パナが今さらテレビ液晶から「撤退」する事情、 6期連続の赤字事業に買い手はつかなかったパナのテレビ事業が黒字化でも手放しで喜べない理由

June 15, 2016

[韓国報道] 世界のスマホメーカー、12社中8社が中国勢

今年1-3月の世界のスマートフォン販売台数ランキングで、上位12社のうち8社を中国企業が占めた。世界市場をサムスン電子、アップルと中国企業が三分した格好だ。 米市場調査会社ICインサイツが9日発表したところによると、1位はサムスン電子(8150万台)、2位はアップル(5160万台)、3位は中国の華為技術(ファーウェイ、2890万)で、3位までは昨年と同じ順位だった。





 4位から12位は9社中7社が中国メーカーだった。昨年8位だったOPPOが4位に躍進。小米(シャオミ)は5位を守った。10位だったVIVOは6位に浮上した。 韓国のLG電子は1ランク後退の7位だった。以下、ZTE、レノボ、TCL、魅族が続いた。インドのマイクロマックスは12位(500万台)に付けた。




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パナが今さらテレビ液晶から「撤退」する事情、 6期連続の赤字事業に買い手はつかなかったパナのテレビ事業が黒字化でも手放しで喜べない理由