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October 03, 2022
OPPO初のタブレット「OPPO Pad Air」は薄くて軽くて3万円台と高コスパ!
外出先などで気軽に使いたいタブレットは、薄くて軽いがやっぱり正義! そんなユーザーならぜひ注目の、ライトな使い勝手のタブレットPCがOPPOからデビューです。
ブランド初の国内市場向けタブレット端末として発売されるのは、厚さ6.9mmのスリムボディに10.3インチ2Kディスプレイを搭載した「OPPO Pad Air(オッポ パッド エアー)」(3万7800円)です。
2004年の設立以来、破竹の勢いで成長を続けるOPPO。日本には2018年にSIMフリースマホ市場に参入、折からの格安SIMの普及・定着とともに躍進を遂げている、注目のメーカーです。
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September 12, 2022
有機EL版iPad、ハイブリッド+2段重ねパネルで高輝度と長持ちを実現か
今後、アップルがiPad ProやMacBookに有機ELディスプレイの搭載を予定していることの手がかりは、すでに複数の情報源から伝えられてきた。つい先日も「第1世代」に使われる技術の噂が報じられ、数世代にわたって取り組むことが推測されている。
そんな状況のもと、2024年に2段重ねのタンデム型有機ELを搭載した「初の有機EL版iPad」が発売されるとのサプライチェーン情報が届けられている。
まずアップル製品のディスプレイ技術がたどった道のりや、今後のロードマップ予想をまとめておこう。ざっと4世代に分類すると、第1世代は従来型の液晶画面とバックライトを使ったもので、これは現在でもMacBook Airや廉価なiPhone SEモデルに使われている。
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September 02, 2022
アイリス、量子ドットテレビを発売 業界最大サイズのタブレットも
アイリスオーヤマが、テレビやタブレットなどの黒物家電事業の拡大を本格化している。8月31日には、量子ドット技術「QLED」を採用した55V型4Kテレビを9月1日に発売すると発表。立体的な音響を実現する「Dolby Atmos]にも対応し、これまで発売してきた4Kテレビの中でも高級機と位置付ける。価格は税込み14万800円。
発売するのは、液晶テレビ「LUCA」シリーズの新製品。臨場感ある映像表現を可能とするHDR技術「Dloby Vision」も採用した。Dolby Atmosと合わせてアイリスのテレビとして初めて対応した。QLEDは、2021年6月にテストマーケティングとして発売した4Kテレビに初めて採用し、今回から本格展開する形になる。
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August 03, 2022
タブレット端末世界出荷、4~6月は4050万台 ファーウェイはシェア5位
米調査会社IDCによると、2022年4〜6月のタブレット端末の世界出荷台数は前年同期比0.15%増の4050万台となった。
メーカー別では、米アップルが1260万台でシェア31%を獲得し、1位の座を維持した。
2位の韓国サムスン電子は730万台でシェア18.1%だった。中国勢からは、聯想集団(レノボ)が350万台で4位、華為技術(ファーウェイ)が210万台で5位に入った。
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July 19, 2022
あれ? わりと先だぞ。有機ELのiPad、2024年発売…の説!
どうやら計画はちゃんと進んでいるみたい。
次期iPad Proは有機ELになる!なんて噂が、結構前から(それこそ現行のminiLEDのiPad Proが出る前から)祈りのように聞こえてきましたが、それちゃんと天へと届いていたようです。
韓国のET Newsによると、Appleは現在、有機ELディスプレイ搭載iPadの最終プロトタイプを製造中とのこと。また、このプロトタイプのパネルは、サムスンディスプレイとLGディスプレイの2社で製造されていて、大幅な画質向上に加えて、軽量化まで果たしているそうな。ほんとう?
