MacBook Pro(OLED, 2026)向けディスプレイ量産開始に向け動き加速日本電気硝子の超薄板ガラス「Dinorex UTG®」がシャオミの折りたたみスマートフォン「Xiaomi MIX Flip 2」に採用

July 24, 2025

テレビは“でかさ”が正義! グレードを下げても大画面を優先すべき理由をソニーショップ店長が語る

dounyu
超大画面化のビッグウェーブが押し寄せるテレビ。そこへ、「でかさこそ、正義!!」と声高に訴えるのは、徳島市にあるソニーショップ&ホームシアターショップ「コール徳島店」の名物店長・野田博之氏だ。
「さらに大きな85V型や98V型がラインナップされているにもかかわらず、なぜ75V型なのかなぁ」と首を傾げる。
テレビのサイズ選びには、「部屋の大きさ」「視聴距離」「壁の広さ」「使用目的」、そして「予算」など、いろいろチェックポイントがある。また視聴距離の目安として、「画面の縦サイズ×1.5倍」(4K)、「画面の縦サイズ×3倍」(HD)」が適当という説明は、電器店でもよく目や耳にするのではないだろうか。








野田店長はひとつの例を挙げた。
フラグシップであるBRAVIA 9シリーズ の85V型「K-85XR90」と、BRAVIA 5シリーズの最大サイズ98V型「K-98XR50」。ソニーストアでの価格は、どちらも税込1,100,000円(2025年7月22日10時現在)。「画質は間違いなくBRAVIA 9が上。
しかし、BRAVIA 5の98V型を絶対的にオススメします。感動は画質差よりサイズ差の方が大きいですから」。
搬入可能かつ設置可能なサイズであることは、前提条件として言うまでもない。「画質に徹底的にこだわるような人であれば、そんなアドバイスなしに、ご自分で判断できると思います。ただ、ソニーのBRAVIAであれば、一番下のグレードを選んだとしても、画質で後悔することはありません」。
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return_to_forever at 07:09│Comments(0)T_テレビ | S_SONY

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MacBook Pro(OLED, 2026)向けディスプレイ量産開始に向け動き加速日本電気硝子の超薄板ガラス「Dinorex UTG®」がシャオミの折りたたみスマートフォン「Xiaomi MIX Flip 2」に採用