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January 15, 2026
【驚愕の冬アウターを発見】 なんと寒さで色が変わる! ライバルを出し抜くクセありジャケット

ストーンアイランドのアイスジャケットです。 汎用性が高くベーシックなアイテムもいいけど、そればかりだと着こなしが退屈になりがち。
イケオジとあれば、時にはクセありな一着で攻めのお洒落を楽しみたいところです。そんな一着をお探しなら「ストーンアイランド」は実に頼りになります。
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return_to_forever at 03:51|Permalink│Comments(0)
March 07, 2024
腕に巻き付けられるスマホ!モトローラ、巻き付く「Motorola Adaptive Display Concept」実機を公開
モトローラは、先日行われていたMWC 2024において、昨年10月に発表した曲がるスマホのコンセプト、「Motorola Adaptive Display Concept」の実機を公開しました。GSMArenaがハンズオンレビューを投稿しています。
Motorola Adaptive Display Conceptは、有機ELの柔軟性を生かしたこれまでのどのスマホとも異なるアプローチを採用したモデル。なんと曲げて自立させたり、腕につけたストラップに磁石でくっつけて巻き付けたりすることができるというシロモノです。
折り畳みスマホやローラブルスマホは「コンパクトに大画面」という点によって利便性をアピールしていますが、コイツはそれらとは一線を画します。非常に面白いデバイスではありますが、この形式じゃないとできないこと、この形式だから便利で使えるという場面を思いつきませんね……。
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return_to_forever at 08:57|Permalink│Comments(0)
February 28, 2024
サムスン、「Galaxy Ring」の実物をMWCで展示へ--AI機能も披露
サムスンは1月、スマートフォン「Galaxy S24」の発表とともに、スマートリング「Galaxy Ring」を予告した。そして今週、バルセロナで開催される「Mobile World Congress(MWC)」でGalaxy Ringの実物を展示し、これらの自社製品と人工知能(AI)をどのように統合するかについて説明する予定だ。サムスンは現地時間2月25日のニュースリリースでこのことを発表するとともに、ヘルスケアアプリ「Samsung Health」に追加するAI活用の新機能もMWCで披露する予定であることを明らかにした。ビジターは「Galaxy Watch6」などで新機能を確認できるという。
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return_to_forever at 09:13|Permalink│Comments(0)
サムスン、手首に巻くスマホのコンセプト「Cling Band」をMWCに出展
体操選手よりも柔軟な有機ELディスプレイを目指すサムスンの野望は、常に私たちに喜びと感動を与えてくれる。バルセロナで開催中のMobile World Congress(MWC)に出展されている、同社の巻き取り式や折りたたみ式コンセプトの中に見つけた、手首に巻いて装着するスマートフォンという同社初の試みに、筆者は特に胸躍らされた。同社は現在のところ、これを「Samsung Cling Band」と名付けている。
サムスンは、スマートフォン、スマートウォッチ、フィットネスバンドの開発で確かな実績を持つ。Cling Bandは、それらすべてのデバイスを融合したものだが、まったく新しいものでもある。平らに伸ばした状態では、ごく普通のスマートフォンに見えるが、背面はカメラモジュールの下が段々になっている。「後屈状態」(そう表現するしかないように感じるが、背面側に折り曲げた状態のこと)にすると、体操のブリッジのように完璧な半球形に折り曲がる。
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March 27, 2023
ウェアラブル市場減速、アップルも苦戦
IT専門の調査会社IDC Japan は3月23日、2022年の国内ウェアラブルデバイス市場の調査結果を発表した。市場全体の出荷台数は前年比29.7%減少の564万台にとどまり、2016年以来続いていた市場拡大にブレーキがかかった格好だ。
アップルが首位を維持するも出荷は大幅減
IDCの発表によると、今回の出荷台数減少は世界的なインフレや円安に加え、首位を走るアップルの勢いが鈍化したことも影響しているという。
デバイスの種類別では、耳装着型が31.0%減(265万台)、腕時計型が28.6%減(214万台)、リストバンド型が10.4%減(66万台)となり、イヤホンやスマートウォッチなどが大きく減少していることがわかる。
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return_to_forever at 09:17|Permalink│Comments(0)
July 12, 2022
メタバース時代に技術でエンタメビジネスを変革する最新事例【テンセント×松竹】
近年、「メタバース」という新たな概念が誕生したことで、世界中でゲーム、映画、スポーツなど、エンタメの世界でもメタバースの可能性が多く語られるようになっている。今回のオンラインセミナー「メタバース時代の映像革命〜未来型エンタメのビジネス化」では、世界中でクラウド技術を提供するテンセントクラウド、伝統芸能やエンタメ業界に最先端の映像技術を持ち込む松竹の2社が、映像の進化を支える技術と活用事例について紹介した。
テンセントジャパンの楊斌氏からは、メタバース空間におけるテンセントクラウドの技術活用という視点で、クラウドレンダリング技術や、バーチャル空間を作るソリューションについて紹介された。
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March 26, 2018
ウエアラブル市場、21年まで2ケタ成長 異業種参入相次ぐ
健康・医療分野をターゲットにしたウエアラブル市場への異業種からの参入が活発化している。コネクテックジャパン(新潟県妙高市)は、衣服や医療機器など向けにセンサーを開発。大日本印刷は皮膚に貼るディスプレーを開発した。
IDCジャパン(東京都千代田区)の試算では2021年のウエアラブルデバイスの世界出荷台数は17年比2倍近い2億2950万台で、市場は拡大傾向にある。 コネクテックジャパンは、衣料や医療機器メーカーなどと共同でセンサーを開発する。同社の技術を用いると半導体チップを低温・低圧力で接合でき、布などさまざまな基板に応用が可能。コンタクトレンズやオムツなどにセンサーを搭載し体調変化を検知するといった用途を想定する。
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IDCジャパン(東京都千代田区)の試算では2021年のウエアラブルデバイスの世界出荷台数は17年比2倍近い2億2950万台で、市場は拡大傾向にある。 コネクテックジャパンは、衣料や医療機器メーカーなどと共同でセンサーを開発する。同社の技術を用いると半導体チップを低温・低圧力で接合でき、布などさまざまな基板に応用が可能。コンタクトレンズやオムツなどにセンサーを搭載し体調変化を検知するといった用途を想定する。
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