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July 13, 2022
有機ELディスプレイ搭載iPadが2024年に発売見込み~韓国メディア報道
iPadへのOLEDディスプレイ搭載に関し、既に報道済みのThe Elecに加え、ET Newsも報じました。
iPadに搭載されるOLEDディスプレイについてET Newsは、ドライエッチングプロセスを採用すると述べています。
同メディアはディスプレイ製造におけるドライエッチングについて、薄膜トランジスタ(TFT)の回路パターンを作る際に、化学的な技術を使って不要な部分を除去することで、ディスプレイの薄型化・軽量化が実現されると説明しています。
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June 24, 2022
サムスン、14.6型有機EL搭載のAndroidタブレット「Galaxy Tab S8 Ultra」6/23発売
サムスン電子ジャパンは、「Galaxy」ブランドの14.6型Androidタブレット「Galaxy Tab S8 Ultra」を本日6月23日に発売する。
表示部に、14.6型(約2960×1848ドット)の有機ELディスプレイを搭載したモデル。120Hzのリフレッシュレートを実現し、タッチレスポンスは240Hzに対応する。
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June 16, 2022
今、中国でAndroidタブレットが過熱している理由 XiaomiとOPPO、そしてHuaweiも
2021年にXiaomiがコスパに優れた高性能なタブレット「Xiaomi Pad 5」をリリースして以来、他のメーカーもタブレット市場に続々と参入している。新型コロナウイルスの影響によりリモートワークが増えたことなどから、自宅での需要が増えていることも背景にあるだろう。ノートPCより価格が安く、スマートフォンより大きい画面が使えるタブレットは、スマートフォンの次に買い足される製品になっているのだ。
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June 13, 2022
2万円でAndroid 11搭載6インチ電子ブックリーダー発売【Onyx BOOX Poke4 Lite】
Onyxから、6インチの小型電子ブックリーダー「Onyx BOOX Poke4 Lite」のグローバル版が発売開始しました。日本を含めた市場向けに、150ドル(約2万円)で販売されています。6インチの電子ブックリーダーは数多ありますが、本機の最大の特徴はAndroidを搭載していることです。 スペックは、CPUは型番不明のクアッドコア、フロントライト付き6インチ(1024×758)タッチ対応212dpi電子インクディスプレイ、2GB LPDDR4X RAM、16GB eMMCストレージ、デュアルバンドWi-Fi、Bluetooth 5.0、Android 11、1,500mAhバッテリー。
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May 13, 2022
液晶ペンタブレットを活用したワコムの電子投票ソリューション
現在、ワコムでは液晶ペンタブレットを使った電子投票のデモアプリケーションを活用し、本番選挙の前段階として各自治体での模擬選挙を支援しております。 今回は東京都 葛飾区で行った事例についてご紹介します。
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March 04, 2022
iPad(2024年)用OLEDディスプレイの開発始まる〜iPhone用より明るさ向上
韓国メディアThe Elecが、Samsung DisplayがiPad用有機EL(OLED)ディスプレイの開発を開始したと報じました。早ければ、2024年に搭載モデルが発表される可能性があります。
iPhone用より明るいディスプレイの搭載を計画
Samsung Displayが開発を始めたのは2層・スタック型の低温多結晶酸化物(LTPO) – 薄膜トランジスタ(TFT) 方式OLEDディスプレイで、赤・緑・青の発光層を2層にしたスタック型になることから、輝度が2倍、寿命が最大4倍に延びると期待されています。
Samsung Displayは、発光層が1層であるiPhone用OLEDディスプレイの素材として、Mシリーズを使用しています。
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iPhone用より明るいディスプレイの搭載を計画
Samsung Displayが開発を始めたのは2層・スタック型の低温多結晶酸化物(LTPO) – 薄膜トランジスタ(TFT) 方式OLEDディスプレイで、赤・緑・青の発光層を2層にしたスタック型になることから、輝度が2倍、寿命が最大4倍に延びると期待されています。
Samsung Displayは、発光層が1層であるiPhone用OLEDディスプレイの素材として、Mシリーズを使用しています。
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February 22, 2022
iPad一強のタブレット市場で、実に40社以上が「iPad以外」のパイを争奪!
全国の主要家電量販店やネットショップのPOSデータを集計する「BCNランキング」によると、タブレット端末市場でiPadの一強状況が続いている。
22年1月のタブレット市場全体のうち、iPadシリーズは販売台数で62%のシェアを占める。一方のAndroidや他のOSタブレットは38%しかない。実は、この「iPad以外の市場」に40社以上がひしめき合っていることをご存じだろうか。
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February 16, 2022
ついにOPPOからもタブレットOPPO Pad登場へ!MWCで発表か
2月28日から毎年恒例バルセロナで開催されるMWC 2022(Mobile World Congress 2022)において、OPPOがFind X5シリーズの最新スマートフォンに加えて、Androidタブレット「OPPO Pad」を発表すると見込まれています。
著名リーカーであるDigital Chat StationがWeiboでポスターをリークし、具体的なスペックも出ています。 発表の目玉は、OPPO Find X5、Find X5 Pro、Find X5 Liteの3機種と、Enco X2完全ワイヤレスイヤホンですが、それらに並んで上記写真の背面に黒く見えるものがOPPO Padです。
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著名リーカーであるDigital Chat StationがWeiboでポスターをリークし、具体的なスペックも出ています。 発表の目玉は、OPPO Find X5、Find X5 Pro、Find X5 Liteの3機種と、Enco X2完全ワイヤレスイヤホンですが、それらに並んで上記写真の背面に黒く見えるものがOPPO Padです。
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February 03, 2022
タブレットの出荷台数は2021年に前年比3.2%増の1億6880万台、市場シェアはAppleが34.2%・Samsungが18.3%・Lenovoが10.5%・Amazonが9.5%・Huaweiが5.7%
メーカーごとの出荷台数や市場シェアを示した表が以下。1位のAppleはほかのメーカーを抑え市場シェアは全体の3分の1と圧倒的。2021年に「iPad mini」や独自SoC「M1」搭載の第5世代「iPad Pro」を発売したためか、前年比8.4%増と成長を見せています。前年比19.2%増と大きな成長を見せたLenovoは、2021年9月に5G対応のAndroidタブレット2機種を発表していました。
