日本化学、量子ドットディスプレー向け増産 リン原料5倍中国スマホOPPO上場準備? 株式報酬制度を導入

November 08, 2021

カーナビ 視認性を追求した最新モデルはエンタメ機能も充実!|カーナビ カスタム

大画面、高画質、ブルーレイ再生などハイスペックを売りに人気の車載用カーナビ、ストラーダ「CN -F1X10BLD」。
このモデルを実車で体感できる機会を得たので実際どうなの!? をチェックしてみました。 最初に驚いたのは、有機ELパネルを採用した10インチディスプレイの見やすさと美しさ。
有機ELパネルは、パネルの後ろから光を当てる液晶パネルとは違い、有機ELパネルそのものが自己発光するため、例えば黒がしっかりと黒く見える、残像が残らないなど見やすさにおけるメリットがある。







映像を見ている時はもちろんだが、ナビ画面においても締まりのある映像は見ていて疲れない。
また視野角の広さも有機ELの特徴。画面に対して斜めから見る状況が多い車内では、反射が起こりにくいというのも大きな魅力だ。
エンタメ機能も強い。最近ではスマホを繋いでネット動画を見るという人が多い。 もちろんF1X10BLDでもスマホのミラーリングやAmazon Fire TVの接続ができるが、他にはない機能で言えばブルーレイ再生。 大画面で見られるから、なおさら高画質、臨場感を味わえる。

Read full article

return_to_forever at 08:09│Comments(0)A_Automotive(車載) | P_Panasonic

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
日本化学、量子ドットディスプレー向け増産 リン原料5倍中国スマホOPPO上場準備? 株式報酬制度を導入