April 15, 2026
LG、“大画面が身近になる”4K液晶TVエントリー「NU850」6機種。55型で約8.8万円
85型「85NU850BPJA」市場想定価格200,000円前後 5月下旬より順次
75型「75NU850BPJA」市場想定価格152,000円前後 5月中旬より順次
65型「65NU850BPJA」市場想定価格110,000円前後 4月中旬より順次
55型「55NU850BPJA」市場想定価格88,000円前後 4月中旬より順次
50型「50NU850BPJA」市場想定価格77,000円前後 4月中旬より順次
43型「43NU850BPJA」市場想定価格67,000円前後 4月中旬より順次
AIプロセッサー「α7 AI Processor Gen9」を搭載し、地上波でもネット動画でも、リアルタイムで明るさやコントラスト、ディテールを最適化し、鮮明かつ立体的に表示。
低解像度の映像を4Kにアップスケーリング表示することも可能。独自HDR拡張技術「HDR10 Pro」により、単一の輝度データしかもたないHDR10やHLGのHDRフォーマットを、フレーム単位で解析・調整。より鮮やかでリアリティあふれる映像に仕上げるとのこと。
サウンド面でも、AIが2chオーディオをバーチャル9.1.2ch相当のサウンドに変換し、より空間的なサラウンド効果を実現。映像への没入感を高めるという。
LG独自OSのwebOSを搭載し、YouTubeやNetflix、TVerなどが楽しめる。制作者の意図通りの画質をそのまま再現する「FILMMAKER MODE」も搭載。XboxやGeForce NOWのクラウドゲーミングにも対応する。
VRR(可変リフレッシュレート)に対応し、ティアリング(画面のズレ)やカクつきを低減。Bluetooth Ultra Low Latencyもサポートし、Bluetoothコントローラーの入力遅延を1,000分の2.5秒未満に抑えている。
別売のマジックリモコンやスマートフォンアプリ「LG ThinQ」を使って話しかけるだけで、自身のLGアカウントに自動で切り替わる「AI音声ID」を搭載。ログイン情報を入力しなおす手間がなくなり、スムーズに最適化された視聴環境にアクセスできる。





