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February 02, 2022
NEC、12.6型有機ELディスプレイにSnapdragon 870を載せた高性能タブレット
NECパーソナルコンピュータは2月1日、大画面かつ高性能なAndroidタブレット「LAVIE Tab 12」を発表した。同社タブレット製品の最上位モデルとして投入される機種で、12.6型の有機ELディスプレイにSnapdragon 870プロセッサや8GBメモリを搭載し、高い処理能力を備えることが特徴だ。3月17日に発売し、価格はオープン。店頭予想価格は102,080円前後。
「LAVIE Tab 12」は、12.6型の2,560×1,600ドット解像度ディスプレイを搭載したAndroidタブレット。従来の最上位モデル「T1195/BAS」(11.5型)から画面サイズが拡大したほか、8コアのSnapdragon 870プロセッサや8GB LPDDR5メモリ、256GBストレージの採用など仕様面が強化されており、CPUパフォーマンスが2倍に、ストレージの書き込み速度が2.4倍にアップしたとする。OSはAndroid 11。
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January 05, 2022
Lenovo XiaoXin Pad Pro 12.6レビュー。12.6インチ、120Hz対応有機EL最高画質の最強タブレット
Lenovo XiaoXin Pad Pro 12.6は12.6インチ2560×1600解像度の有機ELディスプレイを搭載したAndroidタブレットです。
Snapdragon 870にLPDDR5メモリ、UFS 3.1ストレージを搭載し、USB 3.1 Gen1・DisplayPort Alt Modeに対応するなどかなりのハイエンドスペックで、競合となるXiaomi Pad 5と違ってmicroSDカードにも対応しています。
中華タブレットですが、Banggoodで購入するとグローバル版であるLenovo Tab P12 ProのROMを入れてあるため日本語やPlayストアがそのまま使えます。 Lenovo XiaoXin Pad Pro 12.6は12.6インチ2560 x 1600解像度のディスプレイを搭載しており、ハイエンドスマホに採用されているものと同じSamsung E4 AMOLEDが採用されています。
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October 08, 2021
iPad mini第6世代の液晶ディスプレイに歪みや変色の報告 Apple Store従業員「Appleがリコールしても驚かない」
しかし問題はそれだけにとどまらず、ディスプレイにさらなる問題が発生しているという報告が出ています。
Redditに投稿された情報によると、iPad mini第6世代の8.3インチ液晶ディスプレイに製造上の問題がある可能性が浮上しています。 投稿したユーザーは、iPad miniを縦向きにした状態で画面に触れると、歪みや変色が発生することを訴えています。
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September 28, 2021
GEヘルスケア・ジャパン/スマホやタブレットに超音波診断画像
GEヘルスケア・ジャパンは手軽に持ち運んで精密な検査ができるスマートフォンサイズの超音波診断装置「ヴィースキャン エアー」を発売した。一つのプローブに2種類の探触子を備えたデュアルプローブで多様な部位を診察可能。訪問診療や救急医療などさまざまな現場で使える。続きを読む
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September 15, 2021
新「iPad mini」登場 5G、Touch ID、USB-C対応で“Air”を8.3インチに凝縮
米Appleは9月14日(米国時間)、新型「iPad mini」を発表した。「iPad Pro」や「iPad Air」のように狭額縁にし、Air同様に電源ボタンにTouch IDを搭載。5G通信やUSB-C端子を新たに搭載した。価格は5万9800円から。同日から注文を受け付け、24日に発売する。
現行のiPad Air(10.9インチ)を8.3インチに凝縮したようなモデル。SoCは新チップである「A15 Bionic」を搭載。2019年に発売した従来のiPad miniに比べCPUは40%、GPUは80%高速に。ニューラルエンジンは2倍高速になったとしている。
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June 17, 2021
新型iPad Pro分解、台湾製部品が急増 依存リスクも
米アップルのタブレット端末で、台湾製部品の採用が増えている。「iPad Pro」の最新モデルを分解調査したところ、価格ベースで台湾勢の比率は約2割と国・地域別で韓国に次ぐ2位に浮上。新たに導入した液晶ディスプレー向け部品などが押し上げた。中核半導体の製造も担う。韓国が4割超のシェアを握っていた旧モデルから分散調達が進んでいる。
日本経済新聞社が調査会社フォーマルハウト・テクノ・ソリューションズ(東京・江東)の協力を得て、5月に発売した最新モデル(12.9インチ版)を分解調査した。供給元の特定にはサプライヤー関係者や各種調査会社などの協力も得た。
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June 01, 2021
Apple Rumored to Adopt OLED Displays in 'Some' iPad Models Starting Next Year
Apple plans to adopt OLED display technology in "some" iPad models next year, following the recent adoption of mini-LED technology in its highest-end 12.9-inch iPad Pro, according to a report from Korea's ETNews.
The report, citing industry sources, claims that Apple will use OLED displays instead of LCDs in some iPad models starting in 2022. The report doesn't specify which iPad models would make the switch from LCD to OLED technology, but credible Apple analyst Ming-Chi Kuo has reported that the mid-range iPad Air will be updated with an OLED display next year at a minimum.
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The report, citing industry sources, claims that Apple will use OLED displays instead of LCDs in some iPad models starting in 2022. The report doesn't specify which iPad models would make the switch from LCD to OLED technology, but credible Apple analyst Ming-Chi Kuo has reported that the mid-range iPad Air will be updated with an OLED display next year at a minimum.
