍的な普及には至っていなかった.

しかしながら,近年の技術の進歩により,安価でかつ安定量産を実現することが出来るようになってからは,単結晶サファイアは広く工業材料として普及するようになった.

特にFPD業界でサファイア基板は、LED(Light Emitting Diode)素子のGaN結晶成長用基板として使われるようになり事業としても急激に成長している。

サファイアはアルミナ(Al2O3)の単結晶で、シリコンのようにCZ法(Czochralski法)で引き上げることも出来るが、後の加工が楽なのでEFG法(Edge-defined Film-fed Growth法)がよく用いられる。

これはリボン結晶とも呼ばれ、図左のようにAl2O3溶液がスリットを通って上昇し、連続的に引き上げるとリボン状の単結晶になる。

結晶欠陥の密度は、CZ法が少なくて優れているが、LEDの性能に余り大きくは影響しない。

また、サファイア基板は、結晶軸を少し傾けた方が平坦度の良いGaN層が得られる。このオフアングル(Off Angle)は、0.15~0.2度程度がよく、図右のような表面の構造になっている。


[参考]単結晶サファイア基板 -- セラミックスアーカイブス



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1 Jan

Epistar Photoelectricity、LEDチップ生産能力を増強へ

DigiTimesによると、台湾Foxconnグループの子会社でタッチパネルメーカーの台湾General Interface Solution(GIS)は、露光プロセスの拡張により静電容量方式フィルム型タッチパネルの生産能力を増強する計画という。GISは現在、印刷プロセスにより月産約100万枚の同タッチパネルを生産しているが、2013年第3四半期までに露光プロセスの拡張を終える模様。



13 Dec

アルバック、LED向けMOCVD装置を紹介

アルバックは、SIEMICON Japan 2012(12月5日~7日開催)において、LED向けMOCVD装置「MCG-465」をパネル展示した。同社としては初のMOCVD装置で、「競合より安価に提供できる装置」という。現在、信頼性テストなどの詰めの段階に入っており、「2013年2月に正式に販売する予定なので、詳細は明かせない」(同)としている。装置の概略としては、2インチ×72枚、4インチ×18枚、6インチ×6枚、8インチ×4枚に対応可能な大型リアクタを採用。Patterned Sapphire Substrate(PSS)へのGaN薄膜形成にも優れた特性を出せるとしている。



22 Nov

LED基板のサファイア、高能率研削技術

サファイアは、熱的・機械的特性や化学的安定性などに優れ、様々な半導体材料と比較的良好に格子整合することから、薄膜成長用基板として重宝され、青色LEDを作製するための基板として活用されています.また、窒化物系LD、HEMT、パワーデバイスへの展開も期待されている他、Si on Sapphire(SOS)デバイスや圧力センサなど、
広範囲に用途が広がっています.



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20 Nov

住友金属鉱山、LED用サファイア大型基板を量産

住友金属鉱山は、同社100%出資子会社の大口電子(鹿児島県伊佐市)にサファイア大型基板生産ラインを設置し、量産を開始した。
サファイア基板は、白色・青色LED用の窒化ガリウムを成長させる基板として使用され、LEDは、省エネルギーや環境負荷低減効果が大きいことから市場が拡大している。白色LED市場が大型液晶テレビのバックライト用途から一般照明用途へと拡大する中で、LED メーカーにとって生産性向上が図れるサファイア大型基板に対する需要が高まっており、同社では今年初めから、大口電子に大型の結晶育成炉の新設と基板加工ラインの増設を進めてきたが、工事が完了し直径6インチのサファイア大型基板の量産を開始した。



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7 Nov

日本ガイシ、LEDの発光効率2倍に

日本ガイシは名古屋大学大学院工学研究科の天野浩教授らと共同開発した窒化ガリウム(GaN)ウエハーが緑色発光ダイオード(LED)の発光効率を現行の2倍に高められることを確認した。
同ウエハーを使った緑色LED素子(写真)の試験で発光効率を示す内部量子効率が従来のサファイアウエハーと比べて2倍の60%になった。既に青色LEDでは同90%を実現した。
同社はこれを受け、13年3月期中に同ウエハーの生産能力を従来比5倍の月1000枚に引き上げる。GaNウエハー関連で18年3月期に売上高100億円を目指している。



26 Oct

昭和電工、GaN系LED製造事業をTSオプトに承継

昭和電工は10月23日、GaN系LEDエピタキシャルウェーハおよびチップの製造事業を会社分割により、100%子会社のTSオプトへ承継させると発表した。12月1日付でTSオプトに会社分割による事業継承を行い、同日付で同社の普通株式70%を豊田合成へ譲渡し、合弁会社にするという。



18 Oct

台湾LED関連メーカー、2012年9月売上高は前月比2.3%減に

DigiTimesによると、台湾LED関連メーカーの2012年9月の売上高合計が前月比2.3%減の92億7000万台湾ドル(約252億円)になったという。ただし、前年同月比では13%増加した。LCD-TV、ノートPC、モニタ向けLEDバックライトの受注がさえなかったため。台湾証券取引の上場企業を見ると、チップメーカーの売上は前月比4.2%減の39億3000万台湾ドル(約107億円)、パッケージメーカーは同0.8%減の53億5000万台湾ドル(約146億円)だったとしている。




当サイト特集カテゴリー
1.液晶の歩んできた道(第一部)
液晶の黎明期から実用化を果たすまでの過程をわかりやすく解説することを目指して書きました。

2.液晶の歩んできた道(第二部)
液晶が当面の最終目標だった大型テレビに採用され夢の平面テレビが実現した過程を解説していく予定です。(開始時期未定)

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管理人特選の最新技術用語やビジネス用語・関連企業を解説しています。時間の許す限りのアップ、今後充実を目指します。
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