中小型液晶展望、高性能、日本勢まだ優位-DS早瀬VP車載向け液晶ディスプレイ市場動向

April 10, 2014

サムスン事業大再編、SDIと第一毛織「将来の収益源」育成

サムスンSDIの主力事業は、サムスングループの電子関連事業のこれからの有望事業でもある2次電池だ。リチウムイオン事業では日本企業を追い越して世界シェア1位になったが、「電気自動車用バッテリー」など巨大市場での競争はこれからだ。第一毛織は、電池用素材なども主力事業として育成しており、両社を合併させて、この電池事業をさらに強化することが狙いだ。

この「電気自動車用バッテリー」領域は、パナソニックがテスラ向け投資で先行 している分野。またぞろサムソンが後をつけて背後から襲いかかり追い抜いてい こうとしているのでしょうか?
LGもすぐさま続いてくるように思いますね。 B-to-B分野でもフラットパネル同様、韓国勢との覇権争い勃発?

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return_to_forever at 05:36│Comments(0)S_Samsung | B_ビジネスモデル

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