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May 27, 2021
新型12.9インチiPad ProのミニLEDディスプレイ周辺に緑色の滲み発生が報告
中国のソーシャルメディアWeiboで、「新型12.9インチiPad ProのミニLEDディスプレイ周辺部に、緑色の枠や帯のような不明な表示が発生している」と報告されました。
UNCLE疯叔氏がWeiboに投稿した画像を見ると、ミニLEDディスプレイの周辺部に緑色の帯のような表示があるのが確認できます。
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UNCLE疯叔氏がWeiboに投稿した画像を見ると、ミニLEDディスプレイの周辺部に緑色の帯のような表示があるのが確認できます。
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May 13, 2021
液タブ「Wacom One」をテレワークのモバイルディスプレイとして使って分かったこと
新型コロナウイルス感染拡大を防止するための緊急事態宣言から在宅勤務に切り替わり、今なおオフィスに出社せず仕事をしている人は多い。自宅で仕事をするようになったからといって、日本の住宅事情が変わるはずもなく、書斎を持つことはおろか、自分専用のワークスペースを持つことすらままならない在宅“オフィス”ワーカーも多いだろう。
そのためか、モバイルできるサブディスプレイ(以下、モバイルディスプレイ)市場が盛り上がり、ASUS JAPANやレノボ・ジャパンといった以前から製品を出していたところだけでなく、家電メーカーのアイリスオーヤマや山善までも参入しており、クラウドファンディングサイトでも継続して登場している。
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そのためか、モバイルできるサブディスプレイ(以下、モバイルディスプレイ)市場が盛り上がり、ASUS JAPANやレノボ・ジャパンといった以前から製品を出していたところだけでなく、家電メーカーのアイリスオーヤマや山善までも参入しており、クラウドファンディングサイトでも継続して登場している。
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April 28, 2021
アップルはなぜミニLEDを「新iPad Pro」に採用したのか
アップルの各種新製品が発表になった。AV的に見ればやはり、新しいApple TV 4KとミニLED搭載でディスプレイを一新したiPad Pro(12.9インチモデル)が気になるところだろう。ここでは後者について、その後に得られた情報を含めて考察してみたい。高コントラストなタブレットは、AVファンにとっても気になる存在だが、色々と考えてみると、今回の選択は「アップルのディスプレイ戦略」の一端の表れなのかもしれない。
ポイントはやはり、12.9インチモデルにおいて、バックライトに「ミニLED」を採用した、ということだろう。アップルはミニLEDを使ったディスプレイを「Liquid Retina XDRディスプレイ」と呼んでいる。採用しているのは12.9インチのみで、11インチには未採用だ。これは、価格や重量などでの棲み分けを考えたものだ。
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April 22, 2021
「超ハイスペだけど高すぎ」な新型iPad Pro、購入を検討するうえでの5つのポイント
4月30日より予約受付がスタートする新型「iPad Pro」。標準的なパソコン顔負けのスペックを誇る新機種の投入により、ユーザーは今ひとたび「買うべきか、どうするべきか」という問いに頭を悩ませることになりそうだ。
スペックをおさらいしよう。11.9インチと12.9インチの2モデルがラインアップされ、12.9インチモデルに1万個のミニLEDバックライトを採用。さらに高精細なディスプレイへと進化した。
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スペックをおさらいしよう。11.9インチと12.9インチの2モデルがラインアップされ、12.9インチモデルに1万個のミニLEDバックライトを採用。さらに高精細なディスプレイへと進化した。
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April 21, 2021
Apple、新型iPad Proを5月発売 自社開発半導体を採用
アップルは20日にオンラインで開いたイベントで、タブレット端末「iPad Pro」の新モデルを5月後半に発売すると発表した。価格は799㌦(日本での価格は税込み9万4800円)から。同社が自社で設計開発したパソコン向けの半導体を搭載し、画像処理などの性能を高めた。
ProはiPadシリーズの最上位機種で、新モデルの発表は約1年ぶり。従来機種ではスマートフォン「iPhone」向けの半導体を改良した「A12Z」を搭載していた。2020年10月に発売した下位機種の「iPad Air」がより新しい世代の半導体「A14」を採用したことで、Proとの性能差が縮まっていた。
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ProはiPadシリーズの最上位機種で、新モデルの発表は約1年ぶり。従来機種ではスマートフォン「iPhone」向けの半導体を改良した「A12Z」を搭載していた。2020年10月に発売した下位機種の「iPad Air」がより新しい世代の半導体「A14」を採用したことで、Proとの性能差が縮まっていた。
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March 18, 2021
新型iPad Proの出荷は4月の予定〜台湾サプライヤー筋の情報
台湾メディアDigiTimesが、新型iPad Proの出荷開始時期は4月になると伝えました。
DigiTimesによれば、新型12.9インチiPad Proに使われるミニLEDバックライト用チップの単独サプライヤーであるEpistarの生産ラインの50%が予約済みであり、2021年第2四半期(4月〜6月)に、製品の大量出荷が開始されるとのことです。
このことから、新型12.9インチiPad Proが3月中に発売される可能性はなく、早くても4月以降になると推察されます。
