サムスンが“画面を巻けるスマホ”を商用化する可能性 ファーウェイの“三つ折り”凌ぐ予想も…進む技術応用の取り組み4Kレグザ、有機EL vs Mini LED頂上対決! 未公表スペック値も明かされる徹底比較動画が公開中

September 18, 2024

シャープが初のEV車両を公開 家電搭載で“リビング仕様”に

sharp og26tyyJEV(=電気自動車)の開発に乗り出した家電大手のシャープが、初めて車両を公開しました。

 シャープが開発中のEVは5人乗りのワンボックスカーです。後部座席に特徴があります。「リビングルームの拡張空間」と位置付けた車内には、モニターや空気清浄機などシャープの家電製品を標準装備します。独自のAI技術やセンサー活用技術により、声で操作することも可能だということです。

 生産にあたっては、EVの受託生産や設計を手掛ける親会社・台湾の鴻海と連携し、数年後の販売を目指すとしています。







return_to_forever at 05:49│Comments(0)S_シャープ | B_ビジネスモデル

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
サムスンが“画面を巻けるスマホ”を商用化する可能性 ファーウェイの“三つ折り”凌ぐ予想も…進む技術応用の取り組み4Kレグザ、有機EL vs Mini LED頂上対決! 未公表スペック値も明かされる徹底比較動画が公開中