2017年に10.5インチの新 iPad Pro、2018年に有機EL採用の「革命的な変化」?アナリストが予言[台湾報道] フレキシブル有機EL、官民で産業クラスター形成へ

August 23, 2016

車載用静電容量方式タッチパネル

中国の自動車市場では、グローバルブランドの現地合弁会社と民族系自動車メーカーによる販売競争が続いている。新車販売台数で劣勢に立たされる民族系自動車メーカーは、車載機器の利便性向上に打開策を探っている。
民族系自動車大手の上海汽車集団や重慶長安汽車は、CID(CenterInformationDisplay)に静電容量方式タッチパネルの採用を進めている。
民族系の自動車メーカーにタッチパネル付きCIDを供給するのは、主にDesay SV AutomotiveやShenzhenHangsheng Electronics(HSAE)など中国の大手車載機器メーカーである。





return_to_forever at 05:30│Comments(0)T_タッチパネル | A_Automotive(車載)

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
2017年に10.5インチの新 iPad Pro、2018年に有機EL採用の「革命的な変化」?アナリストが予言[台湾報道] フレキシブル有機EL、官民で産業クラスター形成へ