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DigiTimesによれば、新型12.9インチiPad Proに使われるミニLEDバックライト用チップの単独サプライヤーであるEpistarの生産ラインの50%が予約済みであり、2021年第2四半期(4月〜6月)に、製品の大量出荷が開始されるとのことです。
このことから、新型12.9インチiPad Proが3月中に発売される可能性はなく、早くても4月以降になると推察されます。
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January 14, 2021
中国TCL、カラー反射型液晶ディスプレイタブレット発表 動作は電子ペーパーより滑らか省電力
中国TCLは1月12日、オンライン展示会「CES2021」で、反射型液晶を搭載したAndroidタブレット「TCL NXTPAPER」を発表した。4月に欧州、中米、中東、アフリカ、アジア太平洋地域で発売する。価格は349ユーロ(約4万4000円)。
TCL NXTPAPERはバックライトを使わない反射型液晶を搭載し、目に優しい表示ができるという8型のタブレットデバイス。TCLのディスプレイ技術「NXTPAPER」を採用した初の商用製品となる。
NXTPAPERは透過型液晶ディスプレイと電子ペーパーの中間のようなディスプレイで、スマホで一般的に採用される透過型液晶よりも電力効率が65%良く、電子ペーパーよりも動画を滑らかに表示できるといった特性を併せ持つ。紙のような見た目のため、ブルーライトが抑えられるという。
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TCL NXTPAPERはバックライトを使わない反射型液晶を搭載し、目に優しい表示ができるという8型のタブレットデバイス。TCLのディスプレイ技術「NXTPAPER」を採用した初の商用製品となる。
NXTPAPERは透過型液晶ディスプレイと電子ペーパーの中間のようなディスプレイで、スマホで一般的に採用される透過型液晶よりも電力効率が65%良く、電子ペーパーよりも動画を滑らかに表示できるといった特性を併せ持つ。紙のような見た目のため、ブルーライトが抑えられるという。
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December 17, 2020
Apple will use ‘hybrid OLED’ displays on iPads from 2022: Report
Back in November, a report said Apple plans to introduce mini-LED and OLEDs to iPads by 2021. However, an update from several tipsters revealed that the iPad will have OLED displays only by 2022. Now, a report from Korea has more details regarding the display tech that’s coming to the iPads.
According to the report, Apple has made the decision of introducing OLEDs to iPads from 2022. In fact, it has already made requests to suppliers like Samsung Display and LG Display. What is interesting here is the new OLED tech that Apple is reportedly going to use.
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November 24, 2020
OLED搭載iPad Proが2021年下半期に発表か〜SamsungとLGが開発中
韓国の電子部品業界に詳しいメディアTHE ELECが、Samsung DisplayとLG DisplayがiPad Pro用の有機EL(OLED)ディスプレイパネルを開発中で、それを搭載した新型iPad Proが2021年下半期(7月〜12月)に発表される可能性があると報じています。
THE ELECによれば、スマートフォンよりも画面点灯時間が長い傾向のあるタブレット向けに、Samsung DisplayとLG Displayは、改良されたOLEDディスプレイパネルを開発中とのことです。このパネルは、発光層を2層〜3層積層して作られていることで長寿命化が実現しているようです。
タブレットはスマートフォンよりも長時間使用される場合が多く、発光層が1層のみの場合、青色OLEDで焼き付きが発生する可能性があると、THE ELECは説明しています。
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THE ELECによれば、スマートフォンよりも画面点灯時間が長い傾向のあるタブレット向けに、Samsung DisplayとLG Displayは、改良されたOLEDディスプレイパネルを開発中とのことです。このパネルは、発光層を2層〜3層積層して作られていることで長寿命化が実現しているようです。
タブレットはスマートフォンよりも長時間使用される場合が多く、発光層が1層のみの場合、青色OLEDで焼き付きが発生する可能性があると、THE ELECは説明しています。
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April 13, 2020
新iPad Proはカメラが抜群だけど「買い替えは必要?」前モデルと使い比べてみた
AppleからiPadの最上位モデル「iPad Pro」の新製品が登場しました。ホームボタンを省略し、LightningではなくUSB Type-Cポートを搭載したモデルとしては、これが2代目に相当します。従来のモデルが登場したのは2018年10月だったため、約1年半ぶりのリニューアルということになります。
しかしながら、従来モデルと見比べても、明確な違いがあるのは背面のカメラくらいで、それ以外は見るからにそっくりです。果たして実際のところ、新旧のモデルでどのような違いがあるのでしょうか。11インチと12.9インチ、2つのモデルを自腹で購入して、従来モデルと使い比べてみました。
