アップルが開発中の次世代ディスプレイ「マイクロLED」の革新性デル、8K液晶や27型液タブに触れられる発売前先行体験イベントを5月24日/25日に品川駅にて開催

May 14, 2017

住友化学 中国で偏光フィルムを原反生産 液晶パネル需要増に対応

住友化学は、液晶パネルの主要部材である偏光フィルムの原反生産を中国で始める。 これまで中国ではカッティング加工だけだったが、液晶テレビの生産が中国に集積するのに応じて供給体制を強化する。これにより同社の偏光フィルム供給能力は数割増える見通し。



偏光フィルムは需要増とともに競争が激化しており、成長には製販と開発の総合力が必須。 そこで市場環境の変化に合わせ、旧生産ラインの見直しを進めており、グローバル規模で効率改善を図っている。偏光フィルム基材に自社のアクリル樹脂使用比率を高めるなど、コスト競争力も強化する。



return_to_forever at 21:50│Comments(0)P_偏光板 | C_中国

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アップルが開発中の次世代ディスプレイ「マイクロLED」の革新性デル、8K液晶や27型液タブに触れられる発売前先行体験イベントを5月24日/25日に品川駅にて開催