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March 27, 2026

「遂にターボ搭載!」「TFTメーターが…!」ホンダ『N-VAN』の改良にSNS歓喜、「遊び車として、素晴らしい!!」の声も

20260325213010_70_ホンダは、軽商用バン『N-VAN(エヌバン)』を一部改良し、3月20日に販売を開始した。SNSでは、「ついにTFTメーターが…!」「遂にターボ搭載!」など、話題になっている。

N-VANは、働く人々の生活を見つめ、さまざまな仕事での使いやすさや優れた走行性能、安全性能を追求し、軽バンの新基準となることを目指して開発。軽バン初のセンターピラーレスによるワイドな助手席側開口部と大開口テールゲートの2つの広い開口部からアクセスが可能な、独自の「ダブルビッグ大開口」を実現した。

使い勝手のよい荷室や広い室内空間など、一人ひとりの暮らしになじむ機能性やデザインとしている。また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全タイプに標準装備し、商用からキャンプや釣りなどのホビー用途の顧客まで、幅広い層から好評を得ている。

今回の一部改良では、フロントパーキングセンサーと衝突後ブレーキシステムを標準装備とし、安全性をさらに向上させるとともに、Honda SENSINGの作動状況や運転に必要な情報をよりわかりやすく表示する7インチTFT液晶メーターを採用した。









さらに、自然と調和したアウトドアスタイルが特長の「FUN特別仕様車NATURE STYLE」にターボ仕様を追加。FUNグレードで人気の「オータムイエロー・パール」「ボタニカルグリーン・パール」を設定し、選択肢を広げた。

FUNグレードでは、USB端子をType-AからType-Cへ変更し使い勝手を向上させるとともに、GおよびLグレードには、急アクセル抑制機能とプッシュエンジンスタート/ストップスイッチを採用し、日常使いにおける利便性と安心感を高めている。

X(旧Twitter)では、「いいじゃん」「ついにNバァンにもTFTメーターが…!」「液晶デジタルメーターになるのがポイントかな」など、話題になっている。

また、「遂にターボ搭載!」「遊び車として、素晴らしい!!」など、特別仕様車へのターボ搭載にも注目が集まっている。

価格は、Gグレードが149万8200円から、Lグレードが164万8900円から、FUNグレードが190万0800円から、FUN・ターボが202万4000円から。FUN 特別仕様車NATURE STYLEが200万0900円からとなっている。

※記事の出典元はツイッターで確認できます⇒コチラ



return_to_forever at 12:10│Comments(0)A_Automotive(車載) | J_日本

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