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February 26, 2020
ミニLEDディスプレイを搭載した新型「iPad Pro」が今年後半に登場との噂
Economic Daily Newsが、台湾のInnolux社が、今年後半に発売予定の新型「iPad Pro」向けミニLEDパネルの注文を獲得したようだと報じています。
Innolux社は既にAppleに対しミニLEDパネルのサンプルを送付しており、今年後半に発売予定の新型「iPad Pro」から採用される模様。
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Innolux社は既にAppleに対しミニLEDパネルのサンプルを送付しており、今年後半に発売予定の新型「iPad Pro」から採用される模様。
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February 22, 2020
昨年の国内タブレット出荷、6年ぶり800万台割れ
MM総研がまとめた2019年の国内タブレット端末出荷台数は、前年比9・2%減の739万台だった。
携帯通信各社の第3世代通信(3G)・4G網を使った通信が可能なセルラータブレットが大幅減となり、13年以来、6年ぶりの800万台割れとなった。
通信回線別では、セルラータブレットが同25・2%減の335万台でシェア45・3%となった一方、無線LAN通信のみの「Wi―Fi(ワイファイ)タブレット」が同10・3%増の403万台でシェア54・7%だった。
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September 12, 2019
iPad(第7世代)発表 10.2型ディスプレイ搭載でApple Pencil対応 3万4800円から
Appleが9月10日(現地時間)、米クパチーノで開催したイベントで、第7世代の「iPad」を発表した。同日に予約を開始し、9月30日に発売する。米国や日本をはじめとする25の国と地域で販売する。
ストレージは32GBと128GBの2種類あり、カラーはスペースグレイ、シルバー、ゴールドの3色。Wi-Fiモデルの価格は32GBが3万4800円(税別、以下同)、128GBが4万4800円。Wi-Fi+Cellularモデルの価格は32GBが4万9800円、128GBが5万9800円。
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ストレージは32GBと128GBの2種類あり、カラーはスペースグレイ、シルバー、ゴールドの3色。Wi-Fiモデルの価格は32GBが3万4800円(税別、以下同)、128GBが4万4800円。Wi-Fi+Cellularモデルの価格は32GBが4万9800円、128GBが5万9800円。
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July 05, 2019
【台湾報道】 折り畳みiPad来年にも、台湾メーカー注目
アップルが折り畳み(フォルダブル)式のタブレット端末「iPad」を早ければ来年にも発売するとの観測が、市場調査会社、IHSマークイットから示された。革新に乏しかったタブレット端末市場に折り畳みモデルが投入されれば、消費者の注目を集めそうだ。折り畳み端末の重要部品であるヒンジの新日興(SZS)をはじめとした台湾のアップルサプライヤーには恩恵が見込まれる。4日付経済日報が報じた。
IHSマークイットのアナリスト、ジェフ・リン氏によると、アップルが開発中の折り畳み式iPadは、ディスプレイがノートパソコン「MacBook(マックブック)」とほぼ同じ大きさまで拡大する。「折り畳める大画面」は持ち運びがしやすく、ビジネスシーンでの利用が期待される他、第5世代移動通信(5G)に対応し、ノートPCを一定程度取って代わる可能性もある。発売は早ければ来年との予測だが、5G対応iPhoneの発売後になるとみている。プロセッサーはAシリーズを搭載する。
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IHSマークイットのアナリスト、ジェフ・リン氏によると、アップルが開発中の折り畳み式iPadは、ディスプレイがノートパソコン「MacBook(マックブック)」とほぼ同じ大きさまで拡大する。「折り畳める大画面」は持ち運びがしやすく、ビジネスシーンでの利用が期待される他、第5世代移動通信(5G)に対応し、ノートPCを一定程度取って代わる可能性もある。発売は早ければ来年との予測だが、5G対応iPhoneの発売後になるとみている。プロセッサーはAシリーズを搭載する。
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June 04, 2019
姿を消すiTunes アップル、iPadに新OS導入
米アップルは3日午前、カリフォルニア州サンノゼで、開発者向けの会議「WWDC」を始めた。iPhone向けの新たな基本ソフト(OS)ではプライバシー保護の機能を強化するほか、アップルウォッチ向けの新たなOSでは、iPhoneと離れていても時計だけでより独立して使えるようになる。加えて、iPad用のOS「iPad OS」も新たに導入すると発表した。
一方、2001年に、マック上の音楽管理ソフトとして導入された「iTunes」については、新たなマックOS「カタリーナ」では姿を消すことも発表された。「iTunes」は、音楽、ポッドキャスト、動画の管理や、iPhoneのデータのバックアップなどの機能が拡大してきていたが、こうした機能を新たなOSでは「ミュージック」「ポッドキャスト」「TV」の3つのソフトに分けるという。18年間にわたり、マック上の代表的なソフトだった「iTunes」が役割を終えることになった。
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一方、2001年に、マック上の音楽管理ソフトとして導入された「iTunes」については、新たなマックOS「カタリーナ」では姿を消すことも発表された。「iTunes」は、音楽、ポッドキャスト、動画の管理や、iPhoneのデータのバックアップなどの機能が拡大してきていたが、こうした機能を新たなOSでは「ミュージック」「ポッドキャスト」「TV」の3つのソフトに分けるという。18年間にわたり、マック上の代表的なソフトだった「iTunes」が役割を終えることになった。
