May 14, 2020
Apple、台湾に「龍山工場」建設 約358億円を投じMini LED・Micro LED生産
台湾新竹サイエンスパーク関係者の話しとして、世界最大手のLEDチップメーカーEpistarとAU Optronicsと協力し、将来のiPhoneやiPad用ハードウェアを提供することを目指し、台湾桃園市龍潭区に100億台湾ドル(約358億円)を投じて「龍山工場」と名付けたMini LEDとMicro LED生産工場を建設する予定だと話したと、経済日報が伝えている。
2014年にAppleは、台湾新竹サイエンスパークに研究所を設置しており、その研究所の近くに建設する予定で、すでに台湾政府からの承認を得ているという。
関連登録情報によると、工場の責任者は元Chimei Innoluxのディレクターで、Apleは台湾に約200人以上のエンジニアを集め、EpistarとAU Optronicsと共同で研究開発を行っている模様。
※記事の出典元はツイッターで確認できます⇒コチラ
関連登録情報によると、工場の責任者は元Chimei Innoluxのディレクターで、Apleは台湾に約200人以上のエンジニアを集め、EpistarとAU Optronicsと共同で研究開発を行っている模様。
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