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March 19, 2019
アップル、新型iPad発表 25日の新製品イベント控え
米アップル(AAPL.O)は18日、新型のタブレット端末「iPad Air(アイパッドエア)」と「iPad Mini(アイパッドミニ)」を発表した。
iPad Airの画面は10.5インチ、iPad Miniは7.9インチ。ともに最新のA12Bionicチップを搭載し、「Apple Pencil(アップルペンシル)」や「Smart Keyboard(スマートキーボード)」に対応する。
価格はiPad Airが499ドルから、iPad Miniは399ドルから。同日から米国や日本、英国などで予約注文を開始した。
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iPad Airの画面は10.5インチ、iPad Miniは7.9インチ。ともに最新のA12Bionicチップを搭載し、「Apple Pencil(アップルペンシル)」や「Smart Keyboard(スマートキーボード)」に対応する。
価格はiPad Airが499ドルから、iPad Miniは399ドルから。同日から米国や日本、英国などで予約注文を開始した。
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March 15, 2019
7型液晶の手帳サイズWindows PC「OneMix2S」、2019年春ごろ日本発売
テックワンは3月13日、中国・深センのONE-NETBOOK Technology社と国内代理店契約を締結したことを発表。同時に、ONE-NETBOOKの小型PC「OneMix2S」の日本発売も発表した。2019年春ごろの発売予定となっている。
OneMix2Sは、OSにWindows 10を搭載する7型サイズのコンパクトPC。重さを515gに抑えながら、CPUにIntel Core M3-8100Yを、ストレージに256GB SSDを搭載している。ディスプレイの解像度は1,920×1,200ドットで、10点マルチタッチ対応のH-IPS液晶パネルを使用。ディスプレイ部を360度回転させることで、タブレットのようにも使用できる。
QWERTYの物理キーボードを装備し、光学式ポインティングデバイスも搭載。
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アップル新種のiPad準備中か
アップルは10.2インチの新型iPad(第7世代)にくわえて、「Pro」がつかない新しいiPadを準備している。正体不明のユーザーCoinX氏が3月14日にリークした。
CoinX氏は、2018年に突如として現れた謎のリーカーだ。iPhone XS、XS Max、XRとの名前のリークをはじめ、iPhone XS Maxの重さやiPad Proの厚みなど、これまで正しい情報をリークしている。
そんなCoinX氏によると、アップルはこれまでうわさされてきた新型iPad(第7世代)は10.2インチになるという。
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February 19, 2019
サムスンが最も薄く軽量なタブレットを発表 AIアシスタントBixby搭載
韓国サムスンが、新型タブレット「Galaxy Tab S5e」を発表しました。極めて、と言って良いほど薄く軽量な本体、そしてAIアシスタント「Bixby」の搭載が特徴となっています。
10インチサイズのGalaxy Tab S5eは本体厚さが5.1mm、重量わずか400gで、サムスンによれば最も薄く軽量なタブレットとのこと。また「Bixby 2.0」を搭載することで、音声によるサムスン製品やスマートホーム製品「SmartThings」のコントロールが可能です。
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10インチサイズのGalaxy Tab S5eは本体厚さが5.1mm、重量わずか400gで、サムスンによれば最も薄く軽量なタブレットとのこと。また「Bixby 2.0」を搭載することで、音声によるサムスン製品やスマートホーム製品「SmartThings」のコントロールが可能です。
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November 22, 2018
NECパーソナルコンピュータ、初心者向け大画面タブレット
NECパーソナルコンピュータはタブレット端末を初めて利用する人に最適な大画面スタンダードモデル「LAVIE Tab E(TE410/JAW)」を28日に発売する。前面にステレオスピーカーを搭載したほか、斜めの角度からでも高画質な画像を楽しむことができる。サポート情報ガイドがインターネットの使い方などを分かりやすく案内するため、初心者も安心。家族で利用することを想定しており、子どものタブレット使用時間を指定したり、有害サイトをブロックしたりすることもできる。参考価格は3万2184円。
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October 31, 2018
アップルが新型「iPad」、サイズそのまま画面広く
アップルは30日、タブレット端末「iPadプロ」の新機種を11月7日に発売すると発表した。スマートフォンの「iPhone」と同様にホームボタンをなくし、従来型と同じ大きさのまま画面を大きくした。タテヨコどちら向きで使っていても顔認証機能を利用できる。機種をまたいで似たような使い勝手にすることで、複数のアップル製品を購入してもらいやすくする狙いだ。
ニューヨークのブルックリンで30日に開いたイベントで発表した。画面サイズが11インチのiPadプロは、端末の大きさを従来の10.5インチの機種とほぼ同じ大きさにとどめた。厚さは5.9ミリメートル。絵を描いたり手書きメモを取ったりするのに使うペン型の入力機器も改良し、iPadに磁石でくっつけて充電できるようにした。価格は799ドルからで、12.9インチの機種もそろえる。
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ワコム、31.5型4K液晶ペンタブレット「Cintiq Pro 32」を11月2日発売
株式会社ワコムは、31.5型液晶ペンタブレット「Cintiq Pro 32 (DTH-3220/K0)」を11月2日より発売する。ワコムストアでの直販価格は397,440円。
4K(3,840×2,160)解像度のIPSパネルを採用し、Adobe RGBカバー率98%の広色域を謳う。ソフトウェアのメニューバーやサイドパネルを表示したままでも描画領域を確保でき、映像編集やFX、アニメーション、自動車のような大型製品デザインなどに最適としている。
ペンタブレット機能は電磁誘導方式で、「Wacom Pro Pen 2」により最高読み取り分解能0.005mm、8,192段階の筆圧検知、60度までの傾き検知に対応。静電結合方式によるマルチタッチ操作もサポートし、17つのキーとタッチホイールを備えた「ExpressKey Remote」も付属する。
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September 07, 2018
アマゾンが新「Fire HD 8」発表 8インチで8980円の高コスパ
新「Fire HD 8」は、16GBモデルで税込8980円という低価格ながら、8インチ HD(1280 x 800)ディスプレイ、1.3GHzのクアッドコアCPUを搭載する高コストパフォーマンスが特徴です。
主な仕様は、1.5GBのRAM、16GB or 32GBの内部ストレージ、最大400GBのmicroSD外部ストレージへの対応など。
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July 17, 2018
タブレット軽く・薄く 日本MS、新型「サーフェス」を来月投入
日本マイクロソフト(MS)は、自社ブランドのタブレット端末「サーフェスGO」を8月28日に発売する。サーフェスシリーズで最も薄型・軽量となる薄さ8・3ミリメートル、重さ約522グラムを実現し、携帯性を高めた。
基本ソフト(OS)は「ウィンドウズ10」。消費税抜きの参考価格は一般向けが6万4800円から、法人向けが5万2800円から。
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July 14, 2018
iPad Proも手帳スマホもOK! おすすめ車載ホルダー
ドライブ中スマートフォンを注視・操作する、いわゆる「ながらスマホ」が、道路交通法で禁じられているのはご存知のとおり。カーナビやオーディオとして使うのであれば違反ではありませんが、原則としてドライバーが運転中にスマホを操作するのは御法度です。この「ながらスマホ」の処罰が、早ければ2018年末、遅くとも2019年春までに厳罰化されるのをご存知でしょうか?
安全に運転するためにも、しっかりと両手でハンドルを握り、スマホやタブレットは固定しておきたいものですよね。そこでおすすめしたいのが、車載ホルダー。現在は、多くのアイテムが発売されています。
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July 11, 2018
Microsoft、 399ドルからの10インチタブレット「Surface Go」。日本でも間もなく予約開始
米Microsoftは、Surfaceシリーズの新製品として、399ドルからという安価な価格設定を実現した「Surface Go」を発表した。本日米国などではWi-Fiモデルの予約受け付けを開始し、8月2日に発売する。LTEモデルは今年後半を予定している。日本でも数週間以内に予約受付を開始するとしている。
プロセッサーは第7世代のIntel Pentium Gold 4415Y。薄さはわずか8.3mmで、質量は約522g。キックスタンドを内蔵し、165度まで画面角度を付けることができる。
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July 03, 2018
マイクロソフト、ポケットサイズの2画面「Surface」を開発中?--新たに画像など流出か
Microsoftはこれまでの数カ月間にも、新たな「Surface」デバイスを開発中だとして、憶測や特許申請について報じられていたが、The Vergeは新たに、Microsoftがポケットサイズでデュアルスクリーンの新しいSurfaceデバイスを開発中だと報じている。
デザイナーDavid Breyer氏による3Dレンダリング画像と同じ外観になるという。The Vergeが入手したMicrosoftの社内文書で確認したとしている。
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June 30, 2018
プロのマンガ家でもiPadで作画している人が増えてるそうだ

昔、マンガ家さんといえば、紙にインクとペンで描く職業だった。 古いマンガ家モノの楽屋オチの物語を読むと、インクをこぼして絵が台無しになったり、アシスタントがベタを塗ったりスクリーントーンを貼ったり、仕上がると待ちかまえていた編集さんが、受け取って印刷所に急いだり……なんていう様子が描かれていたものだ。
しかし、マンガの世界にもデジタル化の波は押し寄せており、一部の年齢層の高い巨匠を除いて、多くのマンガ家さんの製作工程はデジタル化されているのだそうだ。 データをサーバ上に置いて、マンガ家の先生が主線を描いた後、アシスタントさんがサーバ経由でデータを受け取って、背景を描いたり、トーンを貼ったり、ベタを塗ったり……という作業をするという話も聞いた。トキワ荘のようにマンガ家さんが作業場所として集まる必要はなく、アシスタントの方々も自宅のパソコンでファイルを受け取って作業をしたりするらしい。
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return_to_forever at 10:38|Permalink│Comments(0)
May 30, 2018
頑丈タブレット 薄く軽く、パナソニック
10月に発売する予定で、人手不足に悩む物流業界や小売業界などの効率化需要を取り込む。
新機種はタフブック「FZ-T1」。
高さ1.5メートルからの落下試験でも割れたりしない頑丈さを維持しながら、重さを約240グラムとシリーズで最軽量にした。
薄くポケットに入る大きさにしている。価格は税別8万円程度を想定し、主力機種のほぼ半額に抑